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情報源はどこなのでしょうか
このことを知っているのは皇太子さまと雅子さまと賀陽正憲さんの3人だと思うんですけど(もしくは皇太子さまは知らない)、他の人に話すとしたら賀陽正憲さんかなと思います
「賀陽正憲」で検索したのですが、特にこのことについての情報はわかりませんでした
賀陽正憲さんは元皇族で皇太子さまの同級生なのだそうです
民間企業に勤務した後宮内庁に入庁し、のち外務省に出向して在デンマーク日本大使館一等書記官を勤めた人だとか…
元皇族としてテレビ出演もしていたらしいのですが、そのときに言ったのでしょうかね?
とにかく、情報源もわからず、誰がどこで言ったのかもわからないようなことを真に受ける、ということが多過ぎやしませんかね
もし賀陽正憲さんがこう言ったのだとして、賀陽正憲さんは雅子さまとどれほど面識があったのかなと思います
もし私が賀陽正憲さんの立場で、周囲の雰囲気を考えてないなあという人に出会ったとして、そう思ったとしても直接本人にこんなこと言わないと思います
どのような雰囲気の中でどんなふうに言ったのかわかりませんが、デートに同席しただけで言うんでしょうかね
帰り際雅子さまと一緒になって「老婆心ですが…」みたいなかんじで言ったんでしょうか…
もうほんとに見るに見かねて「これは一言言っておかねば…」と思ったんでしょうか
周囲の雰囲気を考えないって、たとえば自分ばかりが話をしているとか、そういうことなのかなあと思ったりもします
賀陽正憲さんに聞いてみないとわかりませんね
このことで思ったのは、デートに同席するって私の感覚だとちょっと…って思ってしまいます
まあ皇太子さまですから、女性とふたりきりで会うというわけにもなかなか行かなかったのかもしれませんし、私たちの感覚とは違うのでしょうから何とも言えませんが、そんなふうにしか会えないのはかわいそうだなと感じます
それに同席した人も「僕ってもしかしてお邪魔?」って思っちゃいそうだし、微妙ですよね…
事情を知っていて…なら別ですけど、どうなんでしょうかね
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皇室について。 | コメント(7) | トラックバック(0)
コメント
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No title
ネットにご結婚前から雅子さまをお連れして皇太子殿下に会ったとか書いてあるから以前からご夫妻と親しいはず。
名無しさんへ
コメントありがとうございます
ネットの情報ってどこまで信憑性があるのかわかりませんが、皇太子夫妻が婚約したときに雑誌からインタビューなども受けていますし、皇太子さまとも雅子さまとも面識のある人だと思います
ただ、この発言が事実かどうかはまた別の話だと私は思います
正憲さんは旧皇族ですよ
皇室の情報を発信しているのなら

賀陽さんの素性位は御存じでしょうに。

>帰り際雅子さまと一緒になって「老婆心ですが…」みたいなかんじで言ったんでしょうか…
>もうほんとに見るに見かねて「これは一言言っておかねば…」と思ったんでしょうか
>周囲の雰囲気を考えないって、たとえば自分ばかりが話をしているとか、そういうことなのかなあと思ったりもします

成婚後の発言ではないですか?
記憶にあるのでは、サミットか何かの立食パーティで新婚の雅子妃が外国賓客と会話している場面です。
最初にこやかだった周囲の外国人の笑顔が引きつり一人消え二人消えしてしまうもの。
生中継だったと思いますが(特別枠ニュースかも)
その後のアドバイスだったのではないかと。
社交の場で専門の「軍事」を話題にしたとか言われていましたね、真偽は定かでは無いですが。

雅子妃が臨機応変な対応ができないのは事実でしょう?
レクチャーを受けていたのにアラブで馬を褒めちゃった人ですから。

賀陽さんは悪くありませんよ、むしろ親身になって下さる側近でしたのに…
海松子びっちさんへ
コメントありがとうございます
賀陽さんが旧皇族だということはわかっていますよ
記事の5行目あたりに「賀陽正憲さんは元皇族で皇太子さまの同級生なのだそうです」と書いています
旧皇族だから情報に信憑性があると言いたいのでしょうか

