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これも詳細や情報源がわかりませんでした
事件名は「皇太子アイボ抱っこしまくりついでに一般人のこどもも抱っこ事件」というものです
愛子さまのことを「アイボ」などと呼ぶのはどうなのでしょうか…いろいろとあだ名をつけたりしているようですが、大の大人が小さな子どものことをこのように呼ぶのはあまりにもひどいと思います
それはさておき、この件についてですが、「皇太子さまが愛子さまをよく抱っこしていた」ということと、「皇太子さまが一般の人の子供を抱っこした」ということの2点なのだと私は理解しています
まず「皇太子さまが愛子さまをよく抱っこしていた」とのことですが、皇太子さまが愛子さまを抱っこしているところはあったかとは思うのですが、「よく抱っこしている」というほどに抱っこしているようには思いませんでした
愛子さまが誕生されてからの写真などをあれこれと検索しても、皇太子さまが雅子さまよりも愛子さまを抱っこしているなあという印象は受けませんでした
思うのですが、皇室は日本の古い伝統を継承しているところで、「子供を抱っこするのは母親で父親は抱っこしないもの」みたいなものも暗黙の了解なのかもしれません
皇族男性があまり子供を抱っこしていないというイメージがある中で、皇太子さまは一般市民の前でも愛子さまを抱っこすることはあったのではないでしょうか
実際に皇太子さまが愛子さまを抱っこするシーンをたくさん見たわけではないのですが、その程度なんじゃないかなあと思います
私は皇太子さまが愛子さまを抱っこするのはごく自然だと思っています
だって父親ですから…愛子さまだってお父さんに抱っこされたいときだってあるでしょうし、ずっと雅子さまだけが抱っこしているほうが不自然に感じられるような気もします
でも、これって今の人の感覚なのかもしれません
昔の人(という言い方は語弊があるかもしれないですけど)は、オトコが子供を抱くものではないと思っているところもあるのかも…
まして「古い伝統を継承している皇室」ですから、なおさら「あり得ない!」と思う人はいるのかも知れませんね
前回の事件と同様、私はどちらかといえば微笑ましい場面を想像しました

それから「一般人の子供も抱っこした」というものですが、どういった場面でだったのでしょうか
静養先でのことなのかな、とは思いますが、そういう場面があっても特に問題にはならないんじゃないかと思います
皇太子さまが進んで「抱っこしてもいいですか」と言ったのか、それとも一般の人が「抱っこしてもらえませんか」と言ったのか…どっちでもいいですけど、一般の人は自分の子供が皇太子さまに抱っこしてもらえたらうれしいんじゃないかと思います
批判材料になるよりも、こちらも微笑ましい出来事くらいに私には感じられます
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皇室について。 | コメント(8) | トラックバック(0)
コメント
こんにちは
皇太子さまって優しい方ですよね。
そのような方が天皇になられるのは私も嬉しく思っています。

今、実家にいるのですが、すぐに皇室の話になりました(笑)

私の両親は愛子さまに天皇になってほしい、なれるのではないかと言っていて、少し驚きました。

愛子さまではなく、他の赤ちゃんを抱っこしたのは皇太子さまなのでしょうか?

幸せな赤ちゃんですね。
ただ、皇室は芸能界とは全く違う世界なので皇太子さまに自分の子どもを抱っこしてもらうのはどうかなぁと思ってしまいます。

No title
皇太子さまは愛子さまのお父さんなんですから、別に抱っこしてもかまわないと思いますよ。

それよりも、愛子さまがかなり大きくなられてからも(3〜4歳?)静養先で雅子さまに抱っこされていた姿のほうが気になりました。幼稚園に行くような年頃になってまで人前で抱っこされて移動するのはどうかと。この頃から甘えを許していたのかな? それが、先日の社会科見学にママ同伴で行きたいにつながったのかな? と感じます。
ひなさんへ
コメントありがとうございます
私も皇太子さまの一連の行動から優しさを感じます
そういった行動がある人にとっては批判に映るのは、「皇太子たるものはこうあるべき」というものがあるからなのではないでしょうか
何と言っても古い伝統を継承する皇室ですから、「男子たるもの…」「女子はこうあるべき…」というのも継承していくべきと考える人がいるのだと思います
皇太子さまに抱っこされた赤ちゃんですけど、たしかに、皇太子さまに「抱っこしてください」というのはちょっとずうずうしい気もしますよね
でも、まあこれくらいはいいのでは…とも思います
結果的に場が和んだでしょうから…想像ですけどね

ご実家に帰省中なのですね
私の実家では(今住んでいる家でも、主人の実家でも)皇室のことが話題になることはありません
それほど強い思いはみんな抱いていないみたいです
私がこんなブログを書いているって知ったらみんな驚くだろうなあ…と思います
ルビーさんへ
コメントありがとうございました
この「事件」についてはルビーさんも同じ意見なのですね
こういうどうでもいいことが「事件」として取り扱われる中、ルビーさんが同じ意見だとわかり、批判派の中にも「何でもかんでも批判する姿勢をどうかと思う」人がいるのかもしれないと思い、うれしく思いました

愛子さまが大きくなってからの抱っこの件ですけど、3-4才だとまだまだ抱っこされたいんじゃないかなあ…と私は思いますが、私が気になったのは、愛子さまはワンピースを着ていて雅子さまに抱っこされていたので、それがちょっと見苦しいかも…というところでしょうか
股を開いての抱っこではなく、片腕に乗せるような形での抱っこのほうがよかったですよね
でも、人前であろうとなかろうと、抱っこくらいしてもいいんじゃないのでしょうか
甘えを許す→甘やかすではなく、→甘えさせるのは必要なことですし…
それに抱っこの件と社会科見学の件はまた別問題だと思います
何でもかんでも関連づけるのはいかがでしょうか

