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皇室のことを書くようになってから、いろいろ書かれるようになって、ある程度は仕方がないとは思っているし、いちいち相手にすると余計書かれるとも思うのですが、なんだかなあ…と思うことは多くあります
はじめに皇室のことを書きはじめたとき、いろいろあった挙げ句、ある人からプロ市民だと言われました
プロ市民なんて聞いたこともなく、ネットで調べても具体的にどういうことをする人なのか実態がわからなかったし、身近にいなかったし、なんとなくしかわからなかったのだけど、その人は私のことをプロ市民だと思い込んでました
私の、どのような部分がそのような誤解を生んだのかわかりませんが、まったく身に覚えがなかったので、どうしてなんだろうと思っていました
でもしばらくしたら私はプロ市民じゃなくて創価学会の信者になっていて、創価主婦なんて呼ばれるようになってます
これもまた、私のどこがどのように創価学会の信者っぽく見えたのかわからず、しかもプロ市民から創価主婦に変わった時期には、私は旧ブログの更新はしていなかったし、過去の書き込み(プロ市民と思われた内容)から、今度は創価主婦になっちゃったようです
で、このあいだあるサイトで私のことが話題に上がり、「小和田家に近い人間なのでは」とか「雅子さまの妹なのでは」などと書かれていて、もうなんつーか、笑えてきます
どこまで本気でそう書いているのかわかりませんが、よくもまあそう不確かなことを堂々と書き込めるもんだとある意味感心してしまいます
私は世間に広く知られた人間ではないし、名前や素性も明かしていませんから、私のことをいろいろ書く人は私がたたいても何も出てこないタダの一般人だってこともきちんと知らないでしょうから、そういう人たちは、もしかしたら私がほんとにプロ市民かもしれないし、創価主婦(これってすごい造語ですね)かもしれないし、小和田家に親しい人かもしれないって思うこともあるかもしれません
それに、私のことをプロ市民だの創価主婦だの「断言」した人がいたので、一般の人がそれを読めば、「ああこの人は創価主婦なのかぁ」と思ってしまうのかも知れません
雅子さまに批判的な人たちならなおさら、雅子さまへの批判にもの申している私に対していろいろと思うところがあるのだとは思います
たまに私のことが書かれているサイトをちょこっと見るんですが、想像力がたくましすぎると私は感じます
わかっててやっているとしたら、それはそれで悪質ですけど、そういう悪ふざけする人が多少いるのも仕方ないって思えます
わかっててやっているほうがまだマシなのかもしれません
それにしても、かつて私のことをプロ市民とあちこちのサイトでふれまくり、いつのまにか創価主婦に変わり、私のことをプロ市民だと思っていた人の誤解は一体いつ解けたのでしょうか
私のことについて、事実と異なる情報をあちこちのサイトで垂れ流しにしていたことに対して、そのことだけでも反省しているのでしょうか
以前、私がちょっとした誤解から「事実と異なることを書いた」とこれでもかと批難してきた人がいましたが、自分が同じことをしているっていうのはどうなの?って思います
その人のブログにも私のことがいろいろ書かれていて、「はじめはプロ市民だと思ったけど、今は創価らしい」みたいなことが書かれているので、今は私のことをプロ市民だとは思ってないようなんですが、事実だという証拠もないまま勝手に断定してあちこちふれまわっていたことがどうやら違っていたらしいとわかっても、別になーんとも思っていないっぽいところに、改めて呆れたりもします
私のブログや、私のことが書かれているブログを読んだ人は、私のことを「今は」創価主婦だと思っているみたいですが、どこがどのようにそう思われるのか、ほんと、教えてもらいたいくらいです
前に私のことが「プロ市民」「創価主婦」とあちこちのブログのコメントに書かれていたとき、私の知る限り他の人たちはほとんど反応していなかったように思います
その人に「もの申す」人はいないにしても便乗して「そうだそうだ!プロ市民だか創価主婦だか知らないけど、あのブログを監視しましょう!エイエイオー!」という人は見受けられなかったので、他の人はみんなわかってるんだろなあと思ったものです
皇太子妃批判をする人たちとは意見は合わないけど、ネットでのマナーというかモラルというか、そういう点においてはわかってもらっているのかなあという思いがありました
でもあるサイトに私のことがいろいろ書かれ出し、ほんとにそう思ってやってるのかはわからないけど、「便乗」する人がいるみたいです
私があの人みたいに思い込みの激しい人なら、「これはきっとヤツがひとりで書き込んでるにちがいない!」なーんて思っちゃうところでしょうか…(笑)
そんなのはわかりませんから、そう「思い込んだり」、「断定したり」はしませんけど(笑)
私が単に雅子さま批判にもの申しているというだけで「プロ市民」「創価主婦」「小和田家関係者」だと思われるのだとしたら、あまりにも単純すぎるように感じます
世の中にはもっといろんな人がいて、いろんな感じ方・考え方があるということをもっと知ってほしいと思います
私自身に対する根拠のない言われがなされればなされるほど、雅子さま批判も同じようにきちんとした事実に基づかずにあれこれ書かれてしまった部分が多くあるのだろうという私の意見を強く後押しすることになるので、いいのか悪いのかってところですけれどね(笑)
雅子さまへの批判もきちんと事実把握ができないまま批判材料になってしまうのも、このことから容易に想像がつきます
私は自分のことですから、自分がプロ市民でないことも創価主婦(笑)でないこともわかっています
あと、私があちこちのサイトでハンドルネームを変えて書き込みをしてるとかナントカ…っていうのも、ものすごーい思い込みでびっくりしちゃいますが、このことはまた他の機会に語ることにします
これからも私の肩書きは変わって行くのでしょうか(笑)
それとも一時のことで、ほっとけば飽きてしまうのかな(笑)
一体どんな肩書きで最終決着がつくのか、想像もつきません
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批判する人たちのこと。 | コメント(6) | トラックバック(0)
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