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1996年10月22日に来日したベルギー国王・王妃を空港で出迎えたときの写真です
19961022.jpg
雅子さまの衣装と、ベルギー王妃の衣装の色がまったくと言っていいほど同じです
ベルギー王妃の正面からの写真がこちら
19961022_02.jpg
襟のデザインの違いや、雅子さまは靴もバッグも黒なのに対しベルギー王妃は衣装と同じピンクという違いがありますが、その違いが目に入らないほど同じ色の衣装だと思います
正直に言えば、これはまずいと思いますね
あまりにも同じすぎますから…
私はこれが偶然だったのだと思いますが、批判派は雅子さまが意図的に衣装をかぶせていると述べています
そうだとする証拠はないと思いますが、批判材料にされてしまうのも致し方ない気もします
私は偶然だと思った上でも、これはちょっと…と思うのは、来日したベルギー王妃との衣装かぶりは日本側が避けるべきだったからだと思うこと、日本側には避けることができたからだと思うからです
ただ、ここは空港ですよね…ダイアナ妃の来日のときは東宮御所で出迎えていました
日本に降り立ったダイアナ妃のようすが放映されたかどうかはわかりませんが、そのときのダイアナ妃の衣装の情報をいち早く東宮が入手して衣装がかぶらないように配慮できたんじゃないかな、と私は思いました
今回は空港での出迎えです
ベルギーを発ったときのようすが日本側に伝えられたかどうか…そんなことまでは気を配らないのかもしれないですけどね…
ベルギーを出たときのままの衣装だったとも限らないですし、防ぎようがなかったことも考えられますよね
でも、どちらにしても衣装がかぶってしまったわけですから、来日したベルギー王妃はやっぱり気まずい思いをしたでしょうし、もちろん雅子さまも気まずい思いをしたんじゃないかなあとは思いますが、はるばる遠くからやってくる方に対し、出迎える方が気遣うのが礼儀だと思うので、ベルギー王妃にそういう思いをさせてしまったであろう日本側に責任があると思います
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皇室について。 | コメント(8) | トラックバック(0)
コメント
おすすめ関連記事です。
日本が好きなだけなんだよ様
国民の出迎えに犬のお手振りで応える皇室のガン細胞 雅子妃 

http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-484.html

>国民や皇室を繰り返し愚弄する雅子妃には非難の声一つ挙げない反日マスコミの対応は、今日も平常運転といったところだろうか。
元々、皇室の命とも言える男系継承の重要性を説明せず、女帝や女系天皇を実現させようと、散々世論を煽ったマスコミ各社が、皇室
に必要以上に好意的であるとは考えにくい。むしろ、実際は皇室を蝕むガン細胞の方に好意的で、皇室と日本のガン細胞同士、互いに
仲は良いようだ。
あなたのブログが一定の人にいら立ちを覚えさっせる原因の一つは(あくまで弱い原因ですが)、「私は公平に見て判断しています」というふりをして実はそうではないからだと思います。
衣装かぶりにしても写真を載せてと誠実そうに語るけれど、1995.7.4 マンデラ大統領の歓迎晩餐会 、とかそのあたりは飛ばしてブログで考察しないとかそういうことです。
あの辺りや信子妃とのかぶりも写真に乗せてこれも偶然ですと言い切ればすがすがしいのに。
まだ乗せてないだけといわれるかもしれませんが年代的に飛んでて抜けてるように見えるんですよ。

あとよく昔の記事を出してきて、これの情報を出したのは誰でしょうね(笑)や批判派はこれくらいで(笑)とかやってますが(これも喧嘩売ってますが)そのあとの雅子さまをかばっての理屈はだいたい、でも今はなおっている「のではないでしょうか」と推測でしかないのもどうかと。
もしも改善されているなら全部は無理でもいくつかはさがせば良くなったという証拠は出てくるのではないでしょうか?
そういうところも公平さがないように見えます。

