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ショコラとキスしたこと

2009/09/11 Fri 05:30

説明するまでもないんですが、ショコラとは小和田家で飼われていたイヌのことです
雅子さまが結婚後実家に里帰りしたとき、雅子さまの母親が抱いていたショコラが雅子さまの口をペロペロなめたときのことを言っているのだと思います
これには「ショコラとディープキス事件」という事件名がつけられていました
ディープキスってねえ…(笑)、わかってて書いてるんだと思いますけど、これはディープキスじゃないでしょう?
ディープキス、したことないんですか(笑)?
イヌがうれしがってペロペロなめてくるのはよくあることです
イヌを飼ったことがない人にはわからないかもしれないですけど、どのイヌでもやることだと私は思います
イヌに口をなめられたことについて、「小和田家のイヌとのつきあい方は衛生的にあまりほめられたものではない」と書かれているんですが、なんていうかね、そりゃまあそうだと思いますよ
動物が持っている細菌なんかもあるでしょうからね
「ほめられたものではない」って言いますが、イヌを飼っている人はみんなこんなもんじゃないですか
私も昔実家でイヌを飼ってましたけど、ものすごーく舐められました
「うへー」とは思いましたが、イヌの喜びの表現の仕方ですから、いいんじゃないかと思います
ほんと、あほらしいです

ショコラのことに関連して、雅子さまの両親がオランダへ赴任したときのことが書かれていました
その当時老犬となっていたショコラを一緒にオランダに連れて行くことが難しかったため、日本に置いていき、知人に世話を頼んだと記事になったのだそうです
動物は人間と同じ機内には入れず、睡眠剤などで眠らせておりに入れて運びますから、老犬のショコラにはそれが耐えられないだろうと判断されたのだと思います
人間も同じですが、年をとってからの睡眠剤などは、そのまま死につながってしまうことがよくあります
知人に世話を頼んだとは言え、ひとり残されたショコラはちょっとかわいそうだなあとは思いますが、その気持ちは雅子さまの両親も同じだったのではないかと思います
私は今イヌを飼っていないし、毛が抜けることや臭いのことを考えると、動物を飼うのはあまり現実的には考えられないのですが、かつてイヌを飼っていたとき、自分にとってはかけがえのない存在でした
一緒に散歩したり、遊んだり、楽しかったです
私はいわゆるトイドッグと言われる室内小型犬はあまり好きではないのですが、家の中で飼っていると、イヌとは言え家族の一員となり、大切な存在になるものです
一緒に過ごしてきたショコラを残していかなければならないことをいちばん辛く思っていたのは雅子さまの両親だったんじゃないかと思います
よく事情を知りもしないで、「かわいそうだ」と批判するのはどうなんでしょう
ショコラがどのような状態で死を迎えたのかわかりませんが、もしひっそりと死んでしまったのだとしたら、そばにいてあげられなかったことをいちばん悔やんだのも、ショコラを飼っていた家族だと思います

それから、ショコラの死亡時期について、「女性自身」では「2005年11月上旬」とする記事と「2006年夏」とする記事のふたつがあるのだそうです
このことについて、「いずれが真実かは不明だが、当雑誌のとんでもないいい加減さを窺い知ることはできる」と書かれているんですが、そういういい加減な週刊誌の雅子さまの記事のことは事実だと信じ込んで批判しているわけですよね
都合のいいところだけはその記事は事実だと思い込み、そうでないところはいい加減だと言い放ち、よくわかりません
私は基本的に週刊誌の、特に女性週刊誌の記事はいい加減だと思っていますから、「どうなのかなあ」という思いで見たりはしますが、記事を読んだだけで「そうに違いない!」などとどこぞの誰かのように決めつけることはしないでいます

それからもうひとつ
日本に残されたショコラを雅子さまが東宮御所へ引き取ればよかった、という記述もありました
小型犬1匹のスペースは余裕であるのに、すでに「ピッピ」と「まり」を飼っているからという理由で引き取りを拒否したとかなんとか、また想像でものを言っているようなんですが、もし雅子さまが東宮御所へショコラを引き取ったら引き取ったでまた批判するんじゃないかと思います
「まだ実家から離れられていない」だの「小和田家の言いなり」だの言うんじゃないでしょうか
どっちに転んでも批判してしまうという姿勢にはいささかあきれてしまいます
週刊誌「女性自身」の記事もショコラのことに関しては情報が曖昧で、皇室ジャーナリストを名乗る人間たちにこの点を詰めていない取材姿勢があるなどとも書かれているんですが、正直どうでもいいことなんだと思います
ショコラがどうなってもいいという意味じゃなくて、ですけどね
批判派の方たちは、小和田家の人間が薄情でショコラを孤独死させたことを証明できるような情報がほしいから、情報が曖昧なことや皇室ジャーナリストがこの展を突き詰めないことが不満に感じるんじゃないんでしょうか
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皇室について。 | コメント(1) | トラックバック(0)
コメント
雅子妃の不可解な言動、批判されている言動はすべて「ご病気のため」と誤解し、「ご病気だから仕方がない」と容認?ている人がいまだに少なくありません。
しかし、実際には雅子妃はご病気以前、さらには入内以前から数々の問題言動がありました。
また、ご病気といえど、人として許されないことがあります。
詳細については拙サイトの下記エントリ



http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/101540/



他をご覧いただきたいと思いますが、挙げてある証拠は宮内庁の公式サイトに掲載されている雅子妃の会見での暴言・失言であり、写真や動画で残っている無作法、常識知らずな振る舞いです。さらにいえば反日思想もご病気だからとて許される問題ではありません。
これらのことから判断すれば、雅子妃はもともと人間性に問題があった御仁だと言わざるを得ないわけです。

さて、上記のような反日勢力は、こういった証拠を向けると、必死に打ち消そうとしたり、必死に美化・正当化したり、質問に対してわざと的外れな回答をしてきたり、話題をそらしにかかったりしてきます。
話の流れが雅子妃らへの批判に向かっていたり、近づいていくことを察すると、話の流れる方向をそらそうとしてきます。話を雅子妃の非の問題から遠ざけようとします。
そして、目の前に雅子妃の非の証拠を突きつけると、必死に言い訳して逃げ回ります。証拠を突きつけられれば雅子妃を擁護しようがなくなるからです。
そして最後にはただひたすら相手(こちら)への人格攻撃を繰り返して精神的ダメージを与えて発言をやめさせようとしてきます。

私もそういう手合いと何度か対決してきましたが、こういった工作にはかなり決まったパターンがあり、また、連中はこういった工作にかなり手馴れているようです。

つまり、彼らはそれだけ雅子妃の情報が国民に知られることを恐れているのです。
反日連中は「"雅子さま"を悪者にされては困る」のです。
ご病気以前から問題を起こしていたとなれば、雅子妃はご病気に関係なく問題のある人物と言うことになり、国民の雅子妃を見る目が全く変わってしまうからです。


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