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この言葉を聞いて、両陛下は皇太子さまや雅子さまを理解してくれているのかもしれないな、と思いました
私は週刊誌は立ち読みするくらいなのですが、両陛下が皇太子さま・雅子さまのことでいろいろと不満に思っているということがよく書かれています
宮内庁関係者だとか元女官だとかいう人が語ったとされる内容が書かれているのですが、それらが事実と異なるのだとすると、週刊誌で書かれていることの信憑性はますます疑わしくなるのではないでしょうか
皇室のことってわからないことだらけだと思います
あまり情報が公開されていないし、皇族が具体的にどういう生活をしているのかとか、どういう考えを持っているのかとか、あんまり知られていないと思います
そういうわからないことを誰かがわかったようなことを言うと、「そうなんだー」と思ってしまいますよね
でもその人もほんとは知らないのに自分の想像だけで語っていたりするのかもしれません
週刊誌の記事もそういうものが多いんじゃないかなと私は思います
すべてがウソだとは思わないし、中にはほんとのことも含まれているんだろうけれど、どれがほんとでどれが間違いかがわかりません
最近宮内庁は週刊誌の記事についてもの申したりもしていますが、宮内庁がもの申した記事だけが事実と異なるわけではなく、他にもおかしなことを書いている記事がたくさんあるんじゃないかと私は思います
私は天皇陛下が「私的に外国を訪問したことはありません」と発言したとき、天皇陛下は私的にオランダに赴いた皇太子一家を間接的に批判しているのだと感じていたので、そうではなかったのだと聞いて、「うーん」と思っています
天皇陛下はどういう意図を持って「私的に外国を…」と言ったんでしょうか
いろいろ考えてもわからずじまいです
でも、今回の長官の言葉によれば、批判的ではなかったということなので、天皇皇后両陛下が理解してくれているのはよかったなと思います
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