スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
先日の23日、天皇陛下が誕生日に伴い、記者会見がありました
情報源はこちらです
気になる部分だけを抜粋します
長いので少しずつ引用し、意見を述べたいと思います
まず健康についてです

一昨年(おととし)の秋から不整脈などによる体の変調があり,幾つかの日程を取り消したり,延期したりしました。これを機に公務などの負担軽減を図ることになりました。今のところこれ以上大きな負担軽減をするつもりはありません。今年に入ってからも,質問にもあったように,時に体調を崩し,日程の変更をすることがあり,心配を掛けました。自動車で道を通っているときに,よくお大事にと声を掛けられます。多くの人々が私の健康を気遣ってくれていることに深く感謝しています。
加齢のことですが,耳がやや遠くなり,周囲の人には私に話をするときには少し大きな声で話してくれるように頼んでいます。テレビのニュースなどで,アナウンサーの話していることは分かるのですが,他の人の会話はかなり字幕に頼ります。アナウンサーがこんなに分かりやすく話してくれているのかということを,以前は考えたこともありませんでした。
この夏軽井沢滞在中,秋篠宮一家と石尊山に登りました。登りはまあまあでしたが,下りは滑りやすく,時々後からついてきた秋篠宮や眞子に助けられました。以前登ったときには考えられなかったことです。私も高齢者の一人として,私の経験した加齢現象の一端に触れましたが,加齢による症状には,年齢の若い人にはなかなか想像のしにくいことがたくさんあるのではないかと思います。高齢化が進む今日の社会において,高齢者への理解がますます進み,高齢者へ十分配慮した建物や町が整備されていくことを切に願っています。


皇后さまの会見でもそうでしたが、天皇陛下をはじめ、皇室の人たちが自分の老いについてこのように率直に具体的に述べるのは昭和天皇の頃にはなかったことのように思います
天皇陛下というのはそういうこととは無縁かのようにふるまわねばならないというような雰囲気があったように感じていましたし、国民もそう願っているところがあったような気がします
実際には、天皇陛下も人間ですから、年も取るし、それによってさまざまな症状が出てくるものですから、耳が遠くなったり物忘れが激しくなったりするのは不思議なことではありません
私が注目したいのは、こうしたことを記者会見などの場で天皇陛下や皇后さまが述べるようになったという点で、時代が変わったのだなあと感じました
年をとるということは正直あまりうれしいことではありませんよね
足腰が弱ったり耳や目が衰えたり、記憶力が落ちたり…そういうことを素直に認めるというのはなかなかできることではないのではないでしょうか
その点、こうして天皇陛下や皇后陛下が自分たちの老いを率直に語るというところがとても新鮮でした
このような発言は、多くの高齢者に、年をとって体などに不都合が出てくるのは自然なことなのだなあ、誰もがそういうものなのだなあという思いを抱かせると思います

公務についてですが、「今のところこれ以上大きな負担軽減をするつもりはありません」と述べているところに、少し頑固さを感じてしまいました
私が生意気ながら意見を述べるなら、年をとっていろいろなところに諸症状が出てきているということを自覚しはじめているのなら、そろそろまわりの人のアドバイスなどを聞き入れて公務軽減をしてもよいのではないか…ということです
秋篠宮さまも天皇陛下の公務軽減については幾度となく述べていますし、側近や宮内庁もそれなりに公務軽減の提案をしていると思うのですが、このような会見で天皇陛下が「そのつもりはない」と述べてしまっては、まわりは何もできなくなってしまうように思います
天皇陛下くらいの世代の男性にはよくありがちだと思うのですが、「私はまだまだできる」「私がやらなければ」と頑なに意志を貫こうとするとまわりはけっこう心配です
まわりにいる人にとっては頑なに頑張られるよりは、少しゆとりを持ってものごとを行なってくれたほうが助かる部分もあります
でも、本人は自分が頑張ることがまわりを助けることになると思っていたりすることがありますよね
これくらいの世代の男性は「自分が頑張らなくては」という思いで長年生きて来たのでしょうから、そうやって頑張ろうと思うのは自然なことなのかもしれません
天皇陛下が公務にこの上ないやりがいを感じているのはわかるのですが、そろそろ軽減をするべきときに来ているように思います
これから先何か大きな健康問題が生じて公務がまったくできない状態になってから考えるのではなく、そうなる前に体調を考慮して軽減していきたいとまわりは考えているのではないでしょうか
そのへんのところを天皇陛下がどこまでわかっているのか…少し疑問に思いました
先日「皇居の落書き」「仕事観と夫婦観」という記事を読み、過去に皇后さまが天皇陛下の公務軽減について触れた発言をしていたことを知り、たいへん興味深く読ませていただきました
私も皇后さまがこうした発言をするのにはかなりの思いがあってのことだと思いますし、言葉が少ないからと言って決してついでに述べたことではないと思うのですが、天皇陛下は取るに足らないこととでも言うかのように重視していないように思えました
この記事からも天皇陛下が自身の公務を全うすることに強い信念を持っていることが感じられましたし、一方で頑なになってまわりの助言を聞き入れない部分も感じられました