これは別の話として
結婚前の雅子さまの記事について限れば、誰でしょうね(笑)とかされても記事内に雅子さまの同僚だとか友達だとか出てます。
それについて自分がいつも思うところは記事内で書かれているいたずらやお茶目がどのくらい真実か(ある程度は真実でしょう。ただこんな話をするような人なら面白おかしく誇張するかもとは思ってます)ということよりも彼女の周りにはこんなことを暴露する人だらけなのだということです。
悪意でやってるなら雅子さま好かれてない上にこんな嫌がらせされるほど人望のない人です。
純粋に善意ならこれを暴露したら今後不味いだろうという判断ができないかそもそもそれを不味いことだと思ってない程度の常識の人かのどちらかです。
そんな非常識な友達を何人も持ち、無難なエピソードを語りに出てきてくれる人が一人もいなかったというのは雅子さま本人の資質には関係ないでは済まされないでしょう。
人間だれしも仲良くしやすい人と仲良くなるものなのでこういう友達ばかりだということは本人も同じ様なものだと思われるからです。
若かったなら言い訳もできるけど雅子さまも友達も当時で29歳前後のはずですし。
あなたは周りの人がおかしいとか結論付けてますがそんな人と友達なのは雅子さまなのですよ。
過去のことは過去のことかもしれないけれど雅子さまの、この非常識な人ばかり周りに集めてしまうところが現在よく記事にされてる人間関係の行き違いと無関係とはいえないと思います。
雅子妃は今は雲の上の方ですから、批判派vs擁護派の舌戦も、所詮は推測vs推測の域を出ない訳なので、公平に、柔軟に、読むよう心がけています。

前の記事の事になってしまいますが、雅子妃と紀子妃の写真を並べて、入内後の年月に差があるとはいえ、何と言う違いかと驚きを新たにしました。
衣装がかぶっている証拠写真といわれる物はもっと沢山ありましたよね?
個人的には、雅子妃を知らない人達に、雅子妃の人となりを教えられる程の力があれら写真にあるのかどうかは疑問です。
あの方については、まず現在の有り様が大問題で、写真はその確認(検証)作業の中で出てきた「やっぱりね」に過ぎないと思います。

管理人様の意見に、「確かに」「そう思うんだ〜」と感じる事も無くは無いんですけど、、、
淡々と書いていらっしゃるかと思うと、「めんどくさくなっちゃいました」みたいな投げやりな表現があったり、私の感じ方が嫌味なのか、(笑)をよく使われてますが、「笑」の文字の前に「嘲」が付いてる?って感じる時もあります。
でも、ここまで言うと言いがかりですね?
「読んでくれと頼んでない」というレベルの話になっちゃいますよね、ごめんなさい。
でも、様々なジャンル、年齢の方々のブログを読んでいて、驚くような言葉使いや、テンションのものもありますが、たいがい慣れるものなんですけれど、何故ここの管理人様のブログには棘というか、苦い根を感じるのか、むしろ私自身の課題かもしれません。

最後にお聞きしたいのは、、、
管理人様は、雅子妃のこんなところに魅かれるとか、積極的な意見はお持ちではないのですか?やはり雅子妃本人への関心より、敵は心無い誹謗中傷をする人々と、それを許す社会なのでしょうか?
それに、管理人さまは秋篠宮ご夫妻をお嫌いなのではありませんか?紀子妃崇拝者が雅子妃を貶めているとお考えのようですが、仮に雅子妃が非のうちどころのない素晴らしい方でなくても(素朴でも不器用でも)せめて人間味のある方だったなら、”お二方とも”温かく見守り、尊敬し、応援した人も多かったに違いありません。
紀子妃を讃える為に、雅子妃をたたくなんて、そんな’紀子妃に失礼’な事はしないのではないでしょうか?必要ないですし。
雅子妃の言い訳には使えるでしょうけれど…。
ですから、雅子妃への批判と、紀子妃とを関連付けて、問題をすり替えたりせずに考える方が得策かと。

うまくまとまらず、ごめんなさい。
個人的な意見でした!

