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安藤美姫選手について

2009/01/30 Fri 14:37

前々から感じていたことなのですが、去年の年末に行なわれたフィギュアスケート全日本選手権のときに、安藤美姫選手の発言はちょっとどうなんだろうと感じました
フリーの演技前のウォームアップのときに、安藤選手と村主章枝選手が接触してしまい、そのときに安藤選手は足を痛め、フリーでは得点が伸びずに3位でした
ウォームアップ時の接触というのはけっこうあるようで、みんな気合いが入っている分まわりが見えなくなっていたりするのかなと思います
接触事故の原因はいろいろあると思いますが、どちらが悪いかとかはさておき、安藤選手は試合後のインタビューで「30%以下の力しか出せなかった。右足に『頑張ってね』って言って出たけど、筋肉が張って、投げ出したいぐらいつらかった」と泣きながら言ったり、表彰台で正月の過ごし方について聞かれたときに「たぶん、日本にいる。足が良くないので病院に通うことになる」と言ったり、なんていうか、間接的に村主選手を避難するような物言いが気になりました
その年最後の大会で、ベストの演技をしたいと思っていた矢先、接触事故でケガをしてしまった安藤選手の悔しさはわかります
どうしてこんなときに…と、村主選手を責めたくなる気持ちにもなると思います
でも、それを口に出してしまうのは、聞いていてあまりいい思いがしませんでした
ネットでいろいろ検索したら、安藤選手が「村主選手も痛い思いをしていると思う」という趣旨のことも言っていたのにテレビ番組はカットして報道していたりもしたらしいのですが、そうだとしても安藤選手の発言は言い訳がましいものが多いと思います
今までの安藤選手のインタビューでの発言を見ても、ケガの話をするときにケガを言い訳にしているような言い方をしたりすることもあって、そのたびに「うーん」という思いでいました
もともと私は安藤選手を応援していたし、トリノオリンピックに出場が決まったときも「よかったなあ」と思ったのですが、トリノオリンピックに出場したときの安藤選手がフリーの前に「4回転ジャンプができるのに試合でしないのは私はいやだ。男子の選手でもできるのにやらない人がいる。それはずるいと思う」といった主旨のことを言ったときから「なんだかなあ」という思いを抱くようになりました
安藤選手がそう思うのなら、ただ安藤選手がやればいいことだと思います
そういうベストの尽くし方はあると思います
でも、他の選手を引き合いに出して、自分を正当化するような言い方には幻滅しました
ケガにしてもプレッシャーにしても選手にとってはほんとうにたいへんなものだと思います
そういう立場にない私がどうこう言うことではないのかも知れませんが、もう少し潔さを持ってほしいと思います
それから、自分の思いどおりの演技が出来なかったときの言い訳や逃げ道を持たないでほしいと思います
そのへんが安藤選手の精神的な弱さなのかなと私は思ったりします
トリノオリンピックのときの安藤選手はお世辞にもすばらしい選手だとは思えませんでした
あのころの安藤選手は本当につらい日々を送っていたのではないかと思います
でも、そのあと体もしまって、演技も抜群によくなってきたと思います
その努力はすばらしいと私は感じています
実力は十分にある選手だから、これからも応援したいと思っています
だから、言い訳や暗に他者を批難するような発言はやめてもらいたいです
あの接触事故のあと、安藤選手が村主選手に泣いて謝罪したらしいのですが、そのときに言った言葉が「私の運が悪かっただけ。ごめんなさいと言いたい」と聞いて、またがっかりしてしまいました
あくまでも悲劇のヒロインを演じたいのかと思ってしまいました
あなたが謝らなくちゃいけないのは、そこじゃないでしょ、と思うんですけどね
安藤選手自身は自分が発言した言葉がまずかったという意識はないのかもしれません
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コメント
こんにちは
元々皇室関係の記事でここにたどり着いたのですが、フィギュアのことも好きなので思わず反応してしまいました。

