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これもいつのことなのか、情報源はどこなのか明記がありませんでした
そういう場面があったのかどうかはわかりませんが、今見る限りは皇太子さまを優先しているように思えます
もっとも私は皇族の行動を血眼で見ているわけではないので、落ちがあるのかも知れませんけど、普通に見ている限り、特に問題はないんじゃないかなあと思いますね
車の乗り降りって難しそうだなあという思いがあります
座るときの位置も立ち位置と一緒で雅子さまが向かって右側になるんですが、日本では車は左側通行で左側からカメラで写すことが多いわけで、そうなると向かって右側に来ている雅子さまのほうが目立ちますよね
降りるときも、左側に降りるので、皇太子さまが右側に降りて左側にまわってくるよりも先に降りることになりますよね
そのへんの微妙な間合いが何となくもどかしい気がしてしまいます
そういうのも自然にできるように身につけていくものなのかもしれませんね
最近ではワンボックス車ででかけることが多いですよね…いちばん後ろの席に皇太子さまが座り、後部座席前列に雅子さまと愛子さまが座ることがよくあって、批判派はそれをいろいろ言っていますが、正直私もあれはどうなのかなあと思います
ふつうだと、皇太子さまが後部座席前列に座り、後部座席後列に雅子さまと愛子さまになるんじゃないかと思うのですが、どうしてなんでしょうか
皇太子さまが座っているところは上座とは言いがたいですし、何か理由があるにしてもあれは批判の対象になってしまっても仕方がないかな、と思います
後部座席前列に3人座れればいちばんいいような気もします
となると、車幅が必要ですかね?
車幅があっても3人並んで座ると窮屈に見えそうだし、これはやっぱりなしでしょうか…
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皇室について。 | コメント(12) | トラックバック(0)
コメント
こんにちは
ワンボックスカーの件は、私も批判されても仕方ないかなぁと感じています。
雅子さまばかりが目立ち、皇太子さまが背後霊のような写真が多いですよね?
批判されていても今年も、変わりは無かったので、もしかしたら、皇太子さまの気遣いなのかもしれませんね。
ワンボックスカーの上座は分かりませんが普通は運転手の後ろですから愛子さまが上座なのかなぁと思いますし、まだ上座に雅子さまが座っているわけではないので、いいのかしら?なんて思っています。
秋篠宮家は、どうなんでしょうね。
秋篠宮家こそ、ワンボックスカーの方が便利でしょうし、利用されているのかなぁと思いますが情報は無いですね。
こんばんわ
私はこれを聞いたとき正直アスペルガーなのかしらと思いました
アスペルガーの方はそういう症状があるって聞いたことがあります
真偽はわかりませんが、皇室は男性が優先ですからちょっとまずいんでしょうね
ひなさんへ
コメントありがとうございます
そうですね…どう見ても皇太子さまがはっきり見えず、それでもお手振りをしていて、どうなんだろうと思ってしまいます
ワンボックスでは、雅子さまが後部座席前列左側で、愛子さまが右側、皇太子さまが後部座席後列に座ることが多いように思います
運転席の後ろがいちばん上座ですから、愛子さまが上座に座ってるってことですよね

秋篠宮家はどうなのか…私もよくは知らないのですが、5人家族で悠仁さまはチャイルドシートが必要ですから、一台ではちょっと窮屈そうですね
でも乗れないことはないでしょうから、もし一台で乗るとしたら、後部座席前列に秋篠宮ご夫妻と悠仁さま、後部座席後列に眞子さまと佳子さまというかんじではないかと思います
ココさんへ
コメントありがとうございます
アスペルガーって聞いたことがありましたが、きちんと知らなかったので調べてみました
軽自閉症と言われ、一つのことに非常に興味を持ち、コミュニケーション能力が少し欠如しているというかんじでしょうか
雅子さまがアスペルガーではないか…ということは私も他の件で聞いたことがあります
アスペルガーの症状がhttp://アスペルガー症候群.chew.jp/2007/07/xn--u9j9e4a1cvj1dpfn669c30f.htmlに載っているのですが、これを見ると、単なる性格のひとつなのか、アスペルガーなのか判断がつきにくいものがあるように思いました
今はこのような発達障害の研究が進んでいますが、私が子どもの頃はそんなふうな病名も判明していなかったか、一般には知られていなかったような気がします
クラスにちょっと変わった子がいて、とても勉強ができるのに、なんとなく会話がおかしくて、まわりから浮いてしまっていて、今考えればアスペルガーだったのかなとも思います
私は雅子さまがアスペルガーかどうかはわかりませんが、専門家でもないですし、雅子さまの生活すべてを観察できているわけでもないですから、素人が判断することではないと思っています
初めてコメントします(長文ですみません)
管理人さん、はじめまして。
数ヶ月前から拝見してる東子と言います。初めてコメントします。
小学校低学年の時に、皇太子同妃両殿下のご成婚パレードに心から感動したのが、私の現東宮家との最初の出会いでした。

