スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
こういうエピソードは一体どこから入手するのかまず疑問に思います
雅子さまの友人が語ったんでしょうかね
もしかして、雅子さまに保護者サインの代筆を頼んだ友人だったりして…なんて思ったりもします
情報源がわからないので、信憑性が問われます
もしこれが事実なら、雅子さまはけっこう気の強い性格なのかなと思います
何才くらいのころの話かわかりませんが、先生に言い返すなんてことは、私はしなかったので(陰ではいろいろ言ってましたけど)、すごいなあと思います
保護者サインの代筆を頼まれるくらいだから、字がうまかったのかなと思います
それに、先生に言い返したのは、友人をかばう気持ちもあったのかなと思います
雅子さまはどのように先生に言い返したんでしょうか
「うるせーよ」などの暴言を吐いたのなら問題だけど、実際のところどうなのでしょうか
先生に言い返すのはどうかとは思いますが、状況がよくわからないので、あれこれ想像して勝手なイメージを膨らませるのはどうかと思います
スポンサーサイト
皇室について。 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
シェリーですm(^^)m
また発展途上にある子ども時代の噂なんですね。
代筆や代弁なんて、高校生や大学生だってやっていることです。
ましてや子どもじゃあ・・・。
それに子どもだからこそ、先生に言い返してしまったのだと
言えるでしょう。

もちろん表立って肯定することはできませんが、
それを今現在、再びやってしまったというならば、
反省していないということになるでしょうが、
そういうわけでもないのに蒸し返すというのは、
もう悪意ですね。
相手の反省の可能性も否定するというのは、
逆に「貴方こそ過去に失敗はないのか?」
「反省する余地もないと判断されていいのか?」と
問うてみたくなります。
聖書風に言うなら、「罪のない人だけが石を投げなさい」
ということですね。
これは「罪を告発するのことができるのは、罪のない人だけ」という意味ですが、
最近の、常識の通じない人は罪の自覚もないようだから、
簡単に石を投げるのかもしれませんが・・・。
おっしゃるとおりですね
何も悪いことをしたことがない人なんていないと思います
ましてや多感な子どもの頃のことを逐一どうのこうの言うなんて、ほんとにあきれてしまいます
とにかく、批難する材料を探しては批難するというスタイルのように思えてなりません

最近内職を始めて、それが思いのほか忙しくなってしまい、なかなか更新できていません
そのうち更新しますね

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。