連投申し訳ありません。

もし、紀子様への心無い中傷、所謂、都市伝説と言われているものへの考察をお書きになった記事がありましたら、タイトルを教えていただけますか?
粗忽者なので、順に遡って拝見しているつもりが、飛ばしてしまっているようです。
新参者ですのでお許しください。
「匿名です」さんへ
こんにちは、コメントありがとうございます
貴重なご意見として読ませていただきました
まず、言い訳になってしまうかもしれませんが、衣装かぶりの件ですが、ベルギー王室の来日の衣装かぶりが先になってしまったのは、単なる私の投稿ミスなんです
いつもは記事を予約投稿しているんですが、ベルギー王室の記事は予約投稿するのを忘れてすぐにアップされてしまいました
あとから気づいたのですが、そのときすでに2日ほど経っていたので、このままアップしてしまおうと思ったわけです
こんなふうに記事が抜けたように見えてしまったのは「三方の持ち方の記事」くらいだったと思ったのですが、意図的にしているわけではありません
私の皇記事のもくじ(http://diarydaily.blog93.fc2.com/blog-category-14.htmlのふたつめの記事です)を作ってあるんですが、そちらを見ていただけるとわかりやすいかもしれません
もくじに載っているものはすでに書いたけどまだアップしていない記事で、リンクが貼られている記事はすでにアップした記事になります
ブログは定期的に更新するのが望ましいので、このような方法をとっています

私はたしかにこの問題に対して客観的になろうと努力はしていますが、公平に見ることが果たしてできているだろうかと問われれば、それはNOだと思います
雅子さまへの批判にもの申しているわけですから、こういう可能性もあるのではないかという雅子さま擁護の意見を多く述べているからです
皇室のことは正直わかりません
想像ばかりが膨らんでしまいます
私は批判派の言うことも想像が多いと思いますが、私もまた想像で書いているところが多くあります
でも、わからないことだらけですから、私は断定はせずにこうなのではないか、ああなのではないか、と書き綴っているわけです
批判派の方たちは批判する方向に大きく想像を膨らませていますから、私は逆に擁護する方向に大きく想像を膨らませてみたりもしています
ですから、あなたにとって私が公平に見ていないのではと感じるのはしごく当然なことだと思います
でも、私は決して公平に見て判断していますというふりをしたり、誠実そうに語っているわけではありません
私は公平に見て判断しようと努力はしていますし、誠実に語ろうと努力はしています
ただ、自分はそう言うつもりでもそうでないところがあるのだと思うし、人によってはそうは感じないこともあると思います
あなたが、私が「…ふりをしている」とか「…そうに語っている」と想像してそう感じるのはかまいませんが、私はそうしているつもりはありません
私自身が自覚せずにそうしているのかもしれませんが、意図的にしているわけではないことはわかっていただきたいです

信子さまとの衣装かぶりのこともいずれアップします
「すがすがしい」と感じていただけたらと幸いです

私は雅子さまのさまざまな批判について記事を書いていますが、自分でえり好みをして書いているわけではありません
あまりブログのタイトルを出したくはないのですが、「ドス子の事件簿」という雅子さま批判の総合サイトのようなサイトがあり、そこの「事件簿」を参照しています
私が記事にしてから「事件簿」が増えたりもするので、結果的に落としてしまっている「事件」もあるのですが、私が記事を書く時点で記載されている「事件」については落とすことなく時系列で記事にしています
決して自分に不都合な「事件」を飛ばしているわけではありません
「事件簿」は批判派の方が作られているサイトですから、雅子さま批判の材料がそろっていると思い、「事件簿」だけを参考にしています
ただ、記事を書くにあたっていろいろ調べてはいるので、偶然見つけたものなどは取り入れていっています

