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何のときの衣装かはわからないのですが、1996年7月の雅子さまの衣装がこちらです
19960700_m.jpg
この衣装がダイアナ妃のパクリだとの批判派のご指摘です
既出ですが、1995年2月8日に英国のダイアナ妃が来日したときに着ていた衣装によく似ていることはたしかだと思います
19950208_02.jpg
色合いも同じですし、襟の上部が黒いところとか、似ていますよね
このダイアナ妃の衣装は、そのときに雅子さまの着ていた衣装と似ていると指摘されていたんですが、もしそのときに雅子さまがこの衣装を着ていたのなら、あまりにも同じすぎて、私も「こりゃーいかんでしょう」と感じたと思います
でも、雅子さまがこの衣装を着ていたのは別の日だし、要人と会ったわけでもないし、かぶっているわけではありませんよね
それに、こういうデザインの衣装というものがあるんじゃないかと思うんですけど…
私は乗馬にはあまり詳しくありませんが、乗馬をやる人ってこういう感じの服を着ていますよね
例えば、チャイナドレスの襟(スタンドカラー)のデザインを使用したスーツやドレスがあったりもしますし…これもそういう感じのデザインなんじゃないかと思いますけれど…
この乗馬服調の衣装がダイアナ妃の定番になっていたのかどうかはわからないのですが、もしそうだったとしても、ダイアナ妃と会う日に着ていたわけではないし、いいんじゃないかと思います
それに、雅子さまはこういう感じの服が似合う人だと思います
フリルなどがついた感じのものよりも、濃いめの色や、白や黒といったはっきりとした色で、マニッシュなかんじの衣装のほうが似合ってると思いませんか
この衣装も雅子さまによくなじんでいると私は思います
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皇室について。 | コメント(8) | トラックバック(0)
コメント
相変わらず、雅子妃批判をすべて不当なものであるとの印象操作に必死だな。
衣装がかぶることがあること、というエントリも何度目なのか?
雅子妃の反日性をはじめとする数々の問題点に関して、再三再四質問を続けているのに、何故無視し続けているのか?
そういえば、たった1人だけいたお仲間も最近出てこなくなったな
例によって・・・・
お久しぶりです。
サクサクと更新なさっていらしたので、ひたすら拝見することに徹していました。

管理人様の熱意と根気に驚きながらも、事実を明らかにすることで、論点がずれてしまうのを避ける助けになると、ちょっと嬉しくなっています。
(衣装ストーカー問題は、本当に、全く逆効果、説得力が無いと思うので)

今や雅子妃批判派(過激派)の人々は自分達の面目を保ちたいが為に、紀子妃を応援している感じで、紀子妃にとってもいい迷惑なのではないかと感じることがあります。(ご本人のお耳には入らないでしょうけど)

<私は、紀子妃の大ファンではありませんが、川島家の暖かさが好き(紀子妃が小学生か中学生の頃、リフトが止まったスキー場で、弟さんを足の間にはさんでゆっくり降りていらしたエピソードがあります。親として幼い紀子妃が愛おしくなりました)、最近では、オランダからお帰りになった2日後に、10分間の手話スピーチを、殆ど原稿を見ずになさったのは素晴らしく、尊敬しています。>

「衣装ストーカー」にも通じるところがありますが、「歩幅」の事も色々言われていますね。
確かに和装に慣れない雅子妃は和服にもかかわらず、大またかもしれません。
しかし、以前テレビの皇室特集の時にレポーターが言っていましたが、「皇后陛下は、単独ご公務の時には着物を長めに、天皇陛下とご一緒の時には、陛下は歩くのが早いので、裾さばきが良いように短めにお召しになる」そうです。
皆様、その状況に合わせて、臨機応変に振舞われる、その一瞬を切り取って延々と責めるのはあまりにも酷だと思います。
くだらない雅子妃バッシングは、同時にブーメランのように皇后陛下や紀子妃にも重荷を負わせていることになりますから(お耳に入ってはいないでしょうけど)。

ネットでは、「あなたは、その言葉を愛する人や我が子の前で言えますか?」と聞きたくなるような内容ばかりでしょう?
精神科の病名まで飛び交って…。
まあ、雅子妃は精神疾患と発表されているので仕方ないとして、愛子さまにまで及ぶのは悲しすぎます。

最後に、せっかく管理人さまがあの方に反応せず、ご自分の言葉を守り、沈黙されているのに、私が口出しして申し訳ないのですが、一度だけお許しください。

BF様のおっしゃる、たった一人のお仲間って誰ですか?
まさか私ではないと思いますが…。
だって、私はどちらかといえば、「雅子妃を好きになれない派」ですから。
でも、がっかりしました。以前は、沢山の資料をお持ちで、月刊誌のコメントでも礼儀正しくて、悪く言う人がいても、きっと「情熱的」な方なのだと信じていました。
でも、もういいです。
日本人は、色々な思想を持つ方の意見を公平に聞いて、選ぶ権利があるんですよね?
(管理人様が反日ということではなく)
この管理人様が「私が悪うございました」と言うまで、コメント投稿者を仲間と嘲笑なさるんでしょうか?

