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皇后陛下は立場上天皇陛下と同じ意見であるという姿勢をとっているように私には見えます
思うに、一昔前の嫁いだ女性には当たり前だったように、夫の考えに従うという姿勢なのだと思います
今は、一般の家庭においては、そういう姿勢が当たり前のように求められることは少なくなってきているように思いますが、皇室ではそのような姿勢が今も求められているのだと思います
皇后陛下はマスコミのバッシングに対してコメントすることもあったし、自分の意見を述べることもあるけれど、批判的なコメントをすることはないように思います
皇太子夫妻に対しても、批判的なコメントは特にないのではないかと思います
雅子さまに対しては「苦しんでいる人が身近にいるのなら支えていってあげたい」というコメントをしているし、雅子さまの力になろうという姿勢を感じます
その他にも雅子さまへのねぎらいの言葉は多く、雅子さまのことは自分にはわからない苦労があって、いろいろたいへんなのだろうという理解をしているのではないかと私は思います
ただ、天皇陛下が皇太子夫妻を間接的に批判することに反論するコメントを出しているわけではないので、実際のところどの程度皇太子夫妻を理解しているのかはわかりません
たぶん、皇后という立場上個人的な考えをコメントすることを控えているからなのだと思います
ただ、皇太子夫妻のまわりには批判的な人が多い中で、皇后陛下はどちらかといえば、皇太子夫妻を理解しているほうなのではないかと思うし、そうあってほしいと思います
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皇室について。 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
初めてコメントさせていただきます。
シェリーと申します。
たまたま某サイトでの雅子様バッシングを目にした矢先だったので、
このブログにたどり着くことができて、なんだか救われた気分です。
管理人さまのご意見は、とてもしっかりしていて、共感を覚えます。
「はじめに。」を拝見すると、管理人さまは以前のブログで大変なことがあったようですね。
ネット界は本当に・・・怖いなあと思う、今日この頃。
頑張ってください。
また伺わせていただきます!!
コメントありがとうございました
久しぶりにちゃんとしたコメントをいただけてうれしいです(このごろアダルト関連のコメントばっかりだったので…)
雅子さまへのバッシングサイトは目に余るものがありますよね、ほんとに…
以前のブログのことは、今となっては笑い話ですが、当時はけっこう参ってました(笑)
でも、結果的にもっと順序だって自分の意見をまとめることができたので、よかったのかなあとも思います
また来てください

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