安藤さんが上のような発言に至ったのは元々村主さんのことはあまり好きではなかったからのようです。トリノ前のインタビューでも村主さんが話している最中に安藤さんはマイクをポンポンと叩いて番組の司会者に怒られたり…

それは村主さん自身の態度にも問題はあったのです。
村主さんは自分の競技に集中するために他のフィギュアスケーターと敢えて交流を持たないというスタンスを貫いてきました。その姿勢自体は美しいのですが、お互い仲良く楽しくというフィギュアスケーターのカルチャーにあって村主さんのスタンスは異質なものでした。

安藤さんに対してもその例外ではなく、安藤さんはトリノでも村主さんと長年熾烈なライバル関係にあった荒川静香さんとずーっと行動し、「しーちゃん」と呼んで慕っていたほどです。

村主さんの「自分のことだけに集中する」クセは試合前の6分間練習にも表れていました。安藤さん以前にも村主さんの他の選手へのニアミス癖はそれまでにもファンの間でも問題視されていました。故意ではなく、単に自分の練習に集中するあまり周りが見えていないだけなのですがその後の試合に影響が出ることであるし気をつけるべきではないでしょうか。

あの衝突事件の後の安藤さんの言動の背景には上記のような村主さんの態度に対する憤りもあったのだと思います。

実はキムヨナの「日本人が練習を妨害する」発言は村主さんのことを指していたのですが、実名を挙げなかったので日本のマスコミはキムヨナとライバル関係にある真央ちゃんを矢面に立たせた。何の罪もない真央ちゃんがかわいそうでした。
村主さんは安藤さんとのこともあったし自覚があったのだから「それはわたしのことです」と言って後輩たちをかばうべきでした。
ところが村主さんは後輩たちをかばうどころかバンクーバー五輪では「キムヨナが勝って当然、浅田さんには基礎がない」と発言し全国のフィギュアファンを敵に回してしまったのです。

わたしは長年村主派であったし、演技と人格には関係ないと思ってきたのですがさすがに最近の言動を見ると彼女をかばいきれなくなってしまいました。
30にもなって現役をダラダラと続けているのはプロ転向しようにもアイスショーから全くお呼びがかからないので活躍の場がないからなんですよね。真央ちゃんや安藤さん、鈴木明子さんは現役ながらアイスショーでも人気で毎回お呼びがかかっているのに。
長年自分のことばかり考えて健全な人脈を築いてこなかった村主さんの自業自得であります。

それで思ったのですが雅子さまの置かれている状況も村主さんに似てるなあと思いました。

雅子さまも人に媚びたり馴れ合ったりが嫌いなのだと思いますが、結局雅子さま批判の原点は妃殿下が宮内庁や天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻との信頼関係を作ることができなかったことに尽きると思います。
女子しか産めなくても病気ゆえに公務にフル参加できなくてもそれまでに天皇皇后両陛下と緊密な信頼関係を築いていれば雅子さまもこれほど批判されなかっただろうと思うと残念でなりません。
おねさんへ
コメントありがとうございました
最近はもっぱら皇室のことばかり書いていて、安藤美姫選手のことを書いたことを思い出すのに時間がかかってしまいました
自分の書いた記事を読んでみて、フィギュアスケートのことをよく知りもしないできついことを書いてしまったなあ…という感想を持ちました
フィギュアスケートのことは正直あまりよくわからないのですが、いろいろありそうですね
村主さんってもう引退されたのかと思ってたのですが、そうではなかったのですね