次に家族についてです

今年は,学習院初等科3年になる愛子に,登校が難しくなるという思い掛けない問題が起こり,心配しています。皇太子,皇太子妃の心配も大きいことと案じています。そのようなことから愛子と会う機会も限られ,残念ですが,交流としてお話しできるようなことはまだありません。皇后は他の孫たち同様,愛子をとてもかわいがっており,愛子もこちらに来るときには必ず庭の花を摘んできて皇后に手渡しています。先日来たときには,飼っている猫の動画を熱心に皇后に見せていました。運動会の映像で見る愛子は,昨年と変わらず,元気に楽しんでいるようで,安堵(ど)しています。
眞子は,国際基督教大学に入学し,学生生活を楽しく過ごしているようでうれしく思っています。夏には海外英語研修プログラムに参加し,アイルランドで,ほぼ40日間,国の異なる人々と生活を共にしています。帰国後,写真を見せて丁寧に説明してくれました。将来,大学生活を振り返り,有意義なときだったと思えるような日々を送ってほしいと願っています。
佳子は,学習院女子高等科に進学しました。眞子が高等科在学中毎年出席していた全国高等学校総合文化祭に,今年から佳子が秋篠宮,同妃に付いて出席することになりました。このような高校生の行事で,他の高校の生徒と話し合う機会があることは,非常に良いことと思っています。御所で,皇太子一家,秋篠宮一家が集まり,大人同士が話し合っているようなとき,佳子は,よく愛子や悠仁の面倒を見,一緒に遊んでくれます。佳子のこのような気遣いをうれしく思っています。
悠仁は,お茶の水女子大学附属幼稚園に入園し,楽しく幼稚園生活を送っているようです。虫が好きで,秋には生物学研究所や御所の庭に来て,バッタやカマキリを捕まえたりしています。果実にも関心があり,生物学研究所のブドウの実が大きくなっていく様子を見たり,カキの実を採ったりしています。秋篠宮の誕生日に,皇后がその日庭で採ったよい香りのするカリンの実を持って行って悠仁に見せたところ,悠仁はその重い実を大事に抱えて,行く先々へ持って行く姿がとてもかわいらしく見えました。
皇太子一家の現状については,皇太子妃が病気ですので,お答えすることは差し控えたく思います。皇太子妃の公務のことがよく言われますが,何よりも健康の回復に心掛けるよう願っています。


愛子さまについて天皇陛下が「愛子と会う機会も限られ」ていることや「交流としてお話しできるようなことはまだありません」と述べているところが気になりました
天皇陛下がたびたび愛子さまと触れ合う機会が少ないという発言をするということは、やはりそのことに不満があるのではないかと思います
実際に愛子さまと会うことは少ないのかも知れませんが、そこまで強調して言わなくてもいいんじゃないかなあと思うんですよね
もし本当に愛子さまの不登校のことを心配しているのなら、それが原因で会う機会が少なくて残念などと言わずにいてもいいのでは…と思います
しかしながら、祖父という立場でありながら、私たちがニュースなどで見る運動会の動画で愛子さまの様子を見ているのだとしたら、少しお気の毒な気がします
祖父ならば、そういったメディアを通して孫の成長や様子を感じるのではなく、実際に会って話を聞いたり、自分の目で見て成長を感じたいと思うのは当然ですよね
愛子さまがひとりで会いにくるというのはまだ難しいでしょうし、天皇陛下の立場からしたら、もっと愛子さまとふれあえるような努力を皇太子夫妻にしてほしいのだと思います

愛子さまとの交流の話がない一方、秋篠宮家の子供たちとの交流は多くあるのだと感じさせる内容でした
実際に会う機会は多いのだろうと思いますし、会う機会が多い分、愛子さまに比べると天皇陛下にも屈託のない表情を見せてくれるのかも知れません
その分秋篠宮家の子供たちのほうに思いが強く出ているのだろうと感じました

また愛子さまの登校の問題を「思い掛けない問題」と述べているところに、不登校になることが「考えられないこと」で、誰もに起こりうる問題であると思っていないようにも感じました
不登校の原因はさまざまですが、ちょっとしたことが大きな傷となって不登校に繋がることもあります
不登校になる子にすべての原因があるわけではなく、そのときのまわりの状況やその子の心理状態などによってなんなく回避できることもあれば、そうではないこともあると思うのですが、天皇陛下はそんなふうには思っていないのでしょうか…
愛子さまの不登校問題が話題になったとき、天皇陛下が相手の児童のことを配慮するように…といった内容の発言をしましたが、そのときに私は天皇陛下が子供のいじめをはじめとするさまざまな問題が、言ってみれば必然的なものであり、どちらが悪いということではなく、ちょっとした勘違いや捉え方の違いから生ずる問題だという認識なのではないかと感じ、そのように捉えていることに「さすが…」と感じたのですが、今回の「思い掛けない問題」という発言を聞いて「あれれ?」と思ってしまいました
深い意味はないのかもしれませんが、天皇陛下は祖父として愛子さまのことがやはりいちばん心配なのかもしれません
そういうところは人間的だと思いました