ところで…「愛子さまのための外国製おもちゃを外務省経由で手に入れたこと」でいただいたコメントに対する私のコメントについてはどう思われますか
高価なものを手に入れているのは東宮だけではないということをわかっていただきたいのですが、ご理解いただけたのでしょうか
No title
別に私はなんでもかんでも反対するわけではないですよ。同意する時は同意するし、納得いかないときは反論します。

3歳って幼稚園に行くぐらいの年齢でしょ?
しかもテレビ撮影までしている人前で抱っこされているのは、(しかも管理人さんがおっしゃるとおり股を開いての、駅弁を持ってるかのような抱っこ)ちょっとなぁ…と思うのが私の意見なんです。眞子さま、佳子さま、悠仁さまが3〜4歳の時の映像で抱っこされているのを見たことがなかったし、私の子どもや周りの子どもも、3歳以上になると、親が抱っこすると赤ちゃん扱いされているように感じるのか、嫌がってましたよ。そりゃ、手はつなぎますけどね。

抱っこと社会科見学、一見別モノかもしれませんが、根底に流れているモノは同じかな?と思いますよ。「ママと行きたい」という娘もどうかと思いますが、それを承諾してついて行く母親、やっぱり子どもを甘やかしていると思います。これも幼少の頃から甘えていい時、甘えを許してはいけないときの区別をつけるようなことをしつけてこなかったから?と思うのですが。

まぁ、この社会科見学事件についても管理人さんが近いうちに見解を載せて下さることでしょう。
管理人さんもお忙しいと思いますが、愛子さんが大学生になった頃じゃなく、小3のうちにお願いしたいと思います。
敬宮さまをおなっしになる東宮殿下
以前、新年一般参賀で、東宮殿下が敬宮さまをお抱きになってお出ましになりました。
その時、宮さまを次期皇太子とされる意志表示と承りました。
ルビーさんへ
コメントありがとうございます
これまでルビーさんからはいろいろとコメントをいただいてきましたが、反論がコメントばかりで、コメントをいただかない記事は私と同じ考え方なのかなあ…と思いつつもそういう主旨のコメントがなかったので、今回初めて同じ思いなのだと知り、ちょっとうれしくなりました
私は東宮を擁護するようなことを言っていますが、擁護派だとは思っていません
東宮を批判する人たちにもの申していますが、東宮擁護派の中に秋篠宮家を誹謗中傷する人たちもいて、どちらも同じように都合のいい情報だけを信じてはもの申しているという状態で、どっちもどっちだなあという思いでいます
考え方は違えど事実に基づかない批判を嘆く思いは東宮批判派とも共感できるところがあるのかもしれない…と思います
もしルビーさんが同意するときは同意し、違うときは反論するという姿勢でいるのなら、私としてはルビーさんともっともっと意見交換をしたいと思います

抱っこのことですけど、えーそうですかね…?
私のまわりでは3才くらい(年少さんくらい)の子は人前でもお母さんに抱っこされたがってますよ
もちろんいつもいつもじゃないですけど、3才くらいならまあふつうかな…と思っていました
ただ、先ほども述べたように抱き方があまりエレガントではないとは思っています
人それぞれなんだとは思いますけど、5才とかになってくるとちょっと抱っこされるには大きすぎるかなと感じます

それから社会科見学のことですけど、一見別モノだとおっしゃるわりに、始めのコメントでは別モノとしての意見がなかったので、「なんでかなあ」と疑問に思ってました
それにこれって週刊誌の記事ですよね
私はちらっと立ち読みしただけですけど、この記事の信憑性は問わないんですか
週刊誌には今までもいろんなことが書かれてきました
雅子さまの批判もあれば秋篠宮さまへの批判もありました
私はそれらすべてが真実だとは思っていません
中には事実無根のことも多くあると思います
以前秋篠宮さまが不倫報道をされて記者会見でそれに対する不満を口にしたとき、「火のないところに煙が立った」と述べたことがあります
そういったことが雅子さま批判に対しても当てはまることがあると思います
秋篠宮さまへの批判は事実無根で、雅子さまへの批判は事実…と考えるのはあまりにも客観性がないと常々思っているのですが、ルビーさんはどうお考えですか

この社会科見学の記事も検証してみるといろいろわかることがありそうですね
早く調べてみたいとは思いますが、いろいろ考えた末、やっぱり時系列で行こうと思っています
少なくとも愛子さまが大学生になる前には記事にできると思います
参考にしているサイトに載っている膨大な量の事件のうち、「なんじゃこりゃ」というものが少しでも削除され、内容の濃い「事件」だけに濃縮されれば、もっと早く辿り着けると思うので、事件簿の整理をしてもらえたらいいなあ…と思っています
ドス子の事件簿はwikiを使っていて複数で作業しているみたいですから、ルビーさんも加わって事件簿の整理をしてみてはいかがでしょう
私も助かりますし、早く社会科見学の記事を検証できることになりそうです
久邇晃子さんへ
コメントありがとうございます
そんなことがあったんですか…?
今までいろいろ皇室のニュースを見てきましたが、全然知りませんでした
何か情報源や画像などありましたら教えてください

皇太子さまが愛子さまを抱いて一般参賀に出たからといって、それが愛子さまをゆくゆくは天皇にしたいという意志だとは言えないのではないかと私は思うんですけど…
皇太子さまの人柄からして、一般参賀に来てくれた人たちに愛子さまを見せてあげたいという思いだったんじゃないかと私は思いました

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