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このエピソードは雅子さまの同級生の談話で、毎日出版社から発売された本に実名で紹介されたものだから、事実である可能性は高いと思います
授業中に友達の背中に消しゴムのカスを入れる…たしかにちょっとびっくりするイタズラかもしれません
でも、別に大したことじゃないように思います
それくらいのイタズラをしたっていいんじゃないかと思います
どれくらいの量を入れたのかはわかりませんが、消しゴムのカスを大量に入れるんならまだしも、ほんのひとかけら入れるくらいなら楽しいイタズラくらいだと私は思います
私が子どもの頃は、カンチョウとかスカートめくりとかもっとすごいイタズラもあったし、子供がするイタズラなんだから、「あの頃はふざけすぎたなあ」くらいのエピソードにすぎないのでは、と思うのですが・・・
それにしても、毎回毎回思うのですが、こういうこエピソードを紹介する人はどういうつもりで紹介するんでしょうか
エピソードの全体像としては、雅子さまはこういうイタズラもするけれど、成績優秀だとか心優しいとか述べていて、いい面を強調するためにこういったちょっとしたイタズラを紹介しているかんじではあるのですが、なんていうか、わざわざ言わなくてもいいのではと思うような気もします
まるで皇室の人たちを応援するような姿勢を醸し出しながらもネタにし、批判をする女性週刊誌っぽいなあと感じます
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