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雅子さまを批判するサイトは私はとても多いと感じます
どれもこれも小姑のように雅子さまのすることなすことすべてを批判し、書き綴っていて、ここまで人のことを悪く思えるのはある意味すごいなと思うこともあります
ただ、それらの批判を見ていて思うのは、雅子さまを批判しようという視点から雅子さまを見るが故にそう思えるのではないかというものが多いということです
雅子さまの服装や髪型、また体型や体質などもあれこれ批判したり、指摘したり、言いたい放題です
同じことを他の皇族女性(特に紀子さま)がしても何も言われないどころか、いいほうに捉えたりします
要は雅子さまのことが嫌いだからそう感じるだけなのでは?と思ったりもしました
世の中にはたくさんの人がいて、さまざまな感じ方があり、人の好き嫌いもあるから、雅子さまのことが嫌いな人がいても、紀子さまが好きな人がいてもかまわないと思いますが、ここまで雅子さまのことを批判し、さまざまな想像をしては悪く書き綴るのはどうかと思います
雅子さまを批判する人は同時に秋篠宮夫妻を支持する人でもあることが多く、何かと雅子さまと紀子さまを比較したり、皇太子さまと秋篠宮さまを比較したり、愛子さまと眞子さま・佳子さまを比較しては、なんやかやと言っているように思います
また、雅子さまの写真を編集して掲載したり、勝手な吹き出しをつけたり、品の悪いいたずらが目立つサイトもあります
私はそのようなサイトをいくつか見て、その人たちの雅子さまに対する憎しみや嫌悪感を感じます
それらの憎しみや嫌悪感は、日本や皇室に対する気持ちの強い人たちに多く見られるように思います
ブログなどを読んでみると、雅子さまを批判する人たちは、中国や韓国などに対する反発心が強かったり、皇室に対する思い入れが強かったりしました
もちろんそうではない人もいるとは思いますが、そういう人たちは、単に個人的に雅子さまタイプではないだけのように思います
また、ひどく時代錯誤というか、女性天皇は絶対に反対だとか、そういう考えを持っている人が多いように思います
私が皇室に興味を持ちはじめたのは、これらの批判サイトやブログを偶然見つけたことがきっかけでした
さまざまなサイトを見ているうちに、雅子さまそのものへの純粋な批判ではなく、背景にある日本への愛国心や反日への反発心が雅子さまへの批判につながっているように思えてきます
その結果ふつうに見ればなんてこともないことまで批判の対象として挙げられてしまっているような気がします
そこで、雅子さまへのさまざまな批判について分析、というか、私なりの感じ方をまとめてみようと思います
これを書くにあたり、あるサイトを参考にしました
雅子さま批判の集大成と言っても過言ではないサイトなので、知っている方も多いと思います
このサイトに対抗するつもりはありません
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皇室について。 | コメント(7) | トラックバック(0)
コメント
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久邇晃子さんへ
コメントにロックがかかっているので、久邇晃子さんのみへの返信です

たびたびのコメントありがとうございます
おっしゃるとおりかもしれませんが、こういうことは想像にすぎないので、「そういう可能性は否定できない」程度に考えることにします
それに、過去に何があったかは正直どうでもいいんです
今していることで十分だと思います
過去に何かあったとしても、今のほうがエスカレートしているでしょうしね
私としては気にせずに行くつもりです
ブルーフォックス@神戸公務以来「ハマナス」「久邇晃子(僭称者)」「ゆり」のHNは一斉に姿を消しています。ようやくの「医師団見解発表」はやはり「圧力」の成果か |
雅子妃の神戸公務以来、「ハマナス」「久邇晃子(僭称者)」「ゆり」のHNがネット上から姿を消しています。
CIAに通報され、雅子妃の反日性や、自らネット上に自己弁護、秋篠宮攻撃の書き込みをしていることが世の知るところとなり、言い訳の材料がどんどんなくなっていたのでしょう。
 「東宮職医師団」なるものの「見解発表」なるものがようやく発表されるようですね。
圧力(ここでは北朝鮮への「圧力」と同義です)の成果でしょう。
2カ月遅れ「東宮職医師団見解」(1)代替わりまで必死の時間稼­ぎ;「順調に快復」「体調に波」の矛盾
◆まず詫びるべきは、両陛下や秋篠宮ご一家への迷惑に対してだ。


◆「順調にご快復」←→「なお体調に波」の矛盾した主張は代替りまでの時間稼ぎ


◆私的活動うんぬんよりも数々の反日との接点こそ問題だ。


◆いかに国民を欺くか、いかに世論を懐柔するか、には熱心な雅子妃一派。


◆神戸震災慰霊公務直前から一斉に姿を消した「ハマナス」一派。CIA通報が多少なりとも圧力に?


