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雅子さまは皇太子さまとの結婚に関し、外務省幹部から「外交官も、皇太子妃も国のため」「一外交官にはできない大きな仕事ができる」などと説得されたのだそうです
こういう内容の記事が週刊誌に掲載されたらしいのですが、どの週刊誌かは明記がなく、わかりません
このないように対し、「(これら外務省幹部からの)甘言を信じていた」との指摘ですが、これって甘言なんですかね?
「外交官も皇太子妃も国のため」…たしかにそうでしょう
「一外交官にはできない大きな仕事ができる」…たしかにそうだと思います
外交官という仕事は日本の国外に対するさまざまなかかわり合いに携わる仕事だし、それは日本のための仕事です
皇太子妃になるということも、日本のためになることだと言えると思います
皇太子妃という立場になれば、一外交官ではなかなか会えない国際的な要人に会うこともあるでしょうし、そういう意味で一外交官にはできない大きな仕事ができると言えると思います
私はこれらの言葉だけで雅子さまが皇太子妃になることを決めたとは思いませんが、外務省での仕事にやりがいを感じていた雅子さまにとって、背中を押した言葉になったのかもしれません
これらの言葉を鵜呑みにして、外務省の延長として皇室に入ったのでは、と雅子さまを批判する人がいますが、上記の外務省幹部の言葉は嘘ではないし、雅子さまが皇室で外交だけをやれると思っていたのなら問題だけど、雅子さまはその他の公務だって行っていたし、その他にもさまざまな公務があることは承知していたと思います
先にも述べましたが、雅子さまは単に外交だけがしたいと思っていたわけではないと思います
もちろん外務省での仕事にやりがいを感じていた雅子さまが、皇室での外交にもやりがいを見出そうと思っていたとは思いますが、だからといって他の皇太子妃としての役割をわかっていなかったわけではないと思います
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皇室について。 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
はじめまして。
記事を読ませていただきましたが、雅子様のことばかり書いてあるのでビックリしました。
asisaさんへ
コメントありがとうございます
そうですね、雅子さまのことが多いですね
私のブログの主目的は、雅子さまへの批判に対する私の意見とか思いとかを綴ることなので、雅子さまのことが多くなってしまっています
でも、他の皇族の人のことも関連のあることは書き綴っていこうとは思っていますが、元々皇室にすごく興味があるとか、尊敬してるとか、そういうんじゃないので(笑)…
asisaさんのご意見も聞かせていただければうれしいです

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