雅子さまのことについて、「でも今はなおっている「のではないでしょうか」と推測でしかない」とのこと…たしかにおっしゃるとおりですね
私としては、雅子さまの過去の「事件」について、今は「事件簿」に追加されなくなった事柄については、「今はそういうことはないんだろうな」と思っていました
もし、批判にできることがあれば、必ず追加されるからです
推測しかしていないのではなく、一応「事件簿」に目を通して、今はなさそうだなあと思ってはいます
でも、ちゃんと確認してるわけではないので、落ちがあるかも知れません
これからはもっとしっかり確認しようかと思います

雅子さまの友だちのことですが、あなたのおっしゃることに私も同感ではあります
ただ、雅子さまの友だちとされる人たちがどこまで雅子さまのことを知っていたのか、雅子さまとどこまで仲がよかったのかは疑問だと思うんです
マスコミは雅子さまと少しでもゆかりのある人を探してきてはエピソードを聞き出そうとするでしょう
同じクラスになっただけで「友人」「ご学友」となり、それがいつのまにか「ご親友」になったり、そういうこともあったんじゃないかなと思います
私の経験から言うと、クラスが同じになってもあまり交流のなかったクラスメイトは多かったですから…
もちろんこれも想像の域を出ません
単なる可能性です
あなたが雅子さまがしたであろうイタズラなどがある程度は真実だと思うのも想像だと思うし、私もそういう想像にすぎない自分の意見を書き綴っているわけです
ただ、そういう内容については断定はしないようにしています
想像にすぎない事柄については、「のではないでしょうか」という語尾になっています
無難なエピソードを語ってくれる人がひとりもいなかったというのは言いすぎなのでは?と思いますけれど、どうでしょうか
いいことを語っている人もいると思うんですけれど …
あとは、週刊誌の書き方ですよね…雅子さまを知る人からいろんな話を聞いて、それを記事にすると思うんですけど、自分が意図したものとは違うニュアンスで載ってしまったり…ということもある気がするんです
私は昔留学していたときにインタビューを受けたことがあるんですが、「留学をしてたいへんだったこと」として5−6項目ほど挙げたのに、記事 になったのはひとつだけで、自分としては記事になったものに対する思い入れはそれほど強くなく、でもこれを読む人は「この人はこのことがたいへんだと感じ ていたんだ」と思うのかと思うと、なんだか腑に落ちない気持ちだったのを覚えています
嘘ではないけど、自分の伝えたかったこととは少しずれている、という感じでした
そういうこともあったと想像しています

私も雅子さまの子どもの頃のエピソードについては、多少なりとも脚色されてはいるかもしれないけれど、事実なのではないかという見解ではあります
ちょっとびっくりするようなイタズラもあって、「よくそんなことするなあ」とは思います
ただ、イタズラ自体は子どもの頃のことならまあいいのでは、と思います
イタズラの思いつき・計画・実行に至るまで雅子さまがすべてやったというかんじで書かれているのもどうかと思うし、雅子さまだけがやったわけではないかもしれないし、事実とは言え、真実が伝えられていないように思います
私の考えですが、雅子さまのエピソードすべてが嘘だとは言えないし、すべてが事実だとも言えないし、すべてが脚色されているとも言えないし、すべ てが雅子さまが大勢の中のひとりであったとも言えないし、エピソードを語る人がおかしいとも言い切れないし、週刊誌が悪いとも言い切れないと思います
本当のこともあるし、ちょっとニュアンスの違うこともあるし、作り話もあるし…という感じじゃないでしょうか
ただ、どれが本当のことでどれが嘘で…というところまではわかりません
「事件簿」は批判的な視点から見ているものばかりですから、私はそうではない視点から考えを述べています
ここまであまりよくないエピソードばかりが出てきてしまうのには、やはりそういう人柄があったのだと思いますが、果たしてそれらすべてが事実なんだろうか…と私は疑問に思ったので、ひとつひとつ記事にしては検証(というほどでもないけど)しているわけです
私自身が「これはちょっと…」と思うことには、批判的な物言いになっているはずです