BFさんの言葉でほいほい保守派になったり、管理人様の言葉で簡単に雅子妃大好きになってしまうほど、人は馬鹿ではないと思います。
BFさんの言いがかりは、私が「管理人さんとBFさんて同一人物?」」と疑うのと同じくらいくだらないと思います。

管理人様のご判断で、削除して下さって結構です。
何か、がっかりしてしまって、書かせていただきました。言葉も乱暴でごめんなさい。
みゅうさんにご質問です。
私は雅子妃の非について、すでに反日を初めとする4つのポイントを挙げて批判しています。
あなたはこれらについてどうお考えですか?

これらはいずれも、雅子妃がご病気であっても許されないことです。また、ご病気以前から起こしていた問題も数多くあります。

ところが管理人氏はその点についていくら質問しても無視し続けている。
答えられないのでしょう。
動かぬ証拠を突きつけられて。

前のLivedoorサイトで己の卑劣な本性を暴かれてこちらに逃げ出してきて、今度はだんまりを決め込んでいる。
卑怯だと思います。

雅子妃批判に意義があるのなら、こういう重大な疑問点に対して正面から向き合った上で反論してください。

追伸
人のHNを勝手に略さないでください。
訂正です

雅子妃批判に意義があるのなら、

雅子妃批判に異議があるのなら

でした。

もう一言。

前のLivedoorサイトでは1人11役も演じていたのがここの管理人です。

投稿時間や文章のクセで一目瞭然でした(笑)
このサイトでやったとしても不思議ではないでしょう。

どの投稿が、とは言いませんがね(笑)
ブルーフォックス様

私が蒔いた種ですので、もう一度だけブルーフォックス様にコメントさせていただきます。

まず、ハンドルネームを略したことは、お詫びいたします。
「青狐」と書かれて憤慨していらしたブルーフォックスさまに同情した時期がありました、では、ここであからさまにHNを書いて良いものか?、迷いましたので中間をとって略してしまいました。
diary_dailyさんのブログに土足で踏み込んでおいて、他人に喧嘩を売っている後ろめたさがある中での選択でした。

雅子妃の父親の思想、日本ハンディキャップ論とか、怪しい国連との関係なども目にする機会は多いです。
今日も、皇太子と中国のある記事がありましたね?

私は、衣装ストーカーやら、うわべの事を面白おかしく騒ぎ立てるのでは説得力に欠けると思っています。
問題は、少しでも学んで行こうとしない雅子妃の頑なさではないかと。(雅子妃を存じ上げないので人間性を断定するわけにはいきませんね、興味の無い事に取り組むことが出来ないのかもしれませし。あくまでも先入観と想像です。)
小姑のように、うわべだけたたいていたのでは、所謂、雅子妃問題を知らない人たちの心を動かす事は出来ないのではないでしょうか。
もし、私が雅子妃問題初心者で、このブログにたどり着き、コメント欄にブルーフォックスさんのお名前がズラッと並んでいて、開いてみたら恫喝まがいの言葉の数々が並んでいたら、うんざりしてしまうと思うのです。

私は、ブルーフォックス様に名指しされたと勘違いをしてしまい、こちらから噛み付いたので、「質問に答えろ」と言われても仕方がありませんが、ご自身の持論に賛同しないと相手かまわず挑むのは逆効果だと思います。
ご自身の活動を台無しにして、真実を知ろうとしている人を追い返してしまっているような感じです。
ブルーフォックスさまが、いくら管理人が一人何役演じ分けている訴えても、ブルーフォックス様なりの証拠があっても、それを本気で知りたいとまで願う人がいったい何人いるでしょう?
ネット上ですれ違っただけの人の何を信じろと?
信じてと言えば言うほど、人は逃げて行くのが世の常です。

