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紀子さまも美智子さま同様意見は夫と同じであるというスタンスを取っているように思います
夫である秋篠宮さまの言うことを否定せず、黙ってうなずいていて、同じ気持ちであるというふうに感じられます
実際にどのような考えを持っているのかはわかりませんが、会見などではそのように見受けられます
紀子さまはあまり発言をしないので紀子さま独自の考え方は私にはあまりわかりませんが、以前雅子さまに対し、「私も頑張るので雅子さまも頑張ってほしい」といったたぐいの発言をしたということを聞きました
これがどの内容に対して「頑張ってほしい」と述べたのかわからないので、何ともコメントしようがないのですが、この言葉を聞いた人が「紀子さまは腹黒い」と感じたそうです
この言葉だけを聞く限り、私は紀子さまが腹黒いとは感じませんでした
紀子さまの発言は、自分は頑張っているが、雅子さまは頑張りが足りない、という意味だったのでしょうか
それとも単純に皇室はいろいろたいへんなことがあるのだから、ともに頑張りましょうという意味なのでしょうか
私にはどちらかよくわかりませんが、もし後者なら雅子さまに言えばいいことで、会見で言う必要はなかったのでは?と思います
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皇室について。 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
No title
「はじめにお読みください」に一度投稿したミトラです。ほとんどの項目で管理人さんの意見に同意しますが、紀子様のお発言に対する感想だけは非常に違和感を感じました。あれはどう見ても貴方の言う後の意味だと思いますが、公の場でああいうお発言をされたのは「私は雅子様を励ましたい」という姿勢を、できるだけ雅子様を傷つけない言い方で示したかったのだと思います。また、それがマスコミの理不尽な批判に対する牽制にもなるとご判断されたのではないでしょうか?
ミトラさんへ
コメントありがとうございます
思うのですが、どう受け止めるかはその人の考え方・感じ方によって変わってくるものですよね
私としてはあくまでも客観的に…言ってみれば紀子さまを擁護する意見の人はどう感じるだろうか・紀子さまを批判的に見ている人はどう感じるだろうかという立場に立って想像して書いています
あなたが「どう見てもそういう意味だと思う」と感じてもそう感じない人もいるのではないでしょうか
皇室の人たちの発言というのは何かと取り上げられてはその裏にある意味を汲み取ろうとするきらいがありますが、この発言もそうなのかもしれません
紀子さまのこの発言が「マスコミの理不尽な批判に対する牽制」になったとも取れるでしょうし、私が参照した質問をした方のように逆に雅子さまを傷つけることにもなったのでは…と受け取る人もいるように思います

私の感想に非常に違和感を感じたとのことですが、私はこの紀子さまの発言に対し、別段何も感じませんでしたし、腹黒いとも思いませんでしたし、そのことを記事に書きました
その上で単に雅子さまを励ましたいだけなのだとしたら、マスコミの前で述べる必要もなかったのかもしれないと思いました
ただ、「こんなことをマスコミの前で言うなんてとんでもない」と思ったわけではなく、紀子さまを批判的に見る人の側からの意見に対し、「まあマスコミの前で言わなくてもよかったのかもしれないね」と思った…という程度です

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