雅子さまについての発言は、私はずいぶんと冷たい言い方だと感じました
「皇太子妃は病気」だから「お答えすることは控えたい」のはなぜなのでしょうか
雅子さまが病気なのなら、それなりの思いを語ることはできるのではないかと思うのですが…
「病気」だと言い切ってしまうところにちょっと…とも思いました
精神的な病いも「病気」ではあるものの、私たちが一般的に使う体の「病気」とは少し種類が異なる部分があるように私は思っているのですが、それを「病気」だと言い切ってしまうところに冷たさを感じてしまいました
深い意味はないのかもしれませんけどね…
しかし、このような発言から、これまでの発言も含めて、天皇陛下は雅子さまに対してもいい思いを抱いていないのではないかと感じました
皇后さまのような、「温かい目で見守って支えていく」という姿勢とは異なる気がします
天皇陛下は雅子さまの公務ができないことへの世論の批判も承知していながら、その批判を批難するわけではなく、「とにかく健康が回復するように努力してほしい」と言っているように感じます

この天皇陛下の誕生日会見について、一部の批判派の意見や擁護派の意見が書かれたブログなどを読んだのですが、どちらも「天皇陛下が皇太子夫妻によい思いを抱いていない」という点においては共通して感じているようでした
私も同じような印象を受けましたので、大方はそういった捉え方をしているのではないかと思います
違う点は、批判派は天皇陛下が皇太子夫妻によい思いを抱いていないのは当然だと思っており、擁護派は天皇陛下が皇太子夫妻に対し理解がないと思っている点でしょうか…
私はどちらに対しても「わからなくはないなあ」という思いです
天皇陛下の立場にしてみれば、愛子さまとなかなか交流できない原因のひとつに雅子さまの適応障がいを患っていることがあるのでしょうし、適応障がいと診断されてからずいぶん長いこと経っていて、だんだんと回復しているというよりも、慢性的になってしまっているように感じますし、それに対し天皇陛下が「一体いつになったらよくなるのだろう」と疑問に思うこともあるかもしれないと思います
実際にこのことが原因で皇太子夫妻の公務がうまく行っていないということもあるでしょうし、天皇一家の意思の疎通がうまく行っていないようなことまでささやかれてしまっていますからね
そういう思いを抱いている天皇陛下は、雅子さまの適応障がいという症状をどこまで理解しているのか…どこまで思いやれているのかはかなり疑問です
私も適応障がいというものが具体的にどのようなものか、実感としてはわからないでいます
ただ…わからないなりに、私にはわからないようなたいへんなことがあるのだろうな…という理解はあります
皇后さまの発言を聞いていると、原因や理由は何であれ、適応障がいになって苦しんでいる雅子さまを理解しよう・支えていこうという気持ちが伝わってくるのですが、天皇陛下の発言からはあまりそういうことが感じられず、むしろ原因や理由は何であれ、公務ができなかったり愛子さまとの交流を持たせてくれないことに不満を感じているように思えてしまうことがあります
私としてはそうでないことを願いたいのですけどね…
先ほど公務のところでも触れましたが、「皇居の落書き」「仕事観と夫婦観」という記事によると、天皇陛下は皇后さまが天皇陛下の公務軽減を提案するような発言をしても自分の考えややり方を変えない頑さがあると私は感じますが、同様に皇后さまが雅子さまを理解しようとする思いを聞いても天皇陛下はやはり耳を傾けていないのではないかと思えてしまいます
天皇陛下は自分の職務を全うすることに大きな責任を感じていて、それと同じ責任を皇太子夫妻にも当然のように求めているように思います
それは当然と言えば当然ですけど、その一方で皇太子夫妻がそうできない状態にあることやそうなった原因を考えてくれているのか…少し心配になります
皇太子さまはいずれ天皇になりますし、雅子さまは皇后になります
今の状態でそうなったとしたらなかなか難しいのではないか…という心配が私にもあります
少なくとも、雅子さまが皇后になるまでには適応障がいから回復し、公務や宮中祭祀が無理なく行なえる状態になっていてほしいと私は願っています
天皇陛下もその心配があるからこそ、1日も早く回復をと願っているのでしょう
ただ…そう願うことが却って雅子さまへの負担や焦りになっていないかと心配になります
精神的な病いは目に見えない分理解されにくいし回復具合がわかりにくいし、傷口に傷薬を塗って治すようには治っていかないものですよね
何よりも近くにいる人たちの理解が必要ではないかと思います
天皇陛下が耳が遠くなってはじめてテレビのニュースのアナウンサーがわかりやすく話してくれていることに気づいたと話し、「高齢化が進む今日の社会において,高齢者への理解がますます進み,高齢者へ十分配慮した建物や町が整備されていくことを切に願っています」と述べていますが、経験しなければわからないことというものがあるということをわかってもらいたいと思います
天皇陛下が経験していない適応障がいをはじめとする精神的な病いもまた今日の社会では増えています
そういう社会ですから、高齢者への理解が進むのと同様に、精神的な病いを患っている人たちへの理解が進み、それらの人々へ十分配慮された環境づくりができることも願っていてくれたら…と思うのですよね
これまでの天皇陛下の発言を見ていると、物事を多角的に捉えての発言が多く、広い視野を持っているのだなあと感じることがありますから、そういった視野で東宮を見守ってもらえていたらいいなと思いました
また、精神的な病いに対する理解を天皇陛下自らが示すことで、東宮だけではなく、精神的な病いに苦しんでいる一般市民にも大きな心の励みになると思います
今回の会見ではそのへんの思いが語られなかったので、実際天皇陛下がどう思っているのかはわかりませんが、高齢者社会の問題を自身の経験からその理解がなされるべきだと述べていますから、近親者に精神的な病いに苦しむ人がいる経験を元にこの問題をもっと多角的に捉えていてほしいと思いました
スポンサーサイト
皇室について。 | コメント(20) | トラックバック(0)
コメント
No title
>近親者に精神的な病に苦しむ人がいる経験を元にこの問題をもっと多角的に捉えてほしいと思いました。