今回の件が結婚後の発言とのことですが、参考サイト(ドス子の事件簿)にはお妃候補時代の「事件」として書かれていたのでお妃時代のことだとして私の考えなり感想なりを記事にしました
もしそれが違っているのであれば参考サイトの間違いということなのでしょうが、記事を書くにあたって私なりにいろいろ調べたものの、いつの「事件」なのかがわかる情報は得られませんでした
サミットのときのことですが、海松子びっちさんが見たという場面を私は見た覚えがないのでわかりません
週刊誌などで記事になったようでもないですし(参考サイトにもありませんでした)
軍事を話題にしたと言われていたとのことですが、その情報はどこからのものなんでしょうか

「レクチャーを受けていたのにアラブで馬を褒めちゃった」っていうのも意味がよくわかりません

賀陽さんが悪いとは私は言っていませんし、思っていません
本当にそう言ったのかもわからないし、でももしそう思ったとしてもそんなことを本人に直接言うんでしょうかね
雅子さまも賀陽さんのことは知っているでしょうけど、皇太子さまを通して知り合ったのでしょうし、賀陽さんが直接雅子さまにこのようなことを言うほどの仲ではないように私は思います
もしそれが事実だったとして、そういう話をどなたが聞いてどなたがマスコミに話すのでしょうね
雅子さまの数々の批判を見ていくとそういう「事件」がたくさんあるように感じます
認識違いなんですよね
元皇族=降嫁された方(のりのみや様など)
    
旧皇族=GHQによって離脱させられた方々

サミット動画はテレビ局にはあると思いますよ
キャブは皇室全般掲示板にあるのでは?

アラブでは持ち物を褒められるとあげないといけないらしいですよ
それで馬を直接褒めたので、王様が下さった
(輸送や検疫など大量の人員と費用がかかった)
元外務省職員なのにレクチャーされていなくても解りそうなものなのに…
海松子びっちさんへ
コメントありがとうございます
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A7%E7%9A%87%E6%97%8F
こちらによると、このように書かれていました:

旧皇族(きゅうこうぞく)とは、1947年(昭和22年)に皇籍離脱した11宮家51名の元皇族及びそのうちの男子(26名)の男系子孫を指す俗称である。旧宮家ともいう。女系で見た場合明治天皇や昭和天皇まで遡ることができ、現皇室との血縁も近い。
離脱後に生まれた男系子孫については、過去に皇族であったことがないため「旧皇族の男系子孫」と呼ぶのが正確であるが、一般には彼らをも一括して「旧皇族」と呼んでいる。竹田恒泰によれば、宮内庁は1947年に皇籍離脱した11宮家51人の王、王妃、女王を「元皇族」、その中で当時宮家の当主だった王を「旧皇族」と定義しているという

こちらによると旧皇族とは「1947年(昭和22年)に皇籍離脱した11宮家51名の元皇族及びそのうちの男子(26名)の男系子孫を指す俗称」であり、元皇族とは「1947年に皇籍離脱した11宮家51人の王、王妃、女王」とありますが、元皇族には結婚して皇族でなくなった方も含まれるのでしょうね
旧皇族とは皇籍離脱した方々だけではなく、その男系子孫も含まれるようです
賀陽さんはこちらにあたりますね

このような区別があるとは知りませんでした
元皇族で話は通じるものだと思っていました
でも元皇族だと皇族だったことがあるというニュアンスがします
賀陽さんは皇族だったことはないですから、元皇族では正確ではないのでしょうね
でも旧皇族に男系子孫をも指すというのもなんだかおかしな気がしてしまいます
「旧宮家出身」がわかりやすそうです
いろいろと言葉の違いは難しいのですね
ご指摘ありがとうございました

サミットの動画ですが、私も見たことはありますが、軍事のことを話していたであろう場面は見たことがありません
音声はなかったように思います
そもそもサミットのあとの宴会(というのでしょうか)の会話がマスコミに拾われるようなことってあるのでしょうか
雅子さまのまわりにいた人たちが一人二人と去っていたというのも見たことがありません
もし情報源などわかるのでしたら、画像や動画などのURLを教えて下さい
情報源のないものについてはどうにも語りようがありません

アラブの馬の件のことは聞いたことがありますが、そのような事情だったというのは初耳でした
私はそのような文化(褒められたら上げないといけない)のことは全然知りませんでした
このことは「事件」には上がっていなかったので取り上げなかった気がします
持ち物をほめてはいけないとなると、どのようなコメントをしたらよいのでしょうかね…といろいろ疑問が上がってきそうです

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