こういう言い方は管理人様に失礼ですが、管理人様の方が冷静に見えると思いますよ。

投稿時間や癖まで把握して”(笑)”までつけてしまう方だったなんてショックです。
ここに来るまで、紳士のイメージがあったんですけど…

管理人様
先に一度だけと宣言したにもかかわらず、二度に渡りまして申し訳ありません。
せっかく沈黙を守っていらっしゃるのですから、どうか、この件に関しては無視なさり、コメントの返信はなさらないで下さい。
私も、二度とコメントにコメントを返しません。

みゅう殿
一応返信してくれた点は評価しましょう。
しかし、実に的外れな返信だと言わざるを得ません。
私は、雅子妃の非を証拠を挙げて批判しています。
問題の本質は「何故、雅子妃が批判されているか」です。
衣装がかぶるとか、そんな小さなことではありません。
たとえば反日勢力との数々の接点ひとつとってみても、鳩山反日政権に勝るとも劣らない大問題です。
次代の皇后が、そして天皇が、反日に染まるなどとんでもないことです。

そしt、こういった質問を突きつけると、なんとかしてそこから話をずらしていこうとする人たちがいます。
ここの管理人氏もそうです。

だから、胡散臭いと思うのです。
雅子妃批判に異義があるのなら、そういったごまかしをしないで、正面から反論してもらいたい。
みゅうさんへ
コメントありがとうございました
とても感慨深く読みました
みゅうさんのご意見はとてもうれしく思います
私は、この皇室に関わる問題について、いろいろな意見、いろいろな感じ方があるということを踏まえた上でいろいろと書いています
つまり、雅子さまに対して批判的な思いを抱く人がいたり、その反対の人がいたり、紀子さまに批判的な思いを持っている人がいたり、皇室問題には全然関心がない人がいたり…っていうことです
なので私のブログに対していろいろと反対意見を言う人が現れたり、他のブログなどで話題になったりするのは一向に構いません
私は私の意見にもの申す人がコメントしてくれることが嫌なわけではなく、むしろ歓迎する気持ちでいます
お互い意見の違うものどおしがお互いの意見を交わしあい、この問題をより深めていくことができるのではないかと私は思うからです
みゅうさんは雅子さまに批判的な思いを抱いている人ですが、皇室に対する思いは違えども、過剰な雅子さま批判についてはみゅうさんの意見と私は同じ思いでいます
批判が飛び交うのは民主主義社会の中ではごく自然なことだと思いますが、道徳的な観点において、暴走しすぎてしまっているところはありますよね
私もずっと雅子さまの批判材料を見てきて、すべてが嘘だとは言わないし、思っていないし、雅子さまをよく思わない人がいることもわかる気がします
ただ、そこには先入観というか、雅子さま自身云々の前に雅子さまがその人にとって好きなタイプかどうかなどと言ったことが、大きく影響しているように思うのです
他にも政治的な思想も背景にある人もいるように思います
そのへんを語り出すと切りがないのでやめておきますが、雅子さま批判についてひとつひとつ調べてみて、「そりゃあちょっとないでしょう」というようなことが多いことも感じています
みゅうさんとは本当はもっといろいろと意見を交わしあいたかったのですが、もうコメントに返信をいただけないとのことで、残念です…もっと意見を交わしあいたかったです
でも、あまり深入りしないのは賢明だとも思います
私も過去にあまりにもむちゃくちゃなことを言われたので言い返したことはあったのですが、わかりあうことは無理だと今は悟りました
あれだけのやりとりをしても無理だったし、自分がどんどんいやな書き方・反応の仕方をしているのも感じていたし、私がこれ以上何か言わなくてもこれまでの書き込み(旧ブログなど)を見ればわかる人にはわかるはずですから
以前にも書きましたが、私のブログを広く宣伝してくれる広告塔ボランティアが存在してくれているのだと前向きに思うことにしています
もうコメント返信をしないでほしいとのことでしたが、どうしてもお伝えしたくて返信してしまいました
貴重なご意見をありがとうございました
雅子妃の非4つの要点、この批判に反論せよ
管理人diary_daily氏へ。
長い長いエントリや返信を書く暇がありながらこちらへの返信は相変わらずなしか。
前のサイトでもしばしば私に悪意があるかのような印象操作の詐術を仕掛けた返信を行ってきた。そしてそれを暴かれたら、
「はじめまして通りすがりですさんへ」
などなど、一人で10数名もの見方を自演した。
「みゅう」という人物もお得意の自作自演であろう。
卑怯な本性、ライブドアサイト時代とまったくかわっていない。

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