「適応障害」を患われてから、より雅子殿下を純粋に応援したい気持ちが強くなったので、ネットや最近の週刊誌には、当時世間をあまり知らない学生の身ながら、ただただ驚きで・・・何が正しいのか分からなくなってきて・・・
そんな折に出会ったのが管理人さんのサイトでした。
以来通ってます。よろしくお願いします。

ワンボックスカーは、例の写真と、決まって付随してくる「批判」の両方が、皇室ファンとして以前から気になってました。
「皇太子殿下(尊敬しているので、普段からこう呼んでます)が後ろ?」と最初は私も思いました。

ですがもしかしたら、普段めったに国民の前に姿をお見せになれない雅子殿下・愛子内親王殿下が少しでもよく見えるように、とのご配慮だったのかな・・・という気がしてきました。
雅子殿下が「国民の皆様に元気な姿をお見せしたい」と思われても、不思議ではないですよね?

なんというか、雅子殿下は「誤解されやすい気配りをしてしまう」「本当にお優しいけど、不器用でうまく表現できない」方のようにお見受けします。
管理人さんも感じてたかもしれませんが、雅子殿下について知れば知るほど、(こういう表現をするのは失礼だと思いますが)不器用さが見えてくるように思います。
この件もそれのような気がするのです。

一皇室ファンの意見ですが、参考になれば幸いです。
またコメントさせていただくかもしれません。
どうぞよろしくお願いします。
東子さんへ
はじめまして、コメントありがとうございます
そうですね、私も雅子さまが皇太子さまを虐げていちばん目立つ席(と言ったらいいのでしょうか…)に座っているのではないと思います
東子さんがおっしゃるように、ふだんなかなか国民に姿を見せることができない雅子さまが、できるだけ国民に元気な姿を見せられるように…という理由もあるかも知れませんよね
適応障がいを克服するには、心が元気にならなければならないでしょうし、人前に出るに際して雅子さまが何かやりがいというか喜びというか、そういうものを感じることはよい方向に向かっていくことだと思います
そう考えると、雅子さまがあの席に座るようになったのもうなづけるようにも思います
ただ…そういった理由があるとしても、批判を受けることになるのも仕方がないようにも思います
私は雅子さまへのさまざまな批判について、ひとつずつ調べて記事を書いていますが、東子さんのおっしゃるような雅子さまの不器用さというのを時折感じます
雅子さまなりに気を使ったことが裏目に出てしまったのではないかと思うこともありましたし、決して間違ってはいないけれど、皇太子妃という立場においては、批判の対象になってしまうような行為もあるように思います
皇室のことについては想像でものを語ってしまいがちで、私もその点では十分に気をつけているつもりですが、決めつけるのではなく、どのような理由が考えられるかや、どのような状況だったのかなどをふまえ、その行為そのものだけでものを語るのを避け、そういうことになった背景を考えていきたいと思っています

またご意見をお聞かせください
お待ちしています
雅子さまの人生
初めまして。
今雅子様について様々言われていますが、色々読んで私が最近思うのは、雅子様を外に出さないのは宮内庁の方ではないかと思うのです。

御公務での御発言で多少問題になったものなど見まして、私も雅子様はアスペルガーの気味があるのかな?と感じました。アスペルガーの人達と接していたので。

だから、宮内庁は雅子様が国民に、特に障害者や子供達といった弱者と接した時に不用意な発言をされては困るので、公務になるだけお出ししないのではないかと。

だから、皇太子様が公務をなさっておられる建物の外で雅子様と愛子様が遊んでおられたとか、歌会始めが催されている時に皇居で乗馬をされていたとか(これは厩舎を開ける方に問題がありそうですが)、よく外食したりされているのではないかなと。

