スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
1995年7月4日に行なわれたマンデラ大統領歓迎晩餐会でのようすです
19950704_01.jpg
両サイドの雅子さまと紀子さまの衣装がとてもよく似ています
2人を並べたものがこちらです
19950704_02.jpg
紀子さまはネックレス、雅子さまはチョーカーという違いはありますが、色もデザインもとてもよく似ていると私も思います
このことに対し、批判派は「雅子さまが紀子妃のドレスを完全パクリ」との見解です
ここまで似ていると、逆にそろえたんじゃないかって思ってしまうんですけど、そうではないんでしょうかね?
偶然でここまで似てしまうのはちょっと考えにくいように思います
そろえたのか、それともどちらかが意図的に合わせたのか…どちらかが考えられると思います
雅子さまが嫌いな人たちは当然のように「雅子さまが意図的にやった」と思ってしまうんだと思いますね
例えば、紀宮さまと紀子さまの衣装がここまで同じだったとしたら、「仲がいいからきっと合わせたんでしょう」と思うんじゃないでしょうかね
まあそのへんは想像にすぎませんけれど、雅子さまが意図的に衣装をかぶせたっていう証拠みたいなものはないんじゃないでしょうか

こういう国賓の歓迎行事での衣装の写真をいろいろ見てみたのですが、このように衣装がすごく似ているようなものはありませんでした
唯一見つかったのはこれ…
20041121_01.jpg
2004年11月21日に行なわれたデンマーク女王陛下の歓迎式典です
こちらはYou tubeの動画をつなげて作りました
小さくてわかりにくいんですが、いちばん左が紀子さま、いちばん右側に紀宮さまがいます
紀子さまと皇后さまの衣装が白で色がかぶっていました
紀宮さまの衣装は白ではないので、白で合わせたわけではないことがわかります
大きな写真はこちらです
20041121_02.jpg
思うんですけど、やっぱり皇后さまの衣装とかぶるのはどうなんでしょうね
他の皇族の人と衣装がかぶるのはまだ仕方がないけれど、皇后さまとかぶるのはやっぱりちょっとまずいのかなあという気はします
これは座っている写真なので、もしかしたら皇后さまのウエストの部分に色がついてたりするのかもしれませんけれど、メインの色は白ですし…

こういうことを書くと、「紀子さま批判だ」と言われてしまうので、毎回断りの文を入れているのですが、今回も一応ちゃんと書いておこうと思います
私は紀子さまのことも引き合いに出していますが、紀子さま批判をしようと思ってのことではありません
こういう衣装がかぶるということが、雅子さまだけではなく、他の皇族女性にもあるんだということを示したいだけです
私は個人的には、皇后さまと衣装の色がかぶるのはやっぱりまずいんじゃないかとは思いますが、それが意図的ではないのなら別に構わないようにも思っています

もうひとつ…ある掲示板で見つけた写真です
20090925_bbs.jpg
いつのものかはわかりません
紀子さまがいるので、紀子さまが皇室に入ってからのことだとは思います
この写真を見ると、皇后さま、紀子さま、紀宮さまの衣装が共に白です
他の皇族女性は白ではありません
この写真に対してのコメントがこちら…
20090925_comment.gif
いちばん最後の書き込みを見ていただきたいのですが、雅子さまでない人の衣装の色がかぶったりすると、このように「色は違う、かぶっていない」と言う人がいます
たしかによく見ると、何となく紀子さまの衣装はピンクっぽいし、皇后さまの衣装はグリーンがかっているように見えますが、ぱっと見は白で、かぶっていると思います
この程度の違いが雅子さまの衣装に見られたら、批判の対象になりますよね
こういう批判の仕方は公平ではないと思います
「自作自演」だの「必死」だの「でっちあげ」だの言われるかもしれないので、魚拓を取っておきました
スポンサーサイト
皇室について。 | コメント(9) | トラックバック(0)
コメント
質問に答えるまで何度でも書こう。


雅子妃一家の問題点については大きく以下の4つに集約されよう。
ちなみにこういった問題は両陛下や秋篠宮ご一家にはないことだ。

1.雅子妃と反日との数々の接点
 売国外務官僚の父・小和田恒「A級戦犯」を断罪、「日本ハンディキャップ論」
 本人も外務省出身
 身元調査をしようとしたとき部落開放同盟から抗議を受けた。
 反日思想の拠点・国連大学に足繁く通っている。
 創価学会(皇太子も関与)

 愛読書は大江健三郎との情報も。

2.女性として社会人として恥ずかしい言動の数々。
下記参照

皇室全般画像掲示板
http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

3.入内の不審な経緯
★初対面の場・エレナ王女歓迎の茶会の出席者名簿に手書きで「小和田雅子」…こんなことが許されるのか?
★昭和末期から行われていた,国民への売り込み.
★今上両陛下や護衛官の目を盗んでの“再会”.
★女性・女系天皇計画との連動.
★「自信」「決意」宣伝…代替わりまでの執拗な時間稼ぎ工作.
★愛子天皇への道をつなぎとめておこうとの工作.
★徳仁天皇が小和田に操られる危険.