◆雅子妃問題になると思考停止する一部保守派も雅子妃を増長させている。


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雅子妃の“病状”に関する「東宮職医師団見解」が2月5日にようやく発表された。


最初は12月25日頃にと言いながら行わず、次には年明けにと言いながら行わず、2カ月も遅れてだ。


しかも今回は宮内庁Webサイトにまで全文を掲載している。


今までにない、長い長い言い訳の文面だ。






皇太子妃殿下のご病状に関する東宮職医師団の見解










http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/kohyo/d-kenkai-h220205.html











本件について述べる点を上記に羅列したが、長文となるので2度に分けたいと思う。







◆まず詫びるべきは、







>東宮職医師団見解の発表が予定より大きく遅れましたことをお詫び申し上げます。










そもそも、医師団の代表者が誰なのか、人数は何人なのかさえ不明確では謝罪とは言えまいが、それはさておき;






発表の遅れよりも詫びるべき点があるだろう。


まず、これほど長期にわたって治療を行いながらいまだ雅子妃が完治しないことに対する、医師団としての力不足を詫びるべきではないのか?






そして、その結果、皇太子の公務に同行できないこと、さらには両陛下や秋篠宮ご夫妻にまでご心配、ご迷惑、ご負担をおかけしている事態を招いていること、さらに­国民にまで心配や迷惑をかけていることを詫びるべきではないだろうか?






それにしても、いつもながらこの「東宮職医師団」のくどくどとした言い訳めいた文面、雅子妃自身が書いているという可能性も高いが、そうでなくても雅子妃自身の­意図を強く反映したものであることは間違いあるまい。










「自分は絶対に悪くない、自分は絶対に謝らない」


「両陛下や秋篠宮ご一家には断じて頭を下げたくない」



「国民は自分に従うのが当然」






という金正日・麻原彰晃・小沢一郎的な強硬な“負の信念”が感じ取れる。






◆矛盾した主張






>皇太子妃殿下が5年半前とは較べられないほどに良くなられた



>妃殿下のご快復はずいぶん進んでおりますが,







と言いながら、







なおご体調には波がおありで,


>活動の幅を更に大きく広げていただくまでには,さらなる時間が必要であると考えられます。







この矛盾した2つの表現をいつまで繰り返すつもりなのか?


以前にも述べたが、遠からぬ将来訪れる代替わりまでの必死の時間稼ぎだろう。 (なお、このような言い訳をまかり通らせている背景については後ほど述べたい)






◆私的活動うんぬんよりも数々の反日との接点こそ問題だ。










「医師団見解」では必死になって”私的活動”の「正当性」を主張しているが、すでに拙サイトでも述べてきたように、雅子妃の批判されるべきもっと重大なポイントが4つある。







?反日との数々の接点



?品位を欠く数々の言動



?愛子内­親王のしつけがまったくなっていない



?入内までの不審な経緯






?は言うまでもなく2003年末の「発病」以前の問題であり、???についても「発病」以前から数多くあった問題である。



また、????ともに「ご病気」であっ­たとて許される問題ではない。


??は国民に対する悪い手本になってしまう。






特にここでは?の反日との接点について述べたい。


去る1月26日にも皇太子夫妻は2人で国連大学に出かけている。


実父・小和田恒氏が超一級の反日売国外務官僚であることをはじめ、本人も外務省出身であり、現在もなお創価学会などの反­日との接点を持っている。


(皇太子についても言えることだが、)日本国の伝統と文化の中枢である皇室のそれも次代の皇后になろうとする皇太子妃がこれだけ反日と接点を持つのでは、日本国歌の政権の地位にありながら反日と気脈を通じている鳩山由紀夫・小沢一郎・­福島瑞穂らと変わらないではないか。


天皇・皇后が国益を損なう、日本を軽んじる、日本を貶める…そのような事態を極めて憂慮する。


国連大学と言う反日活動の拠点に皇族が頻繁に出向いてよいのか?という質問を、どなたか雅子妃に投げかけてはくれまいか?
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雅子ネット擁護は創価チョンしかいませんよ。日本人は皆口に出さないだけで迷惑してます。私らが小学校の頃から、人格障害池を隠して鬱だとか言い訳して仕事しないで遊んでばかり。私らが成人しても尚税金で静養静養疲れ仕事さぼり静養の繰り返しで贅沢三昧ですよね。皇太子は残っても構いませんが、世界中に恥さらした雅子は廃妃で実家に帰って下さい。愛子様はお察しする人達がほとんどです、障害隠してるけど認めなくても、療育すべきですね。愛子様可哀想ですよ…
「国民の声」さんへ
コメントありがとうございます
あまりにも思い込みが激しくてコメントのしようがありませんが、そう言い切れるだけの自信と情報は一体どこから出てくるのでしょうか
週刊誌や2ちゃんねる情報の受け売りみたいに聞こえます

愛子さまのことですが、療育が必要なら国民に発表しなくとも当然行なわれているものではないのですかね
障がいがあるかないか発表するかしないかはご本人やご両親に委ねられるものではないでしょうか
療育を受けていると発表されていないから「なされていない」と解釈するのはどうなんでしょうね
それ以前にきちんとした知識や情報もないのに「あの子は障がいがあるに違いない」と発言すること自体いかがなものかと思います
こういうデリケートな問題は軽率に発言するべきことではないと思います

それから…「はじめにお読みください」は読んでいただけたのでしょうか
きちんと読み、理解した上でコメントして下さい

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