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2002年10月15日 、東京・銀座の書店「教文館」内のホールで開かれていた藤城清治影絵展に、雅子さまは愛子さまと鑑賞したそうです
宮内庁のWEBページにも日程として掲載されています
そのときに愛子さまが影絵を触り、それを雅子さまが制止しなかったことが批判されているようです
映像を探したのですが見つかりませんでした
でも、以前映像を見た記憶があるのですが、そのとき愛子さまは直接影絵をさわっていたのではなく、影絵の前にあるガラスを触っていたように記憶しています
下の写真は「よみうり報知写真館」からのものです
20021015_01.jpg
たしかに触っていますね
ガラスに触れば当然指紋などがつきます
作品に手を触れないのは当然のことですが、ガラスも触らないのが基本的なマナーであると思います
小さな子が作品のほうに手を伸ばして触りたがるのは自然な行為ですが、もし私が母親ならこどもが手を伸ばしても届かないところに立ち、ガラスに指紋がつかないようにするなどの配慮はすると思います
雅子さまにもそのような配慮が求められた、と私も思います
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皇室について。 | コメント(6) | トラックバック(0)
コメント
No title
芸術に理解が無い方?

「影絵本体に触らず、ガラスを触ってたじゃない!」

こういう理屈?わかんないわ。
影絵と言うけど実質は「切り絵」ですよ。
繊細な切り絵はガラスで保護(というか固定)してるんだから一体。

額を乳児が不用意に触れて、作品が落下したら?
愛子様がお怪我されたら?作品が壊れたら?
並みの想像力が雅子様には欠如してるの。
例えガラス面だとしても触るものではありませんよ。指紋うんぬんじゃないの!
こんばんは
どうして愛子さまを連れていかれたのでしょうね。
一般の方はいなかったとおもいますが館内は静かにしなければいけませんし、突然愛子さまが泣き出すケースもあったかもしれませんよね。

あまり美術館にはいかないのですが、ゴッホや山下清さんが好きなので何回も行きましたが、作品に手を伸ばして触ろうと思えば触れるようになっていたので、びっくりはしました。

子どもは手帳を持っているので割引はありますがとても連れていけないですね。


雅子さまも子育てに疲れていたと思うので1人でのんびり鑑賞をしたら良かったのに…と思いました。

「管理人に下品と言われた女 」さんへ
コメントありがとうございます
「ガラスを触っていたからいい」とは書いていません
記事を読んでいただければわかりますが、私は触らせないように配慮すべきだったという意見です
ひなさんへ
コメントありがとうございます
愛子さまを連れていったのは展示されていたのが子供向けの絵だったからじゃないでしょうか
美術館などでは「お手を触れないでください」という注意書きがあるものの、触ろうと思えば触れる状態なことが多いですよね
私はあまり美術館などには行かないのですが、子供を連れて行ったら冷や冷やしそうです
もっと子供向けのもの…さわってもかまわないものやむしろさわって楽しむようなもの…なら気兼ねなく行けそうな気がします
No title
連休で返事遅くなりました。

傷害×
障碍○

変換ミスです。失礼しました。
>障碍が目でなければ
>たとえ障碍があっても

配慮無し、と受け止められたのなら、ひなさんには謝りたいと思いますよ。
>とても連れて行けない
と仰ったので、観に行けばいいのに、と思ったんですよね。
子供に美しいものを見せてあげる親は
健常児障害児の区別なく好きなんですよ。

それから消すのはあなたの掲示板ですから勝手ですけど、ひなさんに私の真意は消したら伝わらないわね、あなたがひなさんに伝えて下さるの?

海松子びっちさんへ
コメントありがとうございます
変換ミスとのこと、了解しました
該当のコメントを消してもあなたがひなさんにきちんと謝れば真意は伝わるのではないでしょうか
少なくとも、今回のコメントで変換ミスであったことはひなさんに伝わると思います

該当のコメントは削除しました

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