あなた何様?中井ハマグリ?
偉そうに陛下のお言葉に注文つけるわけ?
「陛下が精神病に理解が無い」
「愛子様が参内しないのは陛下が悪い」
と、言ってるのと同じですよ。
雅子様が病気で連れて行かないなら皇太子がいるじゃないの?なぜそこを批判しない?

昭和天皇は美智子様が参内を渋った時に
「来なくてよろしい」とおっしゃり
美智子様は「私が考え違いしておりました」と謝り参内された。
雅子様は自分が嫌だから、皇太子と愛子様だけで行くのも嫌がると報道された。
だから陛下は「病気なら仕様がないね」なのよ。お優しいと思うなぁ
No title
いや〜、ダラダラと長い文章ですね!
年の瀬の忙しい時にお疲れ様!
要するに「適応障害は陛下のせいだ!」っておっしゃりたいんですよね?
不敬にも程がありますよ。
あ、不敬って言葉の意味、ご存知でないのかしら?
お調べになって、雅子さんと小和田一族にも教えて差し上げて下さいませ。

難しいですね
ずいぶん前にコメントした者です。今まで管理人さんの考えかたにどことなく賛同できず、コメント書いたらなんだか言い過ぎてしまうかもと思ったので控えていました。
天皇陛下は今まで管理人さんの言われるとおり、あまり好き嫌いなどを言われず、広い視野で言われていたと思います。けれど今回のお言葉はなんだか私もちょっと驚きました。
管理人さんの書かれてることをたどっていくと
私は、健康問題を意識的に明らかにし、これからのことを不安に思っていることを暗に国民や皇室全部にお伝えになりたいような気がします。
今の現状では、公務は自分自身が無理してでもしないといけないだろう、という、意識的な矜持のようにも。代わりたいけど、次代の皇太子夫妻に代わってもらうのが筋だけど、無理だから仕方ないでしょうという、精一杯の抗議のような。
それだけ、不安に思ってるのかな…と。

雅子さまの間の溝は、もう修復は難しい状況かもしれないな…と。いろんな意味で価値観が違いすぎて、もう受け入れることがとても難しい状態なのかなと…。
こうあるべき、という価値観に、真逆だと、それで今の時代は仕方ないのだと頭ではわかっていながらも、とてもとても残念で、どうしてこんなになってしまったんだ…という思いだと思います。やはり戦前教育を受けておられますし。

秋篠宮さま御一家はこうあってほしいと願ったとおりになっているからこそなんでしょうけど…

多分、管理人さんはこれからたくさんの記事を時系列で書かれると思いますが、雅子さま批判で言われている根底部分は一緒かもしれないと思います。
何となく配慮が足りないと思われる。どことなくいっちゃいけないことを言ってると思われてしまう。たいした問題でなくても。

愛子さまにたいする愛情は感じられるのと、皇后さまが慈愛深く気を配っておられることで、よかったなぁと思いました。

こんばんは
今回の天皇陛下の会見はテレビで見ました。

私も陛下が「老い」について正直にお話になられたのには少し驚きましたが今まで負のイメージになる事を公にしない皇室に違和感があった私には好感が持てました。


雅子さまの事で天皇陛下が発言を控えたのには、雅子さまへの思いやりもあったのでは…と私は感じました。

私が雅子さまだったら天皇陛下のひとことひとことが重苦しく感じると思いますし、叱咤激励ではなくても例えば、静養して回復してほしいと言われたら言われたで、かなりプレッシャーになると思いますし、見守りたいと言われても「天皇陛下に気を使わせてしまった早く元気にならなくては…」と私は、考えてしまうと思います。