雅子さまが皇室内で人間関係を作れなかったかどうかはわかりませんが、もしそうなのだとしたら、お世継ぎ問題がネックにあったんじゃないかな…と思うんですよね
それに皇室って親子であってもなかなか親子だけで会ったり話したりってできないみたいですよね
かならずそばに側近がいたり、話を伝言で伝えたり…忙しいせいでしょうか
もっとリラックスした状況で訪問したり会ったり話したりできたらよかったのになあ…と思います
でも、おねさんの言うこともあながち間違ってはいないのかもしれません
今の状況を見ると、秋篠宮家と天皇皇后陛下は一緒に過ごす時間をよく持っているけれど、東宮はそうではないようですから…
紀子さまは積極的に皇后さまや紀宮さまとの交流を進めていたような話をきいたことがあります
それを「媚びている」とは私は思いませんが、悪く言えばそう思う人もいるのではないかと思います
でも、皇室に限らず、結婚した相手の家族とうまくやっていくには、多少のお世辞を言うことってけっこう大切ですよね
慕ってもらっていやな思いになる人はいません
そういう意味で紀子さまは皇后さまや紀宮さまといった女性皇族とよい関係を築いてきたといえそうです
雅子さまはたしかに紀子さまとは違うタイプで、お世辞を言ったりするというよりも、合わない人とは最低限のマナーを守って一定の距離を保って接していくタイプのように思います
私はそうすることも間違ったことではないし、人それぞれだとは思いますが、特殊な社会である皇室内では孤立を招くことになってしまうのかもしれません
こんばんは
私、フィギュアスケートで一番好きな選手が村主選手です。
男性では、もう引退されましたが、カナダのジェフリー・バトル選手です。
世界選手権では、ジュベールに大差をつけて優勝しました。
完璧に滑り終えたバトル選手のかっこいいポーズと悔しそうなジュベールの顔が印象に残っています。

ジュベール選手が滑り終えた時点でジュベールはガッツポーズをし優勝を確信していました。

バトル選手を見つめる顔からもジャンプを失敗すればいい。という表情が素直に出ていました。

私は、これが普通だと思います。

キム・ヨナ選手も真央ちゃんの事を、どうして同じ時代に生まれたんだろうと手記を書いたと思います。
悔しさや負けないという気持ちは選手なら誰でも持っていると私は思います。


それに比べ、今の真央ちゃんと村上佳菜子ちゃんは、あまりにも仲がよすぎている気がします。

一緒に仲良く滑ろうね〜と2人とも笑顔で映っていますが私には異様な光景にうつります。

このまま村上選手が伸びていけば真央ちゃん人気もいつまで続くのか不安になったりします。

それに若い方は村上選手だけではなく、庄司理沙選手という将来有望な選手もいます。

フィギュアスケートの選手の笑顔の裏には必ず計算があります。

真央ちゃんは、純粋で計算なんかしないと思っている方もいるかもしれませんが計算しない選手なんかいないと思います。

そんな中、30歳とはとても思えない誰も真似できないクリーンな村主さんの演技を宮城で見ていて感動しました。

ますます私は大好きになりました。


私は、名古屋に住んでいるのですが真央ちゃん姉妹を見た事があります。
安藤選手には会ったことはありません。

地元なので応援はしています。

最後になりますが村上佳菜子選手って紀子さまに似ていると思いませんか?


ひなさんへ
コメントありがとうございました
フィギュアスケートのことはあまりわからないので、なるほど…と思って読みました
選手同士、一緒に練習などをしていてもライバルですから、複雑な思いがあると思います
でも、大会の場を離れたら同士として仲よくすることもできるのかもしれないですよね
そうできないときもあるとは思うのですが、それも人によるのかもしれないし、気持ちによっても違うのかも…
マスコミがライバル対決みたいに書き立てると、余計意識してしまいそうです

村主選手が今も現役を続けていることはすごいなあと思います
引退の時期って自分で決めるものですから、村主選手には追い求めるものがあるのだと思います

村上選手って松浦亜弥に似ているってよく言われますよね
紀子さまにもちょっと似ているかもしれませんね
ありがとうございます。
私は村主選手みたいに群れないで頑張る女性が好きなんです。

妹分ですから仲良くしているのを否定はしませんが、ただかっこいい女性が好きなんです。

私には、ないものを村主選手は持っていますから。

おねさん、管理人さんへ
今日、久しぶりに2008年のジェフリーバトルの素晴らしい演技を動画で見ました。

あの頃の感動が蘇ってきて胸がドキドキしました。

最近、自分の視野が狭くなってきていたかもと思いました。


PCをあげたらジェフリーバトルの画像が見れますが、よくメッセをしていた友達が3人亡くなり私だけになってから、PCのメールをチェックするのも苦しく携帯からチェックしています。

