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情報源がわからないので誰が伝えたことなのか不明です
これの何が問題なのか…日本の神道を学ぶのに英語の本を使うのがおかしいってことなのでしょうかね
もしそうなのだとして…ですが、留学経験のある私の意見を言わせてもらうと、日本語で書かれたものよりも英語で書かれたもののほうがわかりやすいってことはよくあると思います
有名な話では、たとえば「源氏物語」で帝か光源氏か忘れちゃったけど、「殿おほとのごもりて」を英訳すると「He slept」になる…といった具合です
もちろん微妙な日本語のニュアンスとか、響きとか、そういうものは伝わらないですけど、意味はわかりやすいですよね
英語では表現し切れないものもあると思います
神道について深く理解するには、日本語で、日本語のニュアンスなども理解しつつ学ぶ必要があるのかも知れませんが、それは皇室に入ってから実際に体験しながら学んでいけばいいことだし、婚約中は「神道入門」程度でしょうから、英語で学んだっていいんじゃないかと私は思います
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皇室について。 | コメント(4) | トラックバック(0)
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