悲しいけれど、言葉を控えたいというのが精神疾患の方には、一番思いやりがある態度かもと私は思ってしまいました。


でも、そんな事を言っていたら誰も私にアドバイスなどしてくれなくなるんですけどね。。
何故か今は「私の事は、そっとしてほしい」と思ってしまいます。


この気持ちは私の気持ちで雅子さまは違うかもしれませんが、ここでは雅子さまの身になって考えたり自分の気持ちを素直に書きたいと思っているので私なら天皇陛下の気持ちは、それほど雅子さまを悪く思っているとは思えないなぁという感想です。


あと、天皇皇后両陛下の時代から、祭祀や公務、子育てと激務になりましたよね?

自分の子どもを自分の手で育てるのは当たり前みたいに感じますけど昔は、公務も今のような子育てもなかったわけですから、雅子さまが皇后になられて雅子さまのできる範囲で公務などをしてほしいと思っています。


私たち国民も皇后さまや紀子さまと比べたりしないで雅子さまらしさを尊重してあげなくてはと思いますし、その気持ちが雅子さまの回復にもつながるのでは。。と思っています。

「管理人に下品と言われた女 」さんへ
コメントありがとうございます
陛下のお言葉に注文を付けたのではなく、今回の天皇陛下の会見で感じたことを述べたまでです
今回の会見からは天皇陛下が精神病に理解があるかどうかが感じられなかったので、「どうなのかな…?」と思ったことを書きました
また、愛子さまが参内しないのが天皇陛下が悪いからだとは思っていません

たしかに、雅子さまが参内できないのなら、皇太子さまが愛子さまと一緒に参内すればいいのではないかな…と私も思いました
でも、それも行なわれていないようにも見えます
ということは、皇太子さまも参内しにくい状況にあるのかもしれませんね
皇太子さまは何よりも雅子さまの回復を優先しているように感じます
精神的な病いにはまわりの人の理解が大切だということを十分に感じているのではないかと思います
回復のために、そのことで多少の批判を受ける覚悟なのではないかと思います
その点で天皇陛下と意見が合わないのかもしれません
私の想像ですから、わかりませんけどね…

美智子さまの参内の件ですが、私はなぜ美智子さまが参内を渋ったのか…が気になりますし、その理由を昭和天皇は知っていたのか、また夫である今上天皇はそばで見ていて何を思い、どんな気持ちだったのか…が気になります
よく語られるのが香淳皇后の美智子さまに対してのいわゆる「いじめ」ですよね
それが一体どんなものだったのか…それに耐えることだけが「美」とされて終わってしまうのが私には理解できません
美智子さまが「私が考え違いしておりました」と言って謝ったとのことですけど、私には美智子さまが考え違いをしていたとは思えないし、参内を渋るにはそれ相応の理由があったのだと思いますね
雅子さまも同じなのではないでしょうか
特に、お世継ぎがなかなか授からない件では、参内して傷つかれたこともあったのかもしれない…と私は思っています
今上天皇の場合、お世継ぎが生まれないということで悩んだことはなかったのかもしれませんから、経験していないことはもしかしたらわからないのかもしれませんね
「天皇陛下万歳」さんへ
コメントありがとうございます
雅子さまの病気が天皇陛下のせいだとは思っていません
病気の原因は他にあると思います
ブログを読んでもらえればわかると思いますが、私は雅子さまがなかなかお世継ぎに恵まれなかったことや愛子さまが生まれた直後から「今度は男の子を!」とプレッシャーをかけられたことなどが要因ではないかと思います
天皇陛下の言葉にもの申すことが、それなりの反発を招くであろうことは承知しています
しかし、天皇陛下というだけで批判されるのでしたら、皇太子・皇太子妃に対するさまざまな批判も「不敬」となるのではないでしょうか
arisaさんへ
コメントありがとうございました
今回の天皇陛下の発言に驚かれたとのこと…そういう人は批判派であれ擁護派であれ多いように思います
発言の影響力の大きさを自覚しているからこそ、はっきりともの申すことができない立場に天皇陛下はいるわけで、arisaさんのおっしゃるように、暗に示すというやり方をしているのかもしれません
公務のことですが、秋篠宮さまが以前誕生日会見で天皇が行なっている公務のうち、すでに(皇太子さまや秋篠宮さまに)渡せるものは渡している…と言ったことを述べた記憶がありますが、それからすると、受け渡したいけど渡せないでいるという状態ではないのではないかなあと私は思っています