お願いですが、もしこれからもコメントをいただけるのならハンドルネームを何か決めていただけると幸いです
またご意見お聞かせください
「匿名でごめん」さんへ
こんにちは、コメントありがとうございます

「匿名です」さんへの返信と多少重なってしまうのですが、私は「ドス子の事件簿」というサイトを参考にして記事を書いています
「事件簿」に書かれている「事件」について時系列で順に追っています
雅子さまと紀子さまの衣装かぶりについても、この「事件簿」に載っているものだけを述べています
衣装かぶりについては他にもあるのかもしれませんが、私は知りません
記事を書くときに、いろいろ調べたりはしますが、そのときに偶然見つけたものは取り入れることはありますが、基本的には「事件簿」のみを参照しています

雅子さまについて、「現在の有り様が大問題で、写真はその確認(検証)作業の中で出てきた「やっぱりね」に過ぎない」とのご意見、たしかにそういうところはありますね
ただ、そういう見方から見つかるものは、批判的な視点から見たものだと思います
正直なんでもかんでも…という感じがします
今の雅子さまは皇太子妃として十分に役割を果たせていない状態ですから、さまざまな批判が上がるのも不思議ではないと私も思いますが、だからと言ってなんでもかんでも批判材料にしてしまうのは問題だと私は思います
私は、皇太子妃批判になっているひとつひとつの事柄について本当に言われているとおりなんだろうか…という疑問を持ったので、ひとつひとつ取り上げているわけです

(笑)を使うのは、他の方からもご指摘があったとおり、あまりいい印象を与えませんね…
自分ではあまり深い意味もなく使っていたのですけれど…
今後はそういう言い回しを避けるようにしようとは思っていますが、過去の記事を修正するのにはちょっと時間がかかりそうです
もう一度読みなおして修正していくつもりです
他の方からも指摘されていますから、あなたの感じ方の問題ではないと思いますよ

それから、雅子さまに対しての積極的な意見は持っていないのかどうかについてですが、そうですね…雅子さまにというよりも、皇室全体に対して魅かれるということは私はないと思います
皇室ファンの人たちは、皇族の方たちにあこがれているようなところもあるし、皇族の方たちのようすをテレビなどで見てうれしいと感じたりしているようですが、私にはそういう思いはないですね
皇室に対して、尊敬する思いみたいなものも元々はなかったように思います
かといって皇室に対する憤りというか、そういう反発する気持ちもありませんでした
他の記事でも書いたと思うんですが、私が皇室に関心を持ちはじめたのは、自分が2人目不妊で悩んだからです
一般人の私でもこんなにしんどいのに、雅子さまはほんとにつらいんじゃないかなあと思ったのがはじまりです
皇室という環境において私よりももっともっと不妊に苦しんだであろうことから関心を持ちはじめ、現在に至っています
雅子さまへの関心がないというわけではありませんが、今は雅子さま批判をする人たちへの関心のほうが強いのかも知れません
どうしてここまで批判するのか、その根底にあるものは何なのか、批判されている内容はどういうものなのか、それらは真実なのかそれとも単なるでっち上げなのか、どういう人たちが批判をしているのか、その人たちが持っている元々の考え方・感じ方はどういうものなのか…そういうことに関心があります
皇室に関心を持ちはじめて以来、いろんなサイトを拝見していますが、秋篠宮ファンが雅子さま批判をしていることがとても多いんですよ
中には皇室全体のファンの人もいますが…
検索すればすぐに見つかると思います