詳しくは下記を

http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2008/01/post_a544.html#comment-33550853

4.愛子内親王殿下へのしつけがまったくなっておらず、国民への悪い手本になっている。

反日まみれであることひとつとっても到底看過できる問題ではない。

特に気にかかるのは、東宮批判に反発する人たちは、こういった部分、すなわち

「何故、雅子妃らが批判されるのか」

にまったく触れようとしないこと。
触れようとすると必死に逃げようとしたり、話をそらしにかかったり。

何か、

「雅子妃の非を暴かれては都合の悪いこと」
「雅子妃を悪者にされては都合の悪いこと」

があるのかと思わざるを得ない。

No title
>この写真を見ると、皇后さま、紀子さま、紀宮さまの衣装が共に白です

この元写真を投稿した者です。
平成2年11月24日夜に開かれた即位の礼・大饗の儀、と後に判明しました。無帽なので夜と分かります。
ちなみに紀子様のドレスはピンクです。
皇后陛下は白ですが緑のベルトがあります。
紀宮殿下はお子様ですので白でお揃いと考えて、「当たり屋」にならないのでは?デザインも異なりますし。
ちなみに、新年祝賀の儀は、白かアイボリーのドレスの方がほとんどです。これは行事の特性と思われます。三笠宮系の妃殿下や女王殿下には、カラードレスの方もいらっしゃいますが。
No title
この元写真を投稿した者です。 追記。
>2004年11月21日に行なわれたデンマーク女王陛下の歓迎式典です

欧州のホワイトタイの晩餐会などでは、白が最上級とされるのかプロトコルのせいなのか、白ドレスの写真ばかり拝見します。なので、当たり屋とは別の話のようです。
また、外国の王族などを招いた晩餐会だと、ドレスに相手国の国旗の色を取り入れることが多くあります。
雅子妃が「当たり屋」と言われるのは、「皇太子妃」という立場が上で宮家より先に衣装を決められるはずの方が、被らないように気を遣ったはずの紀子妃や信子妃などと、なぜかそっくりの色やデザインの衣装を着ているからです。
名無しさんへ
コメントありがとうございます
この写真を投稿された方なのですね
いつの写真なのか教えていただきありがとうございました
たしかにおっしゃるとおり、画像では紀子さま・紀宮さま・皇后さまの衣装が白に見えるものの、実際には紀子さまの衣装はピンクっぽいようにも見えますし、皇后さまはウエスト部分に緑色が使われています
私がこの写真を引用していろいろ述べたのは、もし雅子さまがこの程度の違いで同じ色の衣装を着ていたとしたら、批判派はすぐに「衣装かぶりだ!」と大騒ぎするのに、雅子さまでない場合はこのように「色が同じように見えるけど実は違うんだ」と述べるということにもの申しかたったわけです
このことは、記事内でもあちこちで述べていることですが、私は紀子さまや紀宮さまが皇后さまと衣装の色がかぶったことを批判しているわけではなく、衣装の色が似通うようなことは雅子さまだけではなく他の皇族にも起こっていることだと述べたいだけです

新年祝賀の儀の衣装をいろいろと調べてみたのですが、たしかに白やアイボリーの衣装が多いように思いました
でも宮家は色のついた衣装を着ることもあるように思います
ベージュや薄いピンク、薄い水色など、ペールカラーの衣装も見つかりました
行事の特性ということで、「なるほど…」と思いつつも、白やアイボリーだったり、ペールカラーだったりするので、白かアイボリーの衣装!と決まっているわけではなさそうですね

それから、欧州の晩餐会のドレスコードの件ですが、そういうものなのだと初めて知りました
もしそうなら衣装の色がかぶっても問題はないわけですね
となれば、雅子さまの衣装の色が他の人とかぶったところで、批判されるべきではないと思うのですがどうでしょうか
あなたの言い方からすると、皇后さま→雅子さま→宮家の妃の順で衣装を決めたにもかかわらず、雅子さまがあとから衣装を宮家の妃の衣装とそっくりに変えている…ということなのでしょうか
その情報ってどこからのものですか
どなたから聞いたのでしょうか
雅子さまが意図的にやっていると断定できるのにはそれなりのたしかな情報が必要だと私は思います