雅子さまとのことはよくわかりませんが、たしかに溝がありそうな気はします
天皇陛下にしてみれば、息子である皇太子さまが雅子さまにかかりっきりになってしまっているように見えるのかもしれませんね
私は皇太子さまの支えがあってこそ、今雅子さまが生きていけるのではないかと思うほどです
心から雅子さまのことを思いやり理解しているのはもしかしたら皇太子さまだけなのかもしれません

雅子さま批判については、ここまで批判されるのはひどすぎるという思いは変わらないものの、これまで見た中で「何となく配慮が足りなかった」と思うものや「言わなくてもよかったのでは」と思うものはいくつかあります
そう思ったときはそのことを記事に書き記しているつもりです
私としては、雅子さまへの批判について、「これは批判されても仕方がないもの」と「言いがかりにすぎないもの」「事実無根なもの」「間違って理解されているもの」の仕分けをするつもりでこのブログを書いていきたいと思っています

もしよろしければ、これからもご意見をお聞かせ下さい
私自身、いろいろな視点で見て語っているつもりでも、私が気づかないこと・感じないことはあると思います
よろしくお願いします
ひなさんへ
コメントありがとうございます
天皇陛下から「見守りたい」という類いの言葉があれば、私もそう思えたかもしれません
でも…励ましているつもりが実はプレッシャーになっていることもありますよね
もしそういう配慮をされての今回の天皇陛下の発言だったのなら、それはもう「すごい」としか言いようがありません
もしひなさんが言うように、天皇陛下が雅子さまのことをそれほど悪く思っていないのだとしたら、私はとてもうれしく思います
まわりの人が理解してくれていることが何より大切ですからね…

公務が増えたとはよく聞きますが、昔の皇室のこと(昭和の時代)はまだ幼くてあまり覚えていないので、どんな公務があったのかわからず、ピンと来ませんでした
公務以外の仕事(宮中祭祀や国事行為)だけでもたいへんだと聞きますし、その他にたとえば和歌だとか楽器だとか、いろいろな勉強・研究もするとなると、たいへんそうですね
公務は国民とふれあう機会にもなるし、公務を減らすと残念に思う国民も多いでしょうし、具体的に取捨選択をするのは思いのほか難しいのかもしれませんね
No title
公務軽減しないと言うのは天皇陛下が頑なになっておっしゃってると書いておられますが、私が思うに、公務の総数は簡単には減らせないのでしょう。天皇陛下も喜寿。ご年齢を考えると、今、天皇陛下が抱えてらっしゃる公務の三分の一でも皇太子さまに引継ぎたいというのが本音なのでは? と思います。しかし、それが出来ない理由があるのでしょう。私の想像の域ではありますが、引き継げない理由の一つが皇太子さまもなかなか皇居に足を運ばれないことにあるのでは? と思います。昨日?一昨日?だったか、東宮一家で東京都内のイルミネーション見学に行かれたらしいですが、イルミネーション見学は雅子さん、愛子さんだけが行って、こういうわずかな時間でも皇太子さまは皇居に出向くことは出来ないんでしょうかね? 皇太子さまには実のご両親である天皇皇后両陛下への面会を増やし、いろいろと天皇学かなにかわかりませんが、しっかりと引き継いで頂きたいと思います。そうして、少しでも天皇陛下が抱えてらっしゃる公務が皇太子さまにシフトされたらおのずと天皇陛下の公務軽減になるのではないでしょうか?

愛子さんのことですが、不登校が原因で祖父母である天皇皇后両陛下に会いに行けないんですか? 違うと思いますよ。これは愛子さんのせいじゃなく、やはり皇太子夫妻の天皇皇后両陛下を訪問する努力が足りないということでしょう。雅子さんが行けなくても、皇太子さまが愛子さんを連れて皇居に行くことはできるでしょう。会う機会が増えると愛子さんも秋篠宮家のお子様のように屈託のない笑顔を天皇陛下にもお見せになることができると思います。天皇陛下はお孫さんである愛子さんに会えない、交流出来ないことがお淋しいのでしょう。やはりここでも皇太子さまに頑張って頂きたいですね。