私が秋篠宮夫妻を嫌いかどうか、ですが、どうでしょうか…さしあたってファンではありません
嫌いかどうか…嫌いとか好きとかそういう感情はないような気がします
皇太子夫妻と同じように苦労されているところもあると思うし、皇太子夫妻とは違う苦労もあるだろうと思います
ただ、私は雅子さまのことに関心があるので、秋篠宮夫妻にあまり焦点を置いてはいません
でも、雅子さま批判をする人たちに秋篠宮夫妻ファンが多く、秋篠宮夫妻を褒めたたえ皇太子夫妻をけなし…ということが多く見られるので、どうしても関連してきてしまいますね
私は決して雅子さまと紀子さまを関連づけて問題をすり替えてはいないつもりです
もしそのように感じる記事があったでしょうか…教えていただけませんか?
私の記事にはときどき紀子さまが雅子さまの比較の対象として出てきてはいます
何かと紀子さまが引き合いに出てきてしまうのは、批判派が雅子さまと紀子さまを比較することが多いからで、私としては別に紀子さまでなくほかの皇族でもかまわないと思っています
そういう比較するような内容の記事は、「雅子さまが批判されるようなことを紀子さまもしているのに雅子さまだけが批判され、紀子さまは何も言われないか、いい方向に取られている」という場合です
基本的には誰かと比較してどうのこうの…というやり方は好ましくないと思っているので、誤解されないように、断りの文を入れているつもりです
例えば三方の持ち方のところなどでは、以下のような文を加えています

毎度のことなのですが、いろいろ言われるとめんどくさいので明記しておきます
ひとつ断っておきたいことがあるのですが、それは、結果的に雅子さまと紀子さまを比較することになりますが、私は比較してどちらがどうだと言いたいわけではないということです
雅子さま批判をする人たちは紀子さまをあがめ奉る人たちが多く、同じことをしても雅子さまだけを批判し、紀子さまは批判せずということがよくあります
よく見てみると決して雅子さまだけが批判されるのはおかしいということを言いたいがために、紀子さまについても語っているということはわかっていただきたいと思います

もしそれでも誤解されてしまうのならもっと強調した文を入れるべきなのかも知れません

紀子さま批判についての記事は、私は書いていないつもりです
紀子さま関連のことは雅子さま批判の記事にちょこちょこ出てきてはいます
あと、紀子さまの発言のことについてはもくじの「紀子さまの発言」に載っています

長い返信になってしまいましたが、ご意見をいただけてうれしく思います
またご意見をいただけたら…と思います
焦点をずらすことなく意見交換できると、理解も深まるように思います
よろしくお願いします
お願いですが、できたら何でもいいのでハンドルネームをつけていただけるとわかりやすいです
こんばんは。
まず、HNをつけました。
初めてコメント投稿しした時には、このように何度もコメントする事になろうとは思いませんでしたので、「匿名でゴメン」をHNということでよいかしら?とそのままずるずるそのままでした。
「匿名です」さんのお名前と並んだ事で、私も思うところがありましたので、ピンときた名前をつけてみました。

また、丁寧な御返事をありがとうございました。
確かに、管理人様は皇室に対して特別な思い入れは無いと述べておられたのを読んだ覚えがあります。
くどくて申し訳ありませんが、言葉に圧倒されてポイントがずれていたようで、改めて私宛に語っていただいた事で、あなた様のスタンスを理解できました。

衣装に関してですが、タイトルは「ベルギー王室の女性と衣装がかぶった」事についてですね、公平を旨とされるなら、皇后陛下と並んで歩かれる写真の部分をダイアナ妃とほぼ同じデザインの衣装で、東宮御所?でお迎えしている写真を載せていらしたら納得し易かったのではないかと思います。

又、私が申し上げた多数の衣装に関する写真は、皇族の皆様とのものでした。
ドス子の事件簿で、衣装ストーカーとか、あたりやシリーズと呼ばれていました。
海外要人との物ではありませんでしたので、訂正させていただきます。

自分で書いていて、批判派、擁護派という非常に厳しい表現を使う事になれてしまったなぁと感じています。
雅子妃に対しても、紀子妃に対しても、批判をする方々の容赦の無い罵詈雑言を目にすると、そう呼びたくはなりますが、私はせめて心の中では、「雅子妃を快く思わない人達」「紀子妃を悪く言う人達」くらいの気持ちで熱くならずに見守りたいと思います。

