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これは何のことやらさっぱり…ですね
批判派サイトに書かれていたこの事件名は「豊葦原瑞穂乃國を統べる皇室に嫁に入って、どっかの公務で稲の成育の話に無関心だった事件」でした
「どっかの公務」かもわからないのに、雅子さまが稲の生育の話に無関心だったかどうかがわかるのか、本当にたしかな話なのか大いに疑問があると思います
「事件」と名付けるのなら、少なくとも情報源といつの出来事なのかくらいは記したほうがいいのではないかと思いますね
さて、これが事実だったとして、皇族としては、公務ではどのような話にも興味関心を持っているような姿勢を見せなければならないのだと思いますね
公務に赴くにあたって、事前に少し勉強していくということを聞いたことがあるのですが、たとえば事前に勉強してすでに知っていることを説明されたりしたとき、知っていても「なるほど…そうなのですね」という姿勢で聞き入らなくてはならないのだろうなあと思います
中にはまったく興味関心の持てないこともあるはずです
それでも無関心なようすを見せてはいけないのだと思います
雅子さまが無関心のように見えたのだとしたら、やはり気をつけるべきなのではないかなと思います
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皇室について。 | コメント(8) | トラックバック(0)
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