できたらHNをつけていただけないでしょうか
何でもよいです…他の人とかぶらないものなら…
お願いします
マンデラ大統領の時はブラックタイなので女性のドレスの色は自由、デンマーク女王の時はホワイトタイなので女性全員が白いローブデコルテが本来の服装です。
名無しさんは、そこまでご存知で、雅子さまを「あたりや」呼ばわりなさるのですか?
一部の女官が「雅子さまが後で急に予定の衣裳をかえる」と言い触らしています。
御召し物の予定は最終的に皇后さまに戻りますから、身位の下の妃殿下の御召し物を雅子さまはご覧になれないはずです。
「予定の御召し物を変える」ように奨める女官がいるようです。
全く嫌がらせだと思います。女官からの嫌がらせは陰湿で、福迫先生も随分嫌な目にあわれたようです。

久邇晃子さんへ
コメントありがとうございます
男性のタイによって女性のドレスコードが決められる…ということなのでしょうか
そういうこともあるのかもしれないなあと興味深く読ませていただきました
そうなると、男性がホワイトタイのときに白い衣装がかぶっても問題はないわけですね
批判派はそうだとわかっていても、わかっていなくても、とにかく批判の対象にしているように思います

女性皇族の衣装の決め方は、私も他で読んだことがあります
まず皇后さまが決めて東宮、宮家という順で決めるのですよね
女官がそのような嫌がらせをしているかどうか、事実かどうかが気になりますが、もし事実だとしたらやっかいだなあと思います
過去にも女官が取り仕切って問題になって…ということがあったので、現在もあり得ない話ではないのかも知れませんね
東宮の女官と宮家の女官の対立とかもあるんでしょうか…わかりませんが…

ところで…皇太子さまが愛子さまを連れて一般参賀に…の件について、詳しく教えていただけないでしょうか
衣装被りの意図するもの
「あらあら、紀子さまが雅子様の衣装と被ってる?」と、いうのが、普通に思う事でしょう。
紀子さまは宮妃、明らかに雅子様の格下なのは周知の事実ですもの。
・・それなのに 雅子様が叩かれてれば、「なんで?」とか「雅子様も大変ね、こんなことで、叩かれて・・衣装が被ったら、それは紀子様の責任でしょう」これが、世間というものです。

子供の頃、酒井さんだかが「衣装は皇后さま、皇太子妃殿下、宮妃と格付けされ、皇后様は御歳ですから、皇太子妃殿下が一番華やかにされるのです」と、話されているのを聞きました。
そう言うことは美智子皇太子妃殿下時代から、幾度も繰り返されてTVなどで報道されているので、皇室に関心を持ってらっしゃる方々は すでに 御存知でしょうから。

被るのが、いけないことなら、それは皇后さまや皇太子妃殿下に遠慮なさらなかった宮妃が、いけないと言う風に思いますよ。(宮妃付きの女官も含めて)
雅子様が、わざと紀子さまはじめ他の宮妃の方々と被る服をお召しになってる・・等と言う批判は荒唐無稽すぎます。

実際に雅子様が批判されても世間は例えば紀子さまなどに「?」と思い、雅子様に同情してますもの。

雅子様衣装かぶりバッシングの意図は批判されてる方々の意図と反したものを世間では判断されてる。ということです。

問題は 皇后様が、どういう意見をお持ちかで雅子様が苦しむ事にもなってないか?等と庶民は心配しています。

あと・・私個人は美智子さまは お洒落な方ですし、御自分と皇太子妃、宮妃とコーデネイトされてる?と思う様な組み合わせのものが、あるように感じたものもあります。
皇后様は革新的な方でもあると報道されてますから、そう言う楽しまれ方をなさったとしても驚きませんけどね。