雅子さんに関して冷たい? そうですか? 雅子さんが病気ならそれなりの思いを語ってほしい、ですか? 語らなかったことが天皇陛下のお優しさじゃないですか? 雅子さんには天皇陛下がおっしゃった通り、公務より治療に専念。私は公務より…というところは「イギリスのウィリアム王子の結婚式には出席する必要はありません」と、治療に専念…というところは「今までの静養、スキー、イルミネーション見学など出歩いているのは治療に効果なかった」との意味を込めてのお言葉だったと思うのですが。雅子さんには天皇陛下のお言葉を良く噛み締めて頂きたいですね。と言っても、もうイルミネーション見学には行かれたんですけどね。
ルビーさんへ
公務の数を簡単に減らせない…というのはたしかにそうかもしれませんね
国民の皆さんは「是非いらっしゃっていただきたい」と思っているでしょうし、事業仕分けのようにばっさりやるわけには行きませんから…
ただ、それでも今の状態では高齢となった天皇陛下・皇后陛下には少々忙しすぎるのでしょうから、公務軽減について考えていってもいいと思うのです
にもかかわらず、天皇陛下は何かにつけ「公務は軽減しない」と発言するところが気になりました
もし、自身の高齢による様々な症状を自覚し、まわりが心配していることも理解しているのなら、公務軽減の提案を頑に拒むのではなく、例えば「国民とのふれあいを大切にしながら、公務軽減について宮内庁と相談していきたい」と言った発言になるのではないか…と私は思いました
公務を皇太子さまに引き継ぐ件ですが、どなたかのコメント返信にも書きましたが、秋篠宮さまが会見で「すでに(皇太子さまや秋篠宮さまなどに)渡せるものは渡している」と発言しています
私はまだまだあると思いますが、秋篠宮さまはそう思っているのですよね
具体的にどのような基準があるのかはわかりませんが、渡したくても渡せないというよりも、天皇陛下自身が行なっていきたいと思っている公務が多いのではないかと私は思うんですけど、どうなんでしょうね
皇太子さまの参内については、私も天皇陛下や秋篠宮さまと会って話す機会を持津必要があると思います
単なる家族交流ではなく、これからの皇室をどうやっていくのかを話し合う必要があると思うからです
そういった話し合いがなされているかどうか…私は当然なされていると思います

「愛子さまの不登校が原因で天皇皇后両陛下に会いに行けない」というのは、私が語ったことではなく、天皇陛下が会見の中で語ったことです
ルビーさんはその言葉の裏を読んだのでしょうか
たしかに、私もルビーさんがおっしゃるようなことを天皇陛下は暗に示したかったのかなとも思いましたが、それは単なる想像です
皇太子さまが愛子さまを連れていくというのもひとつの方法ですよね…これもどなたかのコメント返信に書いたかと思うのですけど、皇太子さま自身も何か参内しづらい理由があるのかもしれません

天皇陛下の雅子さまに対する言葉を私は優しさとは感じず、なんだか冷たいなあと感じたので、そう書きました
ルビーさんはそうは感じなかったのですね…いろいろな感じ方があるなと思います
ひとつのご意見として受け止めたいと思います
お上のお言葉
新年おめでとうございます。今年もよい年になりますようにお祈り申し上げます。
さて、昭和天皇陛下が今の美智子皇后さまが皇太子妃でいらしった時に、お上には珍しく厳しいお言葉を発っせられた件ですが、参内を渋られたのではなく(参内しなかったならその場にいませんから)、お揃いでお食事の時「美智子はもう来なくてよい!」でした。理由は知りません。
呼び捨てですよ。余程のおみなかだちであらせられたのでしょうが、珍しいので話題になったのでしょう。日頃妃殿下に偏見をお持ちの良子皇后さまでさへ、お執り成しあそばしたとか。

今上陛下の記者会見ですが、ご公務を減らしたくないご意向は、もっともな事と存じ上げます。なぜならば、昭和天皇の時代より、数倍ご公務を増やされたのは今のお上だからです。より多くの人と触れ合い、皇室への親しみと理解を深めて欲しいとの思し召しは、この二十二年間で国民の中に広まり、それがある意味雅子さまや紀子さまの批判にもつながってしまったのでしょうね。
お上がお健やかな限り、今のご公務をお続け頂きたいとわたくしは思います。
愛子さまについては、ご心配遊ばすからこそ、多くをお話しにならなかったのだと思います。「交流はない」というのは、得に変わった事は無いという意味だと思いますが。
秋篠宮家のお子様は、それぞれ学年の節目だったので、ご成長をお喜びになり皆さんに報告したいお気持ちがおありだったのだと存じ上げます。
雅子さまの事は、陛下が記者会見で「病気」と仰せだったのを、まるで揚げ足取りのように『陛下は雅子さまを見限られた』『雅子さまは精神病だ』というように報道するむきがございまして、なんと心ない失礼な報道かと腹立たしい思いです。
わたくしは「あれこれ詮索せず、そっとしてやって下さい」と言うお気持ちでおっしゃったと理解しております。なぜなら「秋篠宮妃は元気で海外公務をこなしていますから頼りにしています」とはおっしゃらなかったでしょ。

ご自分のお気持ちを素直に表現された、お上らしい記者会見だったと思います。
HN久邇晃子様へ
初めまして
あの、以前に「一般参賀に愛子様も出られた」とコメントされていましたよね?あれ、訂正なさった?出られたことありませんよ。

それから敬語も変ですよ。漢字変換もミスされています。
「さへ」だけ旧仮名遣いなさる位なら、全部どうぞ!
「いらしった」??????何語?

