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1995年に皇太子さまと雅子さまが中東訪問をしましたが、その帰国の途につく際のクイーン・マリア空港での雅子さまの表情のことが批判材料になっています
こちらがそのときの写真です
19950127.jpg
向かって右側はヨルダンのサルワット妃です
たしかにこの写真の雅子さまは笑っていないですね
批判派の説明には「サルワット妃が近くにいるのにむっとした表情のまま」だとありました
思うんですけど、これの動画があって、雅子さまがずうっとムスーっとした表情なのだったら、「ちょっとこれは…」と思われても仕方がないとは思いますが、そうだったかどうかはこの写真1枚だけではわかりませんよね
ほんの一瞬のことだったのかもしれないし、このあと2人がにこやかに談笑したのかもしれません
見た感じ、待たされているような、そんな印象を受けます
誰にでも経験があると思うのですが、写真に写った自分の表情が自分の意志とはかけはなれていることがありますよね
カメラに向かってポーズをしていても、思っていたように写っていなかったり、ましてふいに写真に収められた表情が自分の意としていないものだったりすることはよくあると思います
皇族はどんなときでも表情や振る舞いに一刻の油断も許されないものだ、と言われるのなら、雅子さまの皇族としての自覚が足りないということにもなりますが、私は逆にいつもいつも笑っている表情でいることのほうが不自然だと感じてしまいます
特に雅子さまと紀子さまの笑顔はいつもいつも同じで自然に生じた笑顔とはかけ離れているように思うことが多いような気がします
雅子さまの笑顔に関して言えば、「ニラニラしている」だとか「顔が恐い」だとか「いつもカメラ目線」だとかいろいろ言われていますが、笑ったら笑ったで言われ、笑っていなければそれでまた言われ、どう転んでも気に入らない人には気に入らないのだなあと感じます
雅子さまを快く思わない人たちは、雅子さまが空港でこのような表情をしたのは、国内での大震災のために予定より2日早く帰国することについて、雅子さまが不満に思っているからだと理由づけるのでしょうか
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皇室について。 | コメント(1) | トラックバック(0)
コメント
引き続き「ハマナス」(≒雅子妃本人),久邇晃子さん僭称者,「ゆり」一派の工作活動報告
引き続き「ハマナス」(≒雅子妃本人),久邇晃子さん僭称者,「ゆり」一派の工作活動報告
2010/01/10 19:55


本稿は


皇室ゆかりの久邇晃子さん(ハマナスとは別人格か)を騙り秋篠宮ご一家を侮辱し続ける者を摘発・逮捕せよ!

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/1396997/

から続きます。


ハマナス(≒雅子妃;残念ながら現段階で100%完全に動かぬ証拠をつかんでいるわけではないのでこう表現していますが)一派は現れるときには一斉に現れますが、いなくなるときは一斉にいなくなります。もちろん久邇晃子さん僭称者も然りです。

ところで、CIAに通報したことのみならず、CIAに通報したということを世に知ってもらうことにも意味があるのではないか、と思えてきました。雅子妃・東宮家・小和田家への圧力になると。


さて、2010年1月8日から9日にかけては、頻繁に出没している長期株式投資様

http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/

に現れないと思ったら,「ハマナス」一派は「事件簿」サイト

http://wiki.livedoor.jp/dosukono/

で執拗に東宮・小和田弁護を行い、秋篠宮ご一家攻撃で暴れていました。


あちらでは東宮家の愛犬ということになっている「ゆり」もHNにしているところがなおさら、「もしや…」と思わせます。

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