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週刊現代2004年09月25日号の「スクープレポート 雅子妃の「苦悩」--深刻な病状と「オワ」との交流 」という記事が情報源とのことです
記事の著者は工藤雪枝さんという人とのこと…
工藤雪枝さんについて調べてみたら、オフィシャルウェブサイトもあり、それには「現皇太子妃の雅子様とは大学時代から親友として親しいおつきあいをさせていただきました。当時は、妃殿下になられる前でしたので「オワ」というニックネームでお呼びしていたのです。」という記述があります
雅子さまは1987年に東京大学を中退していて、工藤雪枝さんは1984年から1988年まで東京大学に在籍していたので、東京大学のときの友だちということなのかなと思います
記事の内容がわからないので具体的にどのように書かれていたのかわかりません
ブラックボックスというあだ名は誰がつけて誰がそう呼んでいたのか…工藤雪枝さんも雅子さまが何を考えているのかわからないと感じていたのか…いろんな疑問が湧いてきます
もし工藤雪枝さんが雅子さまのことをそう感じていたのだとして、親友になるんだろうかと思います
工藤雪枝さんは雅子さまについての記事や本をちょこちょこ書いているようです
「文藝春秋」2000年1月号には「雅子妃はかごの中の鳥ではない」、2002年1月号には「雅子妃が解き放たれる日」という記事を書いているらしく、タイトルからして、雅子さまを擁護する立場に立っているように感じます
ブラックボックスというあだ名の印象は、正直あまりいいものじゃないです
こういうことを語ること自体どうなの、と思ってしまいます
雅子さまの批判をする人たちもよく言っていることのように思うのですが、雅子さまのことをあれこれ語る友人と言われる人たちって、そういうことは言わないほうがいいんじゃないの、ってことを言うような気がしますね
私だったら、第三者に自分の知っている人のことを語る時は、基本的にいいことしか言わないと思います
でも、雅子さまの友だちと言われる人たちって、悪気のない言い方をしていながら一歩間違えば悪いことみたいなことを語っているように思います
実際に雅子さまがそういう人だったのかもしれないけれど、マスコミにぺらぺら話している友人はどういうつもりなんだろうと思うことがあります
友人と言いながらも実は大して親しくないのか、どうなのかなあと思います
親しい友人なら言わないようなこと、言わないでおくことがけっこうありますよね
雅子さまが皇太子妃になったとたんに、ちょっとでも雅子さまのことを知っていると「親友」だとか「友人」だとか言う人は増えたんだろうけれど、本当の親友や友人ならきっとあまり語らないんじゃないかなあと思ったりもします
これが事実だったとして…詳細がわからないので何とも言いようがないんだけど、何を考えているのかわからないと思われるようなことって具体的にどういうことをしてたんでしょうね
情報がなさ過ぎてさっぱりコメントしようがありません
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