>『雅子様は精神病だ』というように報道するむきがございまして

適応傷害、いや失礼、「慢性の適応傷害」も精神病の範疇ですよね?違うのですか?
怪しい「医師団」の文書では回復には海外訪問が良いとか・・・精神の病だと言ってるじゃないですか?
それを「失礼な報道」とはなんぞや?面白い方ですね。精神障害に理解が無いの?お母様の小和田優美子さんも一時入院されたでしょ?
小和田さんは、そういう家系なんだと思いますよ。

久邇晃子さんへ
コメントありがとうございます
美智子さまが皇太子妃だったときのことですが、昭和天皇はどんな理由で「美智子はもう来なくてよい!」と言ったのか…とても気になります
よほどのことがあったのでしょうけど、美智子さまだって単なる自己的な理由で参内を渋っていたわけではないでしょうし、それでも昭和天皇が怒るほどの事態になったってことは一体どんな理由があったのでしょうね
それを聞いていたであろう今上天皇はどう思ったのか…昭和天皇に何と説明したのか、妻である美智子さまとは話し合ったのかなどなども気になります
それを踏まえた上で、皇太子一家の参内する回数が少ないと言われることをどう捉えるのか…私は考えています
美智子さまが参内を渋ったのと同様または同類の理由を皇太子一家が抱えているのではないか…と思うこともあります

天皇の公務について、ご自身で始められた公務でしょうから責任ややりがいを感じていることだとは思いますが、天皇という役割は今上天皇だけのものではなく、後世へと引き継がれていくものですよね
それだったら自分のやっている公務を次の代へとまわすなり、次の代のために簡素にするなり、そういう行動も必要になってくるように思います
そうでなければ単なる自己満足になってしまうのではないでしょうか

愛子さまについては、「以前と変わらず交流はない」という意味だと私は受け取りました
宮内庁長官が皇太子さまに対し、参内の機会を増やしてほしいといったことを述べたことがありましたが、今回の天皇陛下の言葉からは皇太子一家の参内の機会は増えていないのだと言っているように聞こえました
もし心配なだけなのなら、言葉の端々にその思いが感じとられると思うのですが、私はそれがなかったように思います
雅子さまのことも同様で、「そっとしてやってほしい」という思いなら、もう少しそういった類いの言葉なり、それを感じさせるような言葉が使われてもよいのではないかと思いました
もしこのような感じ方が私の理解間違いで、本当は天皇陛下が愛子さまや雅子さまをあたたかい目で見守ってくれているのだとしたら、それに越したことはありません
あけましておめでとうございます
管理人様、皆様、今年もよろしくお願いします。
「もう来なくてもいい」と言ったのはたぶん、「宮中聖書事件」の事だと思います。

それか、美智子さまが疲れていて「無理に来なくてもいい」が大きくなったのではないでしょうか?

週1で参内していたら、それなりにお互いが勘違いする事はあるので、もっといろいろあったのかもしれませんね。


久邇さん、言いたいことだけ書いて、あとは知らんぷりはどうかと思います。
私は、管理人さんから聞かれた質問には答えています。

管理人に下品と言われた女さん、いつまでそんなハンネを使うのですか?

ひな様へ
初めまして
最初に書いたHNを途中で変えたくないだけですよ。駄目でしょうか?
そうでしょうか?
名無しも立派なハンネだと思います。
あなたは、たぶん、このブログには名無しで十分だとおもわれたのではないでしょうか?
意識的にしろ無意識だったにせよ。

「あ」とか「 」 とかで書き込む人がいますが、きちんと投稿されるのでハンネとして立派に成り立っていますが管理人さんにはとても失礼な行為だと常々思っていました。

あなたの他にも「通行人」とか「段ボール」とか本当に失礼だと思います。

「久邇晃子」もわざわざ実在の人物の名前を使っているのですから、使うにあたってそれなりの大きな意味があるのでしょうね。
どんな意味があるのかわかりませんが、とても雅子さま側の人とは思えません。


こういう事は、なるべく書かないでほしいと言われていたのでこれで最後にしますが、管理人さんに対して礼儀だけは忘れないでください。


No title
>駄目でしょうか?

>そうでしょうか?
は、意味不明です。私なら「駄目ではないと思うけれど、失礼になるかもしれないね?」と答える。
カルピスの黒人イラストを不快に感じる方がいて
止めたように改名しましょうか・・・
HNなんてただの「目印」ですからね。私は他人のHNに文句言う程お節介でも、暇でも無いし

元管理人に下品と言われた女
>実際天皇陛下がどう思っているのかはわかりませんが。について
天皇陛下の御身心をこうかもしれない、こうであろう。という文章に、特に驚きました。
>実際天皇陛下がどう思っているのかはわかりませんが、

わからないのにも関わらず、
>深い意味はないのかもしれませんけどね…
まさしく、モノは言いようですね。

「更新のときには、改善してください 」さんへ
コメントありがとうございます
私としてはこの会見を聞いた上でいろいろと想像し、こうではないか、ああではないかと思ったことを文章にしました
断定的な言い方にならないよう心がけて書いています
想像の域を出ないことは承知の上で、書いたまでです
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。