管理人さんにIPアドレスを教えるために1度だけここに書き込みしましたが短文だったと思います。


まだ携帯からではありますがジェフリーバトルの演技を見て頑張らなくちゃ〜と思いました。


ここに書き込んでくださってありがとうございました。



村主さんが「キムヨナが勝って当然。浅田さんは基礎がない。」と言われたみたいですね。

私は、知りませんでした。

私が真央ちゃんなら「先輩ありがとうございます。どこがいけないのか教えていただけないでしょうか」と言い村主さんに感謝すると思います。


そう書こうとして、何故かジェフリーバトルの顔が浮かんできたんです。


こんな事もあるんですね。

No title
トリプルアクセルも飛べない
クネクネした「演技力」しかない年増女が
「真央ちゃんは基礎がない」どの口が言うの。
嫉妬でしょ。技術ないのに現役にしがみついてる。
すぐりがスケオタに嫌われているの、知ってる癖に

アイスショーにもお呼びが無いのよね。

管理人もひなさんも、嫌われ者がお好きなようで。
それ一般人の感覚からかなりズレていると思うわ。
ひなさんへ
コメントありがとうございます
村主選手のこと、あまりよく知らないのですが、どんな人なのか知りたくなりました
私もあんまり群れるタイプじゃないので、わかる気もします
でも、ある程度の人間関係も必要かなあ…とも思います
ひなさんへ
コメントありがとうございます
ジェフリーバトルさんのこともよく知らなかったので、you tubeで見てみました
私が見たのはこれ…
http://www.youtube.com/watch?v=owL49QxHcVk
この曲ってたしか高橋大輔選手がバンクーバーオリンピックのときに使っていた曲のような気がするんですけど、どうなのでしょうか
ジェフリーバトルさんはとても端正な顔立ちをしている人ですね

村主選手が「キムヨナが勝って当然。浅田さんは基礎がない。」と言った件ですけど、いつ言ったのでしょうね
テレビなどでしょうか…前後の言葉が気になります
私は誰が勝つかはそのときのいろいろな小さな要素(体調とか気持ちとか)によってもずいぶん変わってくる気がするんですよね
私にはキムヨナ選手が買って当然だったのか、浅田選手に基礎がないのかはわからず、あまり語れません
おはようございます。
管理人さん、お返事ありがとうございます。

わざわざ調べてくださったのですね。

ファンなのでもちろんどの演技も好きですが私が言ったのは違います。


その下の5分13″の赤いシャツを着ているジェフリーバトルの演技です。


訂正です
すみません、村主さんの発言はバンクーバー五輪の時ではなく、そのすぐ後のトリノ世界選手権のことでした。

浅田さんが優勝しましたが、フリーは2位でした。フリーで転倒したキムヨナが1位(総合で2位)だったのです。
その理由について村主さんは番組の中で「キムヨナは転倒はあったが滑りの良さは変わらない」とキムヨナのフリー1位を擁護したうえで、「浅田選手は基本的な姿勢に一度戻ったほうがいい。キレイなスケートとはどういうものかとか、見直したほうがいい」「見る側も(競技においてどういう得点の出方をするのか)知識をつけないと」と言ったのです。

「基礎がない」というよりは「五輪シーズンも終わったことだし一度リセットしたら」ぐらいの意味だったかもしれません。ただやはり誤解を招く言い方ではあったと思います。当時ヤフーの村主関係のニュースにはバッシングコメントであふれてましたから。

浅田さんに基礎がなかったわけでは全然ないと思うのですが、ジュニア時代のジャンプのまま五輪シーズンに突入してしまったという印象はあります。女子選手は通常体形変化に合わせてジュニア時代のジャンプからシニアのジャンプへとスタイルを変更していきます。そのため一時は成績が低迷することもあるのですがシニアとしての技術が完成する19歳前後になると成績が上がって行くのです。
ところが浅田さんはキムヨナというライバルの存在をマスコミにあおられてしまったため常に優勝することを周囲から求められてしまい、フォームの改善をする時間が作れなくなった。次第に跳べないジャンプが増えてしまい五輪シーズンの前半はかなりガタガタだったのです(だからこそ五輪で3A3回成功は劇的だったのですが)。