ただ、雅子様がほんの10分程度の祭祀も行われないのは、皇室に嫁がれた身としてはマズイですよね。

美智子様の御入内後、ご家族は神道に改宗されたましたが、小和田氏は娘の為にそういった心遣いはされていないようですね。勿論改宗しなければならないとは言いませんが。

私は右翼でも、神道家でもありませんが、もし、雅子様がまだご実家の宗教を信仰されていて、それで皇室の祭祀を一切行わないなら、それは雅子様の為にならないと心配です。私も他家へ嫁いだ身ですので、それが雅子様の幸せに繋がると感じるのです。

なによりなにより雅子様の人生が今、閉じこめられているようなのがお気の毒。
このまま宮殿の中に籠もりっきりでは本当の精神病になってしまいます。周りもご自分もご本人の人生を考えて真剣に答えを出す時期に来ているのではないでしょうか?



彼岸花さんへ
はじめまして、コメントありがとうございます

雅子さまがアスペルガーなのでは…ということは、他のどなたかもおっしゃっていたように思います
私はアスペルガー症候群の方と接したことがありませんし、ネットなどでアスペルガー症候群について調べたことはありますが、実感としてどのようなものなのかはわかっていないと思いますし、実際にアスペルガー症候群の方と接したことのある方が言うのであれば、そうなのかもしれない、とも思います
ただ、このアスペルガー症候群というものがどの程度のものなのか…社会生活を送るのに極めて困難なものなのか…重大な障がいになるのか…それによっても変わってきますが、想像の段階で決めつけてしまってはならないことだと思っています
皇族の公務では、社会福祉に関わるものが多いと思うのですが、もし雅子さまがそのような症候群だったとして、それが理由で表に出さないのだとしたら、社会福祉に関わる数々の公務は何だったのだろうという疑問を感じます
障がい者やお年寄りなど、いわゆる社会的弱者に対し、やさしく接している皇族たちを公務を通してアピールしていただけなのか…と思うのです
皇室が本当に社会的弱者に対し思いやりの心を持っているのだとすれば、雅子さまに対しても思いやりを持って接してくれるのではないでしょうか

それから、宗教のことですが、雅子さまの実家の宗教とは何なのでしょうか
よく言われている創価学会なのでしょうか
雅子さまはたしかに今祭祀を行なっていない状態なのでしょうけれど、それは宗教が理由ではないのでは?
実際、適応障がいになる前までは宮中祭祀を行なっていたわけですから、宗教云々の問題ではないのではないかと私は思います
美智子さまの実家が改宗したとははじめて聞きましたが、本当なんでしょうか
いい悪いは置いておいて、娘の結婚で改宗してしまうのは、私には日本人の変わり身の早さにも感じてしまいます
宗教って何なのでしょうね…日本人にとっては単に形式的なものにすぎないのでしょうかね

しかし、私も今の雅子さまの状態ではまずいとは思います
理由は何であれ、公務も祭祀も十分に行なえていない状態ですから、このままの状態で皇后になったら、今以上に問題が出てきそうな気がします
皇后になるまでに、なんとか回復してほしいと思います

「周りもご自分もご本人の人生を考えて真剣に答えを出す」…というのは、どのような答えでしょうか
批判派がよく言う「離婚」とか、そういったことでしょうか
日本人の宗教
美智子様のご両親のお葬式をニュースで見た時神式だったので、巷で言われていたことは本当だったのだなと思いました。

娘の結婚・・・と言っても美智子様はお嫁に行かれた所が所だったのと、「神道の皇室にヤソからお嫁さんをもらった」と言われたり、ご実家が何かと気を遣わざるを得なかったのでしょうね。

私はあの当時の皇室とその周囲を考えると、正田家を宗旨替えで非難する気にはなれません。

西洋(この言い方古いですかね?)でも結婚の前後でどちらが宗旨替えをするかでたいへんなことがありますね。

又、日本人は宗教にいい加減(という言葉は使われていませんね)なのではありません。他の主要な宗教と異なり、一神教ではないので大らかなのです。キリストやマホメットのような一人の生きた人間が創始者ではありませんしね。