以上、衣装被りの雅子様への批判は明らかに冤罪でしょう。
ま、女官の方の意地悪は ありそうで、腹立たしいし、哀しいですね。
卯月さんへ
コメントありがとうございます
衣装かぶりのことは、私はこのブログを始めてさまざまな批判を細かく見ていくまでは疑問にも思わなかった…といいますか、気になっていませんでした
今でさえも皇族女性同士が似た衣装になったときは、衣装を揃えたのかもしれないよなあ…くらいでとどまり、そこから特定の人を批難・批判するまでには至らないという感じです
皇室では女性は皇后さま→雅子さま→宮家の女性という格付けですから、卯月さんのおっしゃるように思われるほうがより自然とも言えるのでしょうけど、雅子さまばかりが批判されていること、また同様の衣装かぶりが他の皇族女性にも見られるときには何も言われないことに私はもの申したいです
いろんな人がいていろんな感じ方がありますから、同じものを見ても意見はいろいろになって必然です
しかし、雅子さま批判は少々度が過ぎているように感じます
世間での皇室に対するアンケートなどでは、東宮を批判する人たちよりも支持する人たちが多いのですが、このネット上においては、東宮批判のほうが蔓延しているように感じています
私が思うに、皇室に対してニュートラルな思いを抱いている人や無関心とは言えず関心があるとも言えないくらいの人がほとんどで、皇室に対して強く擁護したり批難したりする人たちはごく一部なのではないか…と感じますが、ブログというものが世の中に広まって来た現在、個人が個人の意見を一般公開することができるようになったこと、また昔のように皇室について悪く言うなんてもってのほかという雰囲気が薄らいで来たことなどから、一般人の皇室への率直な思いが語られるようになったことも事実だと思います
言論の自由とは言いながらも、行き過ぎた批判や特定個人に対しての誹謗中傷は法律で禁止されている云々の前に道徳として控えるべきだと思っています
確かに
雅子様が酷いストレスから免疫力を恐ろしく低下されて、首の辺り等にヘルペスが、出来・・・と、言う報道を目の当たりにした折には ものすごく驚きました。
ご苦労されてるのは 数々の行事などの映像から、垣間見る事が、出来ましたし、案じてました。けど・・
それでも驚いたのは 極度のストレスに寄って、そこまで、抵抗力と言うか免疫力が、無くなっていたという事です。
あれほど、優秀な方で、決して弱い方ではないし、苦しまれながらも上手に対処され、努力されてる姿に感心してましたから。

雅子様の苦しみの原点とか、何か、そう言うものは私のママ友達もちゃんと核心をついた意見を持ってもいて・・・病を得られる前から、皆で、心配してましたが、
それより映像で皇太子御一家を拝見するだけで、皆、温かな気分になって喜んでいた国民の一人だったし・・
私は皇太子様に近い年齢ですし、雅子様と似たような経験で苦しんでもいました。
でも、だからと言って、私を異常にバッシングする人が、周囲にいる訳もない、当然ながら。
だから、本当に雅子様の苦しみを理解はできてないと思うし、どんなバッシングだったのか・・週刊誌を読む習慣もない私には ほんとの所はわかりませんでした。

そんな私ですが、
・・一昨年前くらいに たまたま、ヤフーで、皇室関係のニュースのコメントを見てしまいました。
唖然としたし、気分が悪くなってしまうほどの低俗で嫌らしいコメもあった。
姉に 早速、メールを 送り、姉と二人で必死に弁護したことがありました。
話の通じる人達ではなさそうだったけど、若い人がバッシングのコメを読んで、それに影響されるのが、怖かったので、間違いやら指摘し、懇切丁寧にコメして、結構、言い負かしました(笑)
でも・・かなわないとみると、
雅子様の妹君にされたり、層化と書かれたり、エッタと書かれたり、ナンノコッチャ??と、思いましたよ。
意味不明な言葉というか文字の羅列に 本当に呆れました。

あんな酷いバッシングの元になってるものに週刊誌の無責任とも言える記事のある訳ですけど、
男系原理主義で秋篠宮さま御一家の熱烈ファン、そう言う方々が、東宮家を一方的に叩いてる様に私は感じました。
姉は 宮内庁に 現状を憂う手紙を出しましたし。
私も自分の出来る事から、と思って、ママ友の気楽な付き合いを利用して現状の認識や勘違いなど、話題にする様にしてます。
ブログ主様のおっしゃる通り、誹謗、中傷を見過ごしには出来ない・・
なぜなら、雅子様は反論されないし、一般人の様に訴える事も出来ないから、そう言う立場の人を叩くのは 卑劣です。

せっかく半世紀を生きてきたのですもの、知ってる事は役立てたい(笑)
娘も社会にお返しして、気楽な身の上の昨今だし。
雅子様が、根拠無く、誹謗中傷されるのは とにかく嫌!です。

支離滅裂な文章で赤面ものですが・・
厚顔無恥なおせっかいな、おばちゃんですので、大目に見て欲しい・・・
身勝手なことを申しました。(冷や汗)

そそっかしい性格なので、勘違いなど、ありましたら、どしどし指摘して戴ければあり難く思います。
宜しくお願いします。

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。