言い訳のようですが、自分宛以外の新しいコメントと返信は、さらっと目を通した程度で、これからじっくり拝見します。
内容が投稿者の方や、管理人さんの物と重複していましたら申し訳ありません。

みゅうさんへ
コメントありがとうございます
コメントいただけるのは本当にありがたいです
みゅうさんのご意見や考え方を聞かせていただけると、私も理解が深まりますし、私のよくない点や思い込み・勘違いなどに気づくこともできると思います
これからもご意見お聞かせ願いたいです

まず、「ベルギー王室の女性と衣装がかぶった」ところについて…ですが、ダイアナ妃と衣装がかぶった写真を…とのことですが、たしかにそうですよね
「匿名です」さんへの返信にも書いたのですが、本当はこの記事はダイアナ妃と衣装がかぶった記事のあとにアップする予定でした
ベルギー王室の来日の衣装かぶりが先になってしまったのは、単なる私の投稿ミスなんです
いつもは記事を予約投稿しているんですが、ベルギー王室の記事は予約投稿するのを忘れてすぐにアップされてしまい、そのことにあとから気づいたのですが、そのときすでに2日ほど経っていたので、このままアップすることにしました
でも、先にベルギー王室の記事が出てしまってわかりにくくなってしまいましたね
私の皇記事のもくじ(http://diarydaily.blog93.fc2.com/blog-category-14.htmlのふたつめの記事です)を作ってあるんですが、そちらを見ていただけますか?
もくじに載っているものはすでに書いたけどまだアップしていない記事で、リンクが貼られている記事はすでにアップした記事になります

私も「批判派」「擁護派」とカテゴライズすることにはじめは抵抗がありました
私は大きく分ければ「擁護派」になるんですが、「擁護派です」という立場とはちょっとずれる気がします
「雅子妃を快く思わない人達」「紀子妃を悪く言う人達」という表現のほうがいいですね

また何か思うこと・感じたことがありましたら、お聞かせください

> こんばんは。
> まず、HNをつけました。
> 初めてコメント投稿しした時には、このように何度もコメントする事になろうとは思いませんでしたので、「匿名でゴメン」をHNということでよいかしら?とそのままずるずるそのままでした。
> 「匿名です」さんのお名前と並んだ事で、私も思うところがありましたので、ピンときた名前をつけてみました。
>
> また、丁寧な御返事をありがとうございました。
> 確かに、管理人様は皇室に対して特別な思い入れは無いと述べておられたのを読んだ覚えがあります。
> くどくて申し訳ありませんが、言葉に圧倒されてポイントがずれていたようで、改めて私宛に語っていただいた事で、あなた様のスタンスを理解できました。
>
> 衣装に関してですが、タイトルは「ベルギー王室の女性と衣装がかぶった」事についてですね、公平を旨とされるなら、皇后陛下と並んで歩かれる写真の部分をダイアナ妃とほぼ同じデザインの衣装で、東宮御所?でお迎えしている写真を載せていらしたら納得し易かったのではないかと思います。
>
> 又、私が申し上げた多数の衣装に関する写真は、皇族の皆様とのものでした。
> ドス子の事件簿で、衣装ストーカーとか、あたりやシリーズと呼ばれていました。
> 海外要人との物ではありませんでしたので、訂正させていただきます。
>
> 自分で書いていて、批判派、擁護派という非常に厳しい表現を使う事になれてしまったなぁと感じています。
> 雅子妃に対しても、紀子妃に対しても、批判をする方々の容赦の無い罵詈雑言を目にすると、そう呼びたくはなりますが、私はせめて心の中では、「雅子妃を快く思わない人達」「紀子妃を悪く言う人達」くらいの気持ちで熱くならずに見守りたいと思います。
>
> 言い訳のようですが、自分宛以外の新しいコメントと返信は、さらっと目を通した程度で、これからじっくり拝見します。
> 内容が投稿者の方や、管理人さんの物と重複していましたら申し訳ありません。

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