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今回は新年早々くだらない批判の中で最もくだらないと思われるほどくだらなすぎるものです
2003年12月10日に宮内庁職員文化祭で、愛子さまがクレヨンで描いた「Aと言いながら」というタイトルの絵が展示されたそうです
こちらがその作品に書かれていたものの拡大図です
a.jpg
よく見るとたしかにアルファベットの「A」に見えますよね
参考にしている雅子さま批判サイトによると、批判派はこの「Aと言いながら」というタイトルに激しく反応し、「日本語より先に英語の特訓をしてるのでは?」という話で盛り上がったのだそうです
「激しく反応」「盛り上がる」って…なぜこのようなことで…?と疑問に思います
いつもいつも感じることながら、何でもかんでも批判の対象に…っていう姿勢が伺えます

くっだらないんですが、一応私の見解を述べたいと思います
思うに…愛子さまはお絵描きをしながら、「A」に似た声を出していたんだと思います
1才くらいの子ですから、しゃべりはじめで「あー」とか「うー」とか「えー」とか、声を出して何かをするってことは普通です
愛子さまが「えー」と言いながら書いたものがアルファベットの「A」に似ている…もしかして「A」って言ってたのかな…?という感じでしょうか
これが親バカだと言えば親バカ的要素はありますが、これはユーモアでしょう
小さな子が「えー」と言いながら書いていたものが「A」に見えた…だから、タイトルを「Aと言いながら」にした…それだけのことです
くだらない、実にくだらないです
批判派の想像力の逞しさにはある意味感心します
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