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情報源は女性週刊誌やテレビの映像などです
写真などもあるので、これは事実だといってもよいと思います
静養先に向かう新幹線で、たぶん東京駅を出発するときか、静養先から戻るときかだと思うのですが、新幹線が出発するまでのあいだに、愛子さまが肘掛けに座ったり、窓ガラスに口元を押しつけたりしていたのを雅子さまがやめさせようとしなかった、ということです
参考サイトに書かれていた事件名は「静養移動に利用する新幹線にて、娘愛子がひじ掛けに座ったり、窓ガラスをべろべろ舐めるのすぐ傍にいる母雅子が止めさせようともせず、舐めるがままにさせておく事件」でした
週刊誌には一般市民から寄せられた該当画像が掲載されていたそうです
たしかにこの件は「ちょっとなあ…」と思いました
新幹線の窓に口を当てるのは愛子さまにとっても不衛生ですし、他の人も乗る新幹線ですから、その窓に口を押し当てるのは端から見てもあまり衛生的ではありません
子どもがこのようなしぐさをすることはごく自然と言いますか、子どもに衛生云々はわかりませんから、愛子さまの行動そのものがおかしいということではないと思います
となればやはり母親である雅子さまが愛子さまを窓ガラスから少し離して抱っこするなどして、愛子さまが窓ガラスに口をつけないよう気をつけるなどの配慮が求められたのだと思います
愛子さまが肘掛けに座った件は、見送りの人たちから愛子さまが見えるようにとのことなのかもしれませんが、とは言っても肘掛けは肘掛けですから、やはり雅子さまが抱っこして見送りの人たちにも見えるようにするのがよかったのだと思います

私としては、愛子さまが口を当てた新幹線の窓ガラスがその後どうなったのかがちょっと気になります
東宮側がきちんときれいにしてから新幹線を降りたのか、それとも口跡がついたままにしておいたのか…どちらなのでしょうか
後者だったらなおさら批判されても仕方がないと思います
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