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1995年1月2日の一般参賀のときのようすです
19950102.jpg
雅子さま(左から5人目)と信子さま(右から1人目)の衣装がかぶっているとのことです
たしかに2人とも黄色の衣装で似ていますね
雅子さまの衣装の方が少しオレンジ色に近いように見えます
拡大した写真がこちらだそうです
19950102_02.jpg
拡大したものを見ると色は全く一緒ですね
どうなんですかね…ここまで似ているとちょっとびっくりはします
衣装の打合せ(色がかぶらないようにする)はしないんでしょうか
ところで…他の人は衣装の色がかぶったりしないのかなあと思い、ちょっと調べてみました

まず1996年1月2日の一般参賀です
19960102_02.jpg
いちばん左の三笠宮百合子さまといちばん右の秋篠宮紀子さまの衣装の色が似ています
拡大して並べたものがこちら
19960102.jpg
まったく同じ色じゃありませんが、雅子さまが他の人とこれくらいの色具合でかぶっていたら、必ず指摘されるような気がします

次に1993年12月23日、天皇誕生日のときの一般参賀でのようすです
19991223.jpg
皇后さまと紀子さまの衣装の色が似ています

2000年1月2日の一般参賀です
20000102.jpg
皇后さまと紀子さまと紀宮さまの衣装が同じ薄グリーンです
特に皇后さまと紀子さまの衣装の色はまったく同じに見えます
私としては皇后さまと衣装の色がかぶるのはまずいんじゃないかと思ってしまうんですが、どうなんでしょうか

2001年1月2日の一般参賀のようすです
20010102.jpg
小さくてわかりづらいのですが、両サイドの人の衣装の色が似ています
元々皇室にものすごーく興味があるわけじゃないので、誰だかわかりません

2008年1月2日の一般参賀のようすはこちら
20080102.jpg
紀子さまと三笠宮百合子さまの衣装の色がよく似ています

このように見ていくと、衣装がかぶっているのは雅子さまばかりじゃないですよね
私は衣装がかぶらないように打合せをするのかと思っていたんですが、もしかしたらそういうことはせずに、思い思いに衣装を選んでいるだけなのかも知れません
そしてたまたま似通った色になってしまったりする…ただそれだけのことなんじゃないかと思えてきます

私は皇族同士の衣装の色やデザインが多少かぶっても別にいいんじゃないかと思っています
偶然なら別にかまわないし、そういうことだってたまにはあると思うし…
ただ、雅子さまの衣装が誰かとかぶったときだけ指摘しておいて、他の人がかぶったとき(特に紀子さま)には何も言わないでいるというのにはどうなんだろうと思います
今私が挙げた写真では紀子さまもけっこう他の人とかぶっているように感じました
雅子さま批判をする人たちは同時に紀子さまファンであることが多いんですが、この件についてはどう思うのか知りたいです
私は決して紀子さまを批難するつもりはありませんし、衣装がかぶることが偶然なら大したことじゃないですから、「紀子さまのことも批判しろよー」と言っているのではありません
他の人にも起こっていることを、まるで雅子さまだけがしているかのような印象を与える記述があまりにも多すぎることに問題があると思います

私は雅子さまの批判について逐一調べて記事にしていますが、調べてみると、実は大したことじゃなかったり、憶測だけであったり、ほんの些細なことを大袈裟に言っていたりすることが多いことに驚きます
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皇室について。 | コメント(2) | トラックバック(0)
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雅子妃が批判される理由はそんな小さなことではない。

雅子妃一家の問題点については大きく以下の4つに集約されよう。
ちなみにこういった問題は両陛下や秋篠宮ご一家にはないことだ。

1.雅子妃と反日との数々の接点
 売国外務官僚の父・小和田恒「A級戦犯」を断罪、「日本ハンディキャップ論」
 本人も外務省出身
 身元調査をしようとしたとき部落開放同盟から抗議を受けた。
 反日思想の拠点・国連大学に足繁く通っている。
 創価学会(皇太子も関与)

 愛読書は大江健三郎との情報も。

2.女性として社会人として恥ずかしい言動の数々。
下記参照

皇室全般画像掲示板
http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

3.入内の不審な経緯
★初対面の場・エレナ王女歓迎の茶会の出席者名簿に手書きで「小和田雅子」…こんなことが許されるのか?
★昭和末期から行われていた,国民への売り込み.
★今上両陛下や護衛官の目を盗んでの“再会”.
★女性・女系天皇計画との連動.
★「自信」「決意」宣伝…代替わりまでの執拗な時間稼ぎ工作.
★愛子天皇への道をつなぎとめておこうとの工作.
★徳仁天皇が小和田に操られる危険.

詳しくは下記を

http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2008/01/post_a544.html#comment-33550853

4.愛子内親王殿下へのしつけがまったくなっておらず、国民への悪い手本になっている。

反日まみれであることひとつとっても到底看過できる問題ではない。

特に気にかかるのは、東宮批判に反発する人たちは、こういった部分、すなわち

「何故、雅子妃らが批判されるのか」

にまったく触れようとしないこと。
触れようとすると必死に逃げようとしたり、話をそらしにかかったり。

何か、

「雅子妃の非を暴かれては都合の悪いこと」
「雅子妃を悪者にされては都合の悪いこと」

があるのかと思わざるを得ない。




そういった重大な問題点を無視して、瑣末的なことでばかり足掻きを続けているのは公正な態度とはいえまい。

私に追及されて放棄した前のブログ以来、「雅子さまへの批判はすべて不当なもの、くだらないもの」との印象操作を必死に続けているようだが、
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