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婚約会見から1年ほど経った1994年2月6日、皇太子さまと雅子さまは記者会見をしました
その中で記者から子どものことについて聞かれ、雅子さまは以下のように述べました

…一言付け加えるといたしましたら,依然としてオーケストラは考えておりませんということでございましょうか…

この件に関し、つけられていた事件名は「婚約内定一周年会見で「一言付け加えるといたしましたら,依然としてオーケストラは考えておりませんということでございましょうか」と、一言付け加えさせていただく事件再び、そしてオーケストラ人数分出産再拒否事件」です
以前どこかの掲示板で私の記事のタイトルが長いと指摘されましたが、批判派のつける事件名もなかなかのものなのでは…と思います
さて、問題になるのは、雅子さまが子どもの数を「オーケストラができるほどは考えていない」と言ったことと、「一言付け加えさせていただく」と言ったことです
どちらも既出なので同じ説明をするのは面倒なので、こちら(オーケストラ云々)とこちら(一言付け加えさせて云々)をご参照ください
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皇室について。 | コメント(5) | トラックバック(0)
コメント
狂気なのはどっちなんだか・・・
お久しぶりです。

ブルーフォックスって人が管理人さんのことを、狂気の創価主婦とか、反日工作員とか何とか・・・・・
ずいぶん鼻息が荒いようですが、ブルーフォックスって人、ものすごく不気味に思えてなりません。
ソラさんへ
こんにちは
そうですね…私もそう思います(笑)
創価主婦だとか反日工作員だとか、どこをどう理解したらそうなるのか私にもさっぱりわかりません
「雅子さまを擁護するような発言をした」だけで「創価」とか「反日」という言葉が出てくること自体あまりに短絡的で思慮深さがないように思います
どんな人なのかいろんな意味で気になりますよね
でも、あまり相手にしないことだと思っています
貴殿に是非答えていただきたい質問がある。

「何故、雅子妃が批判されるのか」についてあげましょう。

1.雅子妃と反日との数々の接点
 売国外務官僚の父・小和田恒「A級戦犯」を断罪、「日本ハンディキャップ論」
 本人も外務省出身
 身元調査をしようとしたとき部落開放同盟から抗議を受けた。
 反日思想の拠点・国連大学に足繁く通っている。
 創価学会(皇太子も関与)

 愛読書は大江健三郎との情報もあります。

2.女性として社会人として恥ずかしい言動の数々。
下記参照

皇室全般画像掲示板
http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

Youtubeにもあります。
宮内庁の公式ページにも載っています。

3.入内の不審な経緯
・初対面の場・エレナ王女歓迎の茶会の出席者名簿に手書きで「小和田雅子」…こんなことが許されるのか?
・昭和末期から行われていた,国民への売り込み.
・今上両陛下や護衛官の目を盗んでの“再会”.

4.愛子内親王殿下へのしつけがまったくなっておらず、国民への悪い手本になっている。

これらのことについてどうお考えか?
はじめまして。
全て読んでないのにコメントしてごめんなさい。

今のところこのブログが何故創価とか反日と言われるのか、まだわかりませんが、
ただ、「雅子妃へのこだわり」「反雅子妃の人達と戦う事に24時間捧げている」印象、ご自分が受けた仕打ちへの怒りが、雅子妃問題と重なっているのかな?とあなた様のねばり強さが怖いです。

迷惑コメント?を相手にしない決心をなさっても結局なんだかんだ相手をしていらっしゃるし…
どちらも憎めないというところですよ。
それにしても、ブログを続けるのは大変ですね、
私なら一週間持ちません。
頑張って下さい!

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