「七五三」をお寺でお祝いする人もいれば、厄祓いを「神社」で行う人もいますよね。クリスマスを「キリストさまの死んだ日」と答える子供さんもいました(笑)日本は聖誕祭より命日の方が身近ですものね。

海外から来た他宗教の方が神社を観光で訪れる時、
「自分は異教徒だから、お参りをしたら日本の神様は怒るのでないか」
と聞くことがあります。その時宮司さんやガイドは
「日本は八百万の神様がいらして心が広いから貴方が手を合わせても大丈夫です。あなたがよければお参りしてください」
と答えますよね。

実際日本では自然現象総てが排泄物に至るまで神様ですから、厳格にしているとかなり大変ですよね。

宗教を形式的だけにせず、厚く信仰して日々精進するのは勿論良いことだと思います。











彼岸花さんへ
コメントありがとうございます
なるほど…そういう時代だったのかも知れませんね…
今の感覚・私の感覚だけで語ってはいけなかったのかも知れません
ところで…美智子さまの実家はもともとどの宗教を信仰していたのでしょうか
もし知っていたら教えてください

日本人の宗教については、以前に「皇室へのソボクな疑問」という本を読んだときに、「神道について」という記事を書き、その中で少し触れました
http://diarydaily.blog93.fc2.com/blog-entry-212.html
彼岸花さんのおっしゃることは、このほんの著書である竹田恒泰さんの意見によく似ていると思います
竹田さんの意見に対して私なりの見解を述べているので、ここで繰り返すよりも、この記事を読んでいただけたら…と思います

西洋では結婚の前後でどちらかが宗旨替えをするのでしょうか…まったく知りませんでした
これはいわゆる王室とか貴族に限ったことなのか、それとも一般市民のあいだにもあることなのか、ご存知でしょうか
たしかに、これから一緒に生活していく2人が全然違う宗教を信仰していくのは、何かと不都合がありそうに思います
私自身、もし主人が初詣やら神棚やら厄払いやらなんやらをきっちり行なう人だったら、一緒に生活するのがたいへんだったかもしれませんし…幸い私も主人も何もしないですし、かといって嫌っているわけでもないし、そういった点で問題が起きないでいるのかなあとは思います
ただ、庶民の感覚として、結婚する本人が変わるのはまだしも、実家までが変わるというのは、皇室という特殊な家に娘が嫁いだが故なのでしょうね
美智子さまが皇室には行ったのは民間からははじめてのことでしたし、何かと風当たりが強かったんでしょうし、実家の宗教を神道に変えることで風当たりを和らげたいという思いもあったのかもしれませんね

貴重なご意見ありがとうございました

あと、他のことについても教えていただけるとうれしいです
アスペルガー症候群のことや、雅子さまの実家の宗教のこと、「周りもご自分もご本人の人生を考えて真剣に答えを出す」とはどのような答えだとお考えなのか…などなどです
私自身まだまだ勉強不足なところもありますし、他の方の意見を伺えるのは理解を深める上でもたいへん貴重だと感じています
よろしくお願いします
No title
小和田家は元浄土真宗で正田家と同様に入内にあたって神道に変えており雅子様の祖父がなくなったときも葬儀は神道形式でした
なお美智子さまの母・富美子さんは亡くなる直前に洗礼を受けたことが報道されましたが実際の葬儀は神道形式でした
名無しさんへ
コメントありがとうございます

雅子さまの実家も神道に改宗したのですか?
美智子さまの実家の改宗すら知らなかったのですが、このことも初耳でした
紀子さまの実家はどうなんでしょうか
きっと改宗したのでしょうね
美智子さまはキリスト教を信仰していたとかなんとか(キリスト教系の学校に行ったとか…)というのを聞いたことがあります
雅子さまに関しては、ごく一部の批判派が創価学会とのつながりがどうのこうの…と言っていて、小和田家もつながりがあるとか聞きます
改宗したという話は聞いたことがありませんでした
実際のところはどうなのか…私にはわかりませんが、雅子さまの実家だけが批判の対象になるのもおかしい気がします

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