村主発言は当時フィギュアファンからは大ひんしゅくでしたが、浅田さんが今シーズンジャンプの修正に取り組んだり、かつての村主さんのコーチでありスケーティングの指導にかけては定評のある佐藤信夫さんについたのは村主発言の影響もあるかもしれません。
ひなさんへ
コメントありがとうございます
赤いシャツを着ているジェフリーバトル…どれか探したのですが、見つかりませんでした
5分13秒の映像を探したんですけど、見当たらず…よかったらURL教えてください
フィギュアスケートって一時は白人向けのスポーツっぽかったですけど、最近はアジア勢が強いですね
注目度も高そうです
おねさんへ
コメントありがとうございました
いろいろと情報ありがとうございます
お話を聞いて思ったのは、誰かがこう言ったああ言ったということを聞いて、それが批判されたりしますけど、たくさん話した中での一部分だけを取り上げると誤解が生じることがあるのでは…ということです
前後の文章や全体の文章を読めば、全然違う意味になることもあるし、「なるほど…」と納得できることもあるんじゃないかと思います
村主選手が「キムヨナが買って当然。浅田選手には基礎がない」とだけ言い放ったわけではないのですよね…もしそんなふうに言い放ったのだとしたら、「もっと言い方ってあるのに…」と思います
私はド素人ですから、スケートを見ていて転倒があるかないかで出来不出来を判断しちゃうようなところがあるんですけど、それだけではわからないものもあるんでしょうね…
スケートのこと、ちょっとだけわかった気がします
私としては、同じ日本人として浅田選手や村主選手を応援して行きたいなあと思います
おはようございます。
管理人さんもバトルの事大好きになったりして〜

以前の携帯は動画は見れなかったの。


この携帯では見れるんだけどはりつけられるかどうか。


今からやってみます。



はれるかな(@_@)
今更ながら
今更ながらなのですが、最近たまたまこの時の動画を見る機会があったので、コメントします。

衝突事故はたまにあることの様ですが、この時は明らかに安藤選手は被害者です。
ぶつかった原因についてはともかく、怪我をしたのは安藤選手だけだと思います。

私は正直、ぶつかった後や、演技後の村主選手の何事もなかったかの様な態度に疑問を覚えました。

安藤選手とっては世界選手権棄権翌年の復活をかけた試合だったのですから、怪我をしたことにやりきれなさを覚えるのは当然ですし、正直に口に出すところは、彼女のよさでもあると思います。

ただ一つ、彼女が謝る必要は何もなかったということくらいでしょうか。
あいさんへ
コメントありがとうございます
すみません、ずいぶん前のことで記憶が曖昧なので、コメント返信にならないかもしれません
ちょっと気になるのは、怪我をしたのはたしかに被害を受けたことになりますが、それだけで被害者と言えるのか…ということです
あいさんはぶつかった原因をあまり重視していないようですが、もし仮にぶつかった原因があるにも関わらず自分だけが怪我をするということもありますよね

今振り返ってみると…この記事をは、テレビのニュースか何かで聞いただけで書いてしまったような気がします
ニュースで取り上げたのは発言の一部だけだったかもしれない…だとするとニュアンスを掴んでいなかったかもしれないと思います
発言だけに関わらず、そのような事故が起こった前後の背景などなどもきちんと見た上で記事を書かなくちゃいけませんよね
フィギュアのことは正直あまりわからないので、今さら検証したり調べたりという気持ちはないのですが、これから記事を書いていく上で気をつけなければならないことを改めて考えさせられた気がします
事実を正しく捉えるというのは本当に難しいことですね
難しいながらもより正確にものごとを把握できるよう、できるだけ多くの情報を得て、客観的視